• 投稿 2018/08/26
  • 学生

激ヤバなパパ3人との露出夏休み? EP0

 

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※過激な描写があります。

投稿者はデブなので、それでもいいよこいよ!

という方のみお願いします。

まず体験談を語る前に僕が露出に

ハマったきっかけと出会ったおじさん

(普段パパと呼んでいるのでパパで統一します)との

馴れ初めを紹介します。

 

 僕が最初にオナニーというものをしたのは中一の秋頃でした。

しかし当初はやり方も知らずモゾモゾと触るだけ、そしてその後精通したのは中三になってすぐでした。

中学卒業間近の時、初めて野外で射精しました。

露出オナニーは以前からしていたが、射精は緊張もあり出来ず終いでした。

学校からの帰宅路の途中でエロ本を見つけた時です。

当時は忙しく、期末テストや部活があり禁欲をしていました。

なのでいつもだったら無視するエロ本も何故かこの時は……。

部活はサッカー部でナイター練習があり、部活終わりが遅くなりがちでした。

時刻は20時頃、通学路には運がいいことに誰もいませんでした。

エロ本を隠し持って以前から知っていた近くの使われなくなった工場裏へ行きました。

工場と倉庫が隣接しており、幅1.2mぐらい、

人がギリギリすれ違うことが出来るぐらいの細い裏路地がT字になっており、

唯一外から見えるであろう角度は道路側でした。

というのもその道路は砂利道で15cm程の草が生い茂った、いわゆる

『田舎道』と言われるところで

(通っていた中学は田舎でした)

