バリタチ男子学生が犯られちゃった

 

gayjapan

 

先輩の家に泊まりに行った時です。
夜まで遊んで、シャワーを借り、

着替えていると先輩が僕の次にシャワーに入るため

いきなり服を脱ぎだした。

先輩のチンコを見てみると

 

皮は少し被ってたが、デカくて立派だった。

「先輩デカいっすね。」ってマジマジと見ると、

先輩は少し照れながら、自分のチンコを隠した。

「ぁ…あんまり見んなよ。恥ずかしいだろっ」

「先輩って童貞ですよね!宝の持ち腐れですね」

「童貞じゃねーし」と怒鳴り、先輩はシャワー室に入った。

 

シャワーから上がると先輩は

「お前は経験あるのか?」って

真っ赤になりながら聞いてきた。

男性とのセックスは経験あったけど女性とは無いから

もちろん有りませんと答えました。

「マジカ!同じだな!!」と超嬉しそうにしてた。

そんな先輩が可愛くてムラッとしたから、

「試しに二人でエッチしてみません??」

「え?」

キョドった先輩を見るとムラムラして

チンコは半起ち状態になり、僕は先輩を押し倒した。

「先輩、僕、もう限界ですっ」

キョトンとしてる先輩にディープをした。

部屋にエロい音が出て、先輩の目はトロンとしてきた。

僕は先輩のチンコをパンツ越しに扱いた。

パンツからは、少し先走り汁が出てた。

ヌルヌルなところを強くイジってあげました。

「先輩…っ…エロいっすね…」

先輩の顔が少しずつエロクなる。

イジる度に先輩のチンコが硬くなり、

僕はその顔に興奮した。

僕のはギンギンに起っていた。

そして、僕は先輩のパンツを一気に下ろした。

先輩のチンコは、パンパンに膨張し

もうザーメンが吹き出そうでした。

僕はそれを口に含み、音を立てながらフェラしたら

「ああぁぁ…ゃめ…っ…イクっ…ぁん…哲也ぁ…!」

先輩はのけ反りながら、僕の口にザーメンを大量に出した。

余りの多さに全部飲みきれませんでした。

僕は吐き出すためにベッドの端に四つんばいで張っていき

ゴミ箱に吐き出していると、

先輩は僕の穴に指を入れてきた。

「え?ちょっ!!…先輩、そこは・・・」

「え?男はココでヤるんだろ?」

『先輩が?僕に?逆じゃない??』

「え?年長者が入れるんだろ…嫌??」

って、先輩はいきなり僕を押し倒し、

無理やり手をヒモで縛っていた。

流石に先輩の力は強く、抵抗できなかった。

ヒモで腕を強く縛られ、動けなくなった。

そして、先輩は俺のチンコを扱きながら、穴に指を入れて

「気持ちいいのか??」

それに反応して、僕のチンコはビクビク動いてしまう。

先輩は、入っていた指を抜き、

すぐに熱くなったチンコを入れてきた。

先輩のはデカいから初めての僕の穴になかなか入らなかった。

それでも先輩は、グリグリと入れていく。

「先輩!無理です!入りません~!!」

「お前の中…気持ちよすぎ!これがセックスか」って言いながら

先輩の動きが次第に速くなる。

僕は、痛さと扱かれてる気持ちよさで、

頭が真っ白でした。

そして「イクぞ!中に出す!」

先輩は、僕の中にドクドクと出しました。

その後、僕も後ろでイカされて…

ヤり終えたと思ったら、また入れてきて…

結局、何度も犯された。

それ以来、バリタチだった僕はリバになりました。

世界が広がったので先輩には感謝です。

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