初めての亀頭責め

 

br1

 

亀頭責めや縛りプレイ、

潮吹きに興味があり、

掲示板で知り合った方から初めての亀頭責めを受けてきました。

相手の家ですることになり、

相手は家で全裸で待機してるということで、

僕も家に着いたらそのまま全裸になり部屋に来いという指示を受けました。

相手の家に着き、

初めて訪れた人の家でいきなり全裸になったので少し興奮、

また緊張しましたがそのまま部屋に進みました。

部屋は暗く相手が待っていましたが、

軽い挨拶だけをし、

いきなり目隠し、

前方で手を縛られました。

この後のプレイは全て目隠しをされていた為、

恐らくこういうことをされただろうという推測で書いていきます。

目隠し+軽い拘束、

ベッドに仰向けに寝転がらされ、

脚の間に相手が座り、

僕の股間をイジメる体勢でした。

この時点で僕の股間は硬くなっていました。

「もう勃ってるね」と言われて恥ずかしくなりました。

最初は乳首を指でつままれ、

声を漏らしてしまいました。

その後すぐに、

口でいやらしい音を立てながら僕の乳首に吸い付いてきて息がダダ漏れになってました。

その後、相手の頭が下に行ったと思うと、

僕の亀頭部分のみ軽くフェラされ、

相手がローションでヌメヌメになった手で僕の股間をすき始めました。

目隠しをされている為、

相手の手の動きが分からず、

予測ができないため普段より敏感になっていました。

相手が僕の亀頭部分を軽く扱き始めましたが、

僕はもともと亀頭部分がとても敏感な為、

いきなり喘ぎ声をあげてしまいました。

僕の喘ぎ声を聞いた相手は更に念入りに僕の亀頭を扱き始めました。

僕は感じ過ぎてしまい、

息をするのもやっとなくらい喘いでしまいました。

「どこが気持ちいい?」と聞かれたので、

普段は下ネタなど口にしない僕ですら感じ過ぎており

「チンポが気持ちいいです…!」と恥もそっちのけで答えてしまいました。

「チンポのどこが気持ちいいんだよ?」

「チンポの先っちょが気持ちいいです…!」

「いじめられたい?もっといじめて欲しい?」

「いじめてください!気持ちいいです!!」 と言う、

会話をしたのは覚えています。

更にしつこく亀頭を責められ、

僕の下半身は痙攣していました。

目隠しをされているので全神経が亀頭に集中してしまう為、

感度が最高の状態でした。

自分の腕を噛んで喘ぎ声を抑えようとしましたが、

周到な責めが続き、

喘ぎ声を抑えようにも抑えることができませんでした。

仰向けから四つん這いの体勢にされ、

お尻を弄られながら後ろから僕の股間を絞るようにすいてきました。

既に足腰はガクガクの状態でしたが、

またしても亀頭を責められてしまったため、

耐えることができず四つん這いからうつ伏せの体勢になりました。

うつ伏せになり、

下向きの状態になった僕のモノを刺激されつつ、

お尻にローターを突っ込まれました。

そのまま、また仰向けに戻され、

再度亀頭責めが開始されました。

僕のお尻の中で激しく振動するローターと、

激しく刺激される亀頭責めにより、

僕はもう滅茶苦茶な状態でしたが、

「も、もう頭おかしくなっちゃいます…」と

相手に伝えたところ、

「ん?頭おかしくなっちゃうの?いいよ、もっと変態に、

淫乱になれよ」と言われ、

攻めが緩まることはなかったです。

激しすぎる刺激により喘ぎ声が抑えることができず、

息も絶え絶えでしたが、

相手の手が僕の股間から離れました。


休憩をくれたのかと思いましたが、

相手は僕に覆いかぶさってきて僕の乳首をいじめつつ、

耳を責めてきました。

僕は耳がとても弱く、

より激しい喘ぎ声をあげてしまいました。

もう僕には喘ぎ声をあげるという恥ずかしさなど気に留める余裕など全くありませんでした。

「耳は一番感じやすくて、もう無理です…!」

「耳気持ちいいんだ?じゃあもっとしてやるよ」

僕の耳は相手の舌で無理矢理じゅるじゅるじゅぽじゅぽと犯され、

僕は絶頂に近い状況でした。

その後、再度僕の股間は亀頭攻めの対象となり、

激しく責められました。

「チンポ赤くなってるよ。すっげぇエロい」と

相手は囁いてたので、

僕の股間は見た目からでもとても敏感になっていたんだと思います。

「もっとスゴイのやってあげるな」と言われ、

僕は全く予想ができず少し怖かったのを覚えてます。

なんだか僕の股間が固定されている気がして、

やったことはありませんが、

とても痛そうな尿道責めをやられてしまうのかと思い内心ビクビクしていました。

すると相手の手、

ではない何かで僕の亀頭が擦られ始めました。

今までの数倍以上に刺激が強く、

流石に僕も、

「これ…これヤバいです…ああぁ…!」という声をあげてしまいました。

僕の下半身もびくんびくんと痙攣していました。

目隠しをされていたので、

はっきりとは分かりませんが、

恐らくローションを染み込ませたガーゼのような物で擦られていたんだと思います。

僕の懇願は相手には無視され、

ゆっくりとですが、

その方法で僕の股間はいじめられました。

亀頭攻めは興味がありましたが、

喘ぎ声で息も絶え絶え、

激しすぎる刺激で逃げ出したくなりました。

その後、

対面座位のような体勢にされ、

かつもともと前方で縛られていた手を相手の首にかけるような体位になりました。

つまり身動きは取れず、

離れることもできず、

目隠し+拘束された手は相手の首にかかっている為、

相手に密接した状態で僕は何もできない状態、

になりました。

すると相手は僕の亀頭をまたしてもガーゼのようなもので擦り始めました。

とても強過ぎる刺激なので僕は相手の首元に顔埋め、

時に噛みつき喘ぎ声を抑えようとしましたが、

全く抑えることはできませんでした。

すると、

相手は僕の耳を同時に責め始めました。

上も下もとても敏感な箇所を責められ、

頭の中はぐちゃぐちゃの状態。

「もう無理です…ああああー!」

相手は僕の口をディープキスで犯してきました。

理性が飛んだ僕は、

敏感な亀頭を執拗に責められつつも、

喘ぎながらも相手の舌に自分の舌を絡めて、

時に強く吸い付いていました。

その後はもうイきたいかを聞かれ、

もうイきたいです、

と答えると、

相手は優しく僕の股間をすき始めました。

敏感になり過ぎていたので、

中々イくことができませんでしたが、

最後は対面座位のような体勢のまま、

果てました。

イった後は、

激しい亀頭責めと絶頂を迎えずっと放心状態のままでした。

興味があったので、

初めてされてみましたが、

想像以上でした…。

次の日は、

痙攣のし過ぎか、

下半身が怠かったです(笑)

88x31_2