この間、会社で後輩と発展セックスした話です。
残業を終えて、ロッカー室で着替えていると、
10歳くらい年下の後輩が入ってきた。
チラッと着替え始めるのを見て、目が釘付けになってしまった。
盛り上がった胸筋、六つに割れた腹筋に、引き締まったケツ。
しかも超エロい超ブーメランパンツ!
その中に収まった、外からでもわかるほどのデカマラ。
見ているだけで俺の股間が濡れてくるのがわかる。


奴は俺に気づいているのかいないのか、
チンポジを直す振りをしてデカマラに刺激を与えだしたんです。
さらに両手で自分の乳首を弄りだし、
鏡の前でデカマラを扱きだした。
『コイツ、俺の事、気づいてるんじゃ・・・』
俺は意を決して、奴に近づいていった。
奴は、不意に俺の方を振り向くと、
「やっぱ来たか!」って言いながら、
俺の乳首を奴の分厚い舌でネットリと転がしながら、
ギンギンに勃起した俺のマラを扱き始めた。
会社のロッカー室が、男のエロい香りで満ちたころ
奴の舌が俺の体中を舐め回し、
ジュポジュポ音を立てながらマラを飲み込んでいった。
「俺、タチなんですけど、先輩はどっちですか?」って聞くんで、
「俺、ウケなんだ。そのデカマラ入れてくれる?」って言うと、
奴は俺のケツたぶを両手で思いっきり拡げて、穴をベロベロ舐め始めた。
舌突っ込まれて、指入れられて、ピロピロになった俺のアナルに、
奴がカバンから取り出したオイルを塗り込められて、
そのままバックの体勢からデカマラぶち込まれた。
ギンギンに勃起して、血管浮き出た奴の物は半端じゃなくデカい。
軽くコーヒー缶は越えてるんじゃないかと・・・
ケツが本当に裂けるかと思うくらいで、気が狂うくらい気持ちよかった。

高速ピストンしてた、奴が、
「出そうー。中出していいっすかー。
すげーいいー、イクイクー」
叫びながら、俺の中に熱い液体を流し込んできた。
奴がイッた瞬間に、アナルの中に熱い感触を感じ触ってないのに
俺もトコロテンでザーメンダラダラ垂れ流して、イキ果てた。
グッタリとしてビクンビクンしてると
今度はひっくり返され、まったく衰えないままのモノをぶちこまれた。
30分以上ガン掘りされ、
潮吹きまで体験しちゃった。
なんか、こいつにドップリはまそうです。
ランキング公開!(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!