• 投稿 2018/01/31
  • 学生

パート①はコチラ

次の日、何事もなかったように部活に出てきたヤツを、

どうしても意識してしまった。その間の時間が物凄く長く感じた。


部活も終わり、いつものようにシャワーを浴びて、

お気に入りのトランクスに穿き替えて、ジャージを着て準備室へ戻った。

ソファーに寝そべって、

ジャージの上から揉みしだいて、勃起したチンポを露出させた。

そして寝たフリをして、ヤツが来るかもしれないのを待った。

近づいてくる足音が聞こえる。その音が段々大きくなる。

そして、ガチャッとドアを開ける音がした。やっぱり奴は来た。

カバンを置き、徐に俺のチンポを咥えた。

俺は迷うことなく、そいつの頭を両手で押さえ、ゆっくりと上下させた。

ヤツは、それに合わせるようにしゃぶっていた。

そして俺は起きあがって、

咥えていた奴の頭を上げると、自然にキスをしていました。

絡みつく舌を貪りつくような勢い。

何も言葉はいらず、ヤツを下にするようにしてソファーに押し倒した。

股間を触ると、何となく湿っぽい。

ファスナーを開け、手を入れると、

パンツは既に先走りでグジュグジュになっていた。

俺は堪らずヤツのチンポにしゃぶりついた。

一瞬、への字のように体を反り返し、気持ちよさを感じてるようだった。

銜えてると、次から次へと先走りが止めどなく出てくる。

俺のフェラテクで、奴のチンポもMAXなくらいに膨張していた。

口の中で一瞬、膨張したかと思うと、

ドバッと奴のザーメンが俺の口に注がれた。

俺も、奴と同じようにザーメンを口に溜めたまま、

搾り取るようにしゃぶってやったが、

くすぐったいのか、俺の頭を持ち上げて、チンポから離そうとする。

そんなのはお構いなしに、気が済むまでしゃぶってやった。

それで、その半分のザーメンを飲み込み、残りの半分を口に溜めたまま、

制服のズボンのベルトを外し、一気にズボンとトランクスをズリ下ろした。

残りの半分のザーメンをオイル代わりに、奴のケツ穴に塗ると、

ケツを窄めるように拒否した感じがしたが、

あのヌルヌル感で穴を解してやると、観念したのか、抵抗する感じはなくなった。

指を1本入れるのもやっとなくらいきつく、

眉間にシワを寄せて、痛みを感じてるようだった。

だから、優しく優しく解すように2本目の指を入れ、

ある程度穴が広がったところで、俺のチンポの先端を宛がった。

ゆっくりと挿入を始めた。奴の両手がガッチリと俺の腕を掴んでくる。

亀頭が入った。奴の表情は痛みを感じてるようだった。

そのまま暫くキスして、緊張を解すようにしてやると、

次第に痛みの表情も消え、挿入を再開した。

キツキツの穴の中に、俺のチンポがゆっくりと沈み込んでいく。

その様を自分で見て、更に興奮が高まる。

根元まで沈め込んだ後、再びキスをしながら、暫くじっとしていた。

すると、奴の口から初めて言葉が漏れた。

「優しく掘ってください。

 先生のことが好きで、昨日準備室に来た時には、先生の姿を見て驚いたけど、

 卒業だし、もう先生と会えないと思うと、

 無意識のうちにあんなことしてしまいました。

 でも、今こうして先生と1つになれて嬉しいです」と。

俺は頭を撫でながら、再びキスをしてやりました。

そして徐々に腰を動かし始めました。

キツキツの穴に締め付けられる俺のチンポは、

俺自身が狂いそうなくらい気持ちよく、次第にその動きも速くなった。

奴の口からは、快感を感じてるような嗚咽が出始め、

「気持ちいいか?」って聞くと、何度も頷いてくれた。

それからは狂ったように腰を振り、

めくりめく快感を感じながら、発射が近いのを感じ始めました。

俺はそのまま中出ししようか、それとも外に出そうか迷いましたが、

このままチンポを抜いて、自分で扱いて出すにはもったいないくらい、

締まりのよさに勝てず、中に出すことに決めた。

何も言わずに出すのは悪いと思い、

奴に「中に出していいか?」と聞くと、頷いてくれた。

迷いは何もなくなった。

一心不乱に腰を振り、もうこれ以上我慢できないと言うところで、

チンポを根元まで奥深く沈めたところで、

一気にドビュッドビューという感じで発射した。

発射の度に穴がキュキュっと締め付けてくる、

最後の一滴まで搾り取るように。

そのまま暫くチンポを挿入したまま抱き合い、キスしてました。

チンポが自然に穴から抜けても、暫くそのままでいました。

そんなことが起こったのが2月の半ば。

卒業式は3月1日。卒業式までの僅かな期間、

毎日部活の後には、準備室でお互いを貪りあった。

そして、地元の大学に進学するヤツは、毎日俺の部屋に入り浸っている。

俺も春休み。

部活もそこそこに、俺の部屋にいる間は、ひたすら奴とセックスしてます。

チンポがすぐに勃起するんです。ヤツを見てるだけでムラムラするんです。

だから、1発出してもすぐに勃起して、また入れたくなるんです。

ヤツもそれを拒まないし、それどころか、ヤツもいつも勃起させてる。

だから、いつまで続くかわからないけど、

2人で一緒にいる限り、貪るようにセックスし続けると思います。

毎日、何回もセックスできる喜びを感じてます。

終わり
ランキング公開!(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!