工場の向かいは新幹線の線路になっておりコンクリの壁でした。

路地裏に着いた瞬間、僕は靴と靴下を脱ぎ、

上半身は学ランと中に着ていたインナーだけ脱ぎワイシャツのボタンを全て開け、

下半身はトランクスとズボンを脱ぎ捨てました。

当時僕は身長167cm体重92kg。

丸々と太っており時折友人から

『おいおい、また子ブタに一歩近づいたんじゃないか?ww』とからかわれていました。

なので恐らくその路地に入った中学生の僕は、傍から見れば興奮した発情期のダルマ豚の様に見えたでしょう。

ワイシャツをたった1枚着ているがボタンは全開。

その隙間から覗くのは発情して尖ったDカップはあるであろう乳房、その下には興奮しているのか、

緊張しているのか少し身震いしているためピクピクプルプルと震えている15年物の脂肪と駄肉で出来た特大のボテ腹、

そのさらに下には小さいながらも擦られる快感を知ってしまった肉棒が

今か今かと主張しており上下にヒクヒクと揺れその皮の中に見える具はピンク色に染めあがっていた。

その時に知った「野外で射精する情けなさと爆発的な快感」が忘れられず今日の僕があるという事です。

今でもその時を思い出すとその時より多少成長した相棒がいきり立ってきます。

道路側から僕のケツ穴が丸見えになるよう四つん這いになり、足を広げ、がに股になりお尻を突き出す。

そうすると外からは現役DCのケツ穴が丸見えになり、右手でおちんちんをシコシコする為、

まるで牛の乳絞りに見えたでしょう。

「んおっ?ぎぼぢぃぃい!!!??」 と

普段出せない大音量で喘ぎつつ、

右手を必死に上下運動させケツ穴をヒクヒクさせる。

ハードな露出オナニーをすると覚悟を決めていたこともあり射精は早かった。

自分の脳内で『そろそろ…イグッ!』と感じた瞬間。

最後の隠れ蓑だったワイシャツを脱ぎ捨て、全裸のまま誰もいない道路へ飛び出す。

先に述べた通り草が生い茂った田舎道へ全裸で飛び出し、右手はおちんちんをシコシコ左手は

親指と人差し指で乳首をコリコリするという猿にも等しい事をしながら

その田舎道を15m程がに股で走り、道路のど真ん中へ転がる。

大の字に寝転がり右手で必死にシコシコしながら腰を浮かせオナニーをする。

『見つかったら人生終了』

『人間として終わり』という考えが頭を過ぎる。

その直後、大きな射精感が股間をくすぐり僕の身体は射精体制に入る。



「んおっ?んおっ?んほぉぉお?」

「んん?んおっ?んごぉおおお?んごごごごごおお?」

「ん?でりゅ?んおっ?…………んほぉぉおっ!!!!!!??」

その仕草と奇声は、まるで男子中学生…

いや、人間では無く、

山に住んでいる交尾のことしか考えない知能の低い獣のようだった。

小さくもいきり立ったおちんちんから勢いよく出た禁欲生活中のこってりザーメンは

自分の顔やおっぱいに張り付き、周りに生えている雑草や花を犯していた。

『やばい?僕のザーメンが草にかかってる……これじゃあ本当に獣のみたいじゃないか?』

そんな事を考えながら草花や自分のおっぱいにぶっかけたザーメンを舐めていたら────

近くで足音がした………………。

超速度で振り向くとそこには50か60歳ぐらいの男性が立っていた。逃げる訳でもなく、ただこちらを見つめていた。

「あっ…………」 小さくかすかな声でそう呟いた。

そのとき、 『ショワーーーーーー』

『ブッ…ブリッ……ブリュリュリュリュ』 失禁した。

恐らく見つかった焦りや絶望、少しの興奮など様々な感情が蠢いた瞬間だっただろう。

自分の意思に関係なく身体が勝手に排泄をしだしたのだ。

不幸中の幸いなのか、放尿と脱糞をした直後に硬直していた足が動き始める。

その男性から反対方向へ脱兎の如く駆け出し、頭の中は逃げる事しか無かった。

しかし放尿と脱糞は止まることを知らず、逃げる最中も 『ジョワ? ジョワ? ジョワ?』

『ブリッ…ブリュッ?…ブリュリュッ?』 と、

走っているのでおちんちんは左右にブルンブルンと揺れバチバチと音を立てながらモモに弾かれる。

そのため尿が左右に撒き散らされ、ケツ穴から出てくるうんこはお尻の肉に挟まれグチョグチョと潰れていき重さに耐えきれずボタボタと地面に落ちてゆく。

何とか路地裏に逃げたもののお尻は糞まみれ、

足は尿でビショビショ。

リュックの中からティッシュを出す時間すら惜しいので脱ぎ捨てたトランクスでうんこと尿を拭き取る。

ある程度キレイにして急いで服を着て、うんこを拭いたトランクスはその場に捨て急いで帰宅する。

その時何故か僕のちんちんはいきり立ったままでした。

無事に家に着き体を洗い時刻は22時、男性に見つかってから1時間も経っていない時、重大なミスに気づきます。

「学ラン……置いてきちゃった…………」 もし、

あの男性が警察に通報していたら恐らく学ランは捜索ですぐに見つかるだろう。

学ランの内ポケットには生徒手帳も入っている。

私は急いであの工場へ自転車で向かいました。

暗闇の中、懐中電灯を頼りに進むとある違和感を感じました。そこには警察はおろか、人すらいませんでした。

通報されなかったという安堵の中、路地裏に到着しその安らぎはすぐに消え去りました。

「なんだ……これ……」 そこには投げ捨てたはずの糞まみれトランクスと学ランが置いてありました。

しかし、そのふたつの衣服には 学ランは内側にべったりとザーメンが塗られ、 トランクスの上には明らかに後から乗せられた誰のかも知らないうんことその上にザーメンがぶっかけられていた。

さらに近くには小さな紙切れがありそこには

『これを着て帰ること○○市立○○中学校○年○組○番○○君。君の事は覚えたよ。

それと、家に着いたらそれを脱がずにオナニーしながらここへ電話すること。どうせ家に着くまで勃起してるんだろ変態中学生 ○○○-○○○○-○○○○』

その瞬間僕のちんちんは過去1番で硬くいきり立ちました。

僕と男性のうんこがミックスされグチョグチョになったトランクスを履き、

着てきたTシャツを脱いで裸の上にザーメンが塗りたくられた学ランをザーメンのネチャネチャという感触をおっぱいや乳首で感じながら着て、自転車に跨り帰りました。

道中立ち漕ぎからサドルに座る時グチャッという音を立てて知らない人のうんこがケツ穴から中に入ってくるのを感じ、自転車に乗りながらトランクスの中に射精してしまいました。

反対側で信号待ちしていた車にライトで照らされながらドライバーから丸見えの場所で、

「あっ?…でちゃうっ?…………んほぁ?」 と声に出しながらヨダレを垂らしながらザーメン発射。

通り過ぎた車のドライバーはこちらを怪しそうに見ていました。

そして僕は、家に着き指定された通りにうんことザーメンまみれのちんちんをシコシコしながら電話をかける…………

トゥルルルルル トゥルルルルル ……

ガチャ…………………… ーーーーーーー

最後まで読んでいただきありがとうございました。

続きも載せるつもりなので その時まで

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