発展トイレで公開潮吹き初体験の草食男子

発展トイレで公開潮吹き初体験の草食男子
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僕は今まで乱交とか発展場に行ったことの無い

静かに暮らしているゲイです。

付き合った恋人じゃないとエッチしない!って言うわけではないですが、

イケメンではないのでモテないし勇気がないから

乱れることが出来なかったんです。
gayjapan


その日は都内で同級生たちと飲んでいて、

終電を逃してしまい駅の周りでネカフェを探していました。

途中公園があったので、ホロ酔いのまま行くと

短髪マッチョなお兄さんが小便してました。

小便器が一つしかなくて順番待ちしながら

うわぁー凄い筋肉だな、ケツも引き締まっててセクシーだなーと

ちょっとエロい目で見てたら、

振り向いたお兄さんにバッチシ見られ目が会った瞬間に、

手を引かれて障害者用トイレの中へ連れ込まれました。

お兄さんは、一気にズボンとパンツを下ろし

フェラするように促してきました。

普段だったら拒否するけど酔ってムラムラして

理性が崩壊してた僕はすぐにしゃがみ、

相手のちんこを咥えました。

小便した直後だけあって、我慢汁だけではなく

小便も滲み出してきてしょっぱかったです。

頑張ってフェラしてあげると、

お兄さんはイキそう…とエロい声を出し、

チンコを僕の口から取り出しました。

どうやら顔射したい様子。

え?家じゃないし顔カピカピになっちゃうと一瞬躊躇しましたが

お兄さんが「ダメ?」って優しく聞いてくるもんだから、

僕も口を半開きの状態で受け入れ体制をとりました。

そして、イクッ!という声と共に熱いザーメンが顔に!

これが結構な量でした。やっぱ筋肉マッチョのザーメンは多い!!

半開きの口の中に加え、閉じていた目にもかかったので開けられず、

モゴモゴしてると、お兄さんは優しく拭いてくれて、

ベロベロと舌を絡ませてから

「次は俺の番だな!」って言い

お兄さんは僕を立たせて、
後から手を廻し僕のチンコをシゴきだしました。

そして「目が会った瞬間に判ったよ。

本当は変態なんでしょ。エロいなぁ」と囁き。

その言葉に興奮して僕は我慢汁でヌルヌルになっちゃいました。

そして、便器に向かって沢山のザーメンを発射しました。

ザーメンを出し切り、終わろうとしたら

元々小便しようとトイレに入ったことを思い出し

小便しちゃっていいですか?ってお兄さんに尋ねたら

お兄さんは嬉しそうに、

萎えた僕のチンコを再びグリグリ責めだしたんです。

イッタ直後の敏感チンコを責められる快感って言うか拷問?を

初めて味わった僕は腰と膝がガクガクしちゃって

後ろのお兄さんにもたれ掛かりながら耐えました。

そしたらお兄さんは、後ろから僕の体を掴み

体の向きを便器からドアの方に変え、

僕を背中から押してドアの目の前まで移動させたんです。

まさか?と思っているとドアを解錠して一気に全開にしたんです。

開けたら、目の前には確実にお仲間って感じの人たちが数人いて

ビビッたけど、お兄さんが亀頭責めを再開した瞬間

全身が熱くなり、我慢していたオシッコって言うか潮?を

盛大にバシャバシャ漏らしちゃいました。

ギャラリーからは歓声と卑猥なヤジが上がっていました。

お兄さんは満足したのか、笑顔で帰っていきましてが

腰の抜けた僕はヘナヘナと座り込んでしまい

この場を去ることが出来ず、ギャラリーに朝まで弄ばれました。

そのトイレ、発展場だったんですね。
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