ドMノンケの処女穴開発体験【前編】

ドMノンケの処女穴開発体験【前編】
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僕はゲイではないんですが、ドM体質からなのか

前々からお尻に興味があり

アナルを開発されてみたい!って願望が高まって実行する事に。


ただ自分でするのは怖いし風俗の女性も信用が無いから、

男の体を誰よりも知っている男性の方と連絡を取り合い、

実際に開発していただきました。

当日、実際にお会いした男性は

とても礼儀正しくて清潔感溢れる細いマッチョでした。

彼には僕がノンケだけどドMなのを伝えた上で

アナルの開発をしてもらいました。

シャワーを浴びた後に、ドMの僕が興奮しやすいようにと

ロープで縛ってもらい、更に目隠しまでされてドキドキと

性的欲求が高まりチンコからは我慢汁がドクドク溢れ出していました。

乳首を攻められ、敏感になった体を優しく撫でられ、

恥ずかしいという気持ちとともに、快楽が襲ってきたのも事実です。

そして気持ちが高まってきた時にアナル開発が始まりました。

経験が無かったので優しく指を一本入れるところから始まり、

二本、三本と増えていきました。

痛みは有りませんでしたが圧迫感と

イケナイ事をしてる背徳感でいっぱいでした。

特にアナルの入口の方が感じてしまい、

そのことを気づいた彼は重点的にそこを攻めだし

僕はその攻めに対して甘い声を出して喘いでしまいました。

我慢しようとしても漏れ出てくる甘い声に僕自身ビックリしちゃいました。

そこまで乱れた僕に彼は、ここまで開発したら十分だけど

自宅に帰ってディルドを挿入しやすくする為に

最終段階に入ると優しく伝えてきました。

縛られ目隠しされ見えていない僕に男性の完全に勃起した男根が

メリメリ挿入されてきました。

その瞬間に絶叫してしまいました。

あの入る瞬間に声が出ない人などいないでしょう…

アナルを掘られることがこんなにも気持ちいいこととは知りませんでした。

ガンガンに腰を振り絶頂に達した彼はゴムの中に射精していました。

目隠しを取ってそれを見せ付けられ、僕のアナルでこんな興奮したのか!と

僕は満足でした。

この後ついでに、もっと開発をお願いしました

パート②ヘランキング公開!(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!