童貞新入社員が元ラガーマンに教育を受けた結果・・・

童貞新入社員が元ラガーマンに教育を受けた結果・・・
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僕は22歳の新卒サラリーマンです。

昔からエッチには興味があるのですが

女も男も経験は全くない童貞でした。

僕が入った会社の教育係の先輩は高校・大学時代に

ラグビーで活躍していたガチムチな体型の大男です。
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文科系で細いガリガリ体型の僕とは正反対ですが、

動物のオスって感じで、僕のドストライクなんです。

そんな先輩は僕の初体験の相手なんです。

それは2人で得意先の会社の営業回りをしていた時でした。

ラブホテルの前を車で通った時に

明らかに学生っぽいイケメンとオッサンが歩いてたんです。

その二人を見ながら先輩が、

「昼間からお盛んで羨ましいね~。俺もヤリてぇ~な」と呟いていた。

アレ?って思いながら試しに

「僕、未経験ですけど、僕でよければ・・・」と言ってみたら

先輩が「本気か!最近ご無沙汰だから、男でも大丈夫」って嬉々として答えた。

流石にチョット怖くなって「ヤダナー冗談ですよ~。」って言ったけど、

先輩はユーターンしてラブホテルに車を停めた。

そして個室に入ると僕にフェラするように頼んできました。

僕は初めてだったからモジモジしてたんですけど

先輩は自らズボンを降ろしガチガチに起っている

荒々しい真っ黒なチンポを出してきたので、

僕は勇気を出して口でフェラしました。

営業中で汗をかいていた先輩のチンポは獣の様な匂いがして

ゾクゾクして頭が真っ白になりました。

大きくなった先輩のチンポは先から

ダラダラと我慢汁が溢れてきました。

僕は命令されるがままにジュルジュル音を立て、

根元までチンポを咥えて小刻みに頭を上下してあげました。

先輩は「お前才能あるぞ!女より気持ちいい」と言いながら

僕の頭を掴み 「出すぞ!」のかけ声とともに、

ドロッとした濃厚のザーメンを口の中に放出してきました。

イッタ後、先輩は慌てて僕にティッシュを差し出し

「大丈夫か?久々だったからヤベェ濃かったろ?」と

熊みたいな顔で笑っていました。

でも僕はまでイッて無かったから、

自分でシゴいて射精しようとしたら

「ちょ待て。勝手で悪いが俺は男のチンポをフェラは出来ん。

でも、女とのセックスでもアナルの経験があるから

挿入してやれるぞ」って言ってきたんです。

先輩はアナルも好きなようで、穴を解すのも上手だった。

ゴツゴツした太い指が、一つ一つ挿入してきて

ゆっくり僕の未使用アナルを拡張して、痛みも殆どありませんでした。

先輩は僕が初めてを奪える事に凄く喜び、

ゴムを装着せずに外してナマで挿入してきました。

圧迫感が凄まじく最初は違和感しかなかったけど

何度もピストンされる度に、経験した事のない快感が全身を駆け巡り

気がついたら射精していました。

アナルがこんなに気持ち良いなんて初めて知りました。

その日以来、先輩だけじゃなく先輩の昔のチームメイト達にも

輪姦され経験人数爆上げの日々が続いています。
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