家の近くに工事中の公園があって、

トイレが目立ちにくい場所があります。

ある日ムラムラして、掲示板を見ていたら、

明らかにその公園で相手を募集していたんです。
br1ランキング公開!(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!


あわよくば俺も漁夫の利を得られるかもと思って

それなりの格好をして行くことにしました。

まずチン毛を全部剃り上げ、アナルプラグを挿入して

チンコがハミ出そうな、陸上のユニフォームで

公園に出かけました。

あいにく、その日は雨だったんだけど、

トイレ付近に2人が既に来ていた。

2人は時々トイレを覗きに行き、近くのベンチに座っていました。

1人はサカユニ。もう1人はジーンズとシャツでした。

僕もトイレを覗きに行きましたが、誰もいなかったので、

ランニングをしてる振りをして周りをフラフラして

様子を伺っていました。

30分位したら、童顔で可愛い顔した

どう見ても高校生くらいのイケメンがきて、同じようにウロウロしてました。

「こりゃ無駄足だったかな」と思っていたら、

ジーンズの男が脱ぎ始めました。

ジーンズの下に穿いていたボクサーブリーフ1枚になると、

ベンチに股を広げて座りました。

無駄な肉のない、エロくて卑猥な体格。

俺もやりたくなったので、上半身裸になり、

ノーパンの陸上パンツでその人の前に行きました。

ブリーフの人は僕を見ると、黙って腰を突き出したので、

跪いて、パンツの上からしゃぶって愛撫してあげました。

暫くしゃぶっていたら、サカユニの人も来て、

僕の身体を触り始めました。

ブリーフ人が、脇からチンポを出して僕にしゃぶらせました。

それがコーヒー缶よりも太いのに無毛なパイパンチンポでした。

その間に、サカユニの人は僕の陸上パンツを下げ、

アナルプラグに気づき、エロ過ぎだろって呟きながら

チンコを挿入しだしてガンガン腰を振り始めました。

すッごく気持ちよくなって、無我夢中でブリーフの人の愛撫を続けてると

急に大量のザーメンを俺の口の中に出しました。

ビックリして全部の精液を飲み込むと、

サカユニの人が俺の腰を掴み、

歩かされベンチ手をつかされ、

立ちバックで奥までえぐるようにガンガン突き出して

もう頭真っ白で、気持ち良過ぎてぶっ飛びそうでした。

チラッと横を見ると、イケメン高校生が

ブリーフの人の頭を鷲づかみにしてしゃぶらせていました。

あんな可愛い顔して若い男の子が・・・と思って

ゾクゾクとした快感が全身に走ったのを覚えています。

サカユニの人が限界に達し、大量のザーメンを僕のアナルの中に

射精して動きが止まって、僕は崩れ落ちて地面横たわっていると

次に大きいチンポが入ってきました。

アナルが裂かれそうなぐらいのデカさで、これは無理と思って

振り返ってみると、それはイケメン高校生のチンポでした。

こんな高校生に犯られてるなんて・・・、

そう思ってるとオシッコのような感覚と

ジンジンする痺れを感じた瞬間に潮吹きまでしちゃいました。

結局高校生の若いザーメンは口に出してもらって飲み干しました。

後で話を聞いたら、彼は初体験だったらしく

デカチンは最高だなとつくづく思い知らされました。

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