3Pで童貞貰った

 

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俺は25歳、契約社員で町の携帯ショップで働いてる。

俺は働いて1年くらいなんだけど、わりとよく契約とるし店の諸業務をほとんどできるので本社からも店長からも覚えがいいみたいでバイトで入社したが3ヶ月で契約社員にあがった。

10月に1歳下の雄太郎がバイトで入って来た。

背が高い!体格もイイ!

小学校~高校まで水泳をやっていたが選手としては少し成績が振るわなかったので大学では別のサークルをしてたらしいが身体がスゴくイイ(笑)

顔は少しハッキリしたタイプなので沖縄とかの生まれ?って感じがしたが履歴書見て違うとわかった。

うちの店はバイトが男の子と女の子の学生バイトが1人ずつ、シングルマザーが1人、

主婦のバイトがいたが、

妊娠が分かって先月やめてしまった。

それに俺と、バツ1でちょっと強面34歳の店長でやってた

ので俺が雄太郎の教育係をやることになったんだが、

真面目だけど要領が悪い。

2週間しても契約とれるようにならないし、

できていない部分が多い。

悪い奴ではないとわかっていても自分の売り上げ成績も下がってしまうので少しイライラしていたら、

店長が3人で飲みに行くぞと閉店後に近くの居酒屋に誘われた。

最初は普通に乾杯してから飲んでちょっとして店長から

「なんで契約とれないんだ?」とかいう話になって

店長「智也(←俺のこと)は入って五日で契約とって来て、一週間以内に全キャリア契約できてたぞ」

雄太郎(長いから以下→雄)

「えっ、はやっ」

店長「こいつは出来すぎだけど、雄太郎は智也の時間をとってる事も考えてもっと頑張んなきゃな。

このままだと智也の営業成績も下がっちゃうし」

雄「あっ!あのスミマセン!!俺のせいで、あの、えっと」

俺「あたふたし過ぎ(笑)」

雄「でも……」

雄太郎の顔が真っ赤になって急にポロポロ泣き出した。

泣いてる雄太郎を見て店長はニヤニヤしてるし、

この状況どうすんだよー。

店長「こんなんで泣くなよ、男だろ?外見男っぽいのにそんなだから決定打が打てないんだよー(笑)」

シャツの袖で涙を拭う雄太郎はデカいくせに可愛いかった。

雄太郎はしばらく泣いてたが

「ほらっ、いつまでも泣いてないで飲め」って

店長に煽られてグラスに口をつけた。

ようやく泣き止んだ頃になって

店長「雄太郎はセックスしたことあるか?」

とぶっこんで来た。

飲みかけたビールを思わず吹き出しそうになる俺とまた耳まで真っ赤になる雄太郎。

店長「やっぱり童貞かー(笑)」

雄「……」

さっきみたいにまた泣かないよな?とヒヤヒヤしながら見ていたが今度は泣きそうではない。

店長「だから契約とれないんじゃないか?」

俺「はっ??」

思わず店長に向かって普通に反応が出た。

なに言ってんだよって。

店長「なんか常にモジモジしてるってか自信がなさそうだからお客も頼りにしようってならないんじゃね?」

あー。なんか分かるけど、それって童貞だからか?(笑)

店長「トモなんてさ、気遣いもスゲーできるのになんか男らしいってか頼りになるだろ?」

雄「はい。」

店長「でもこいつゲイで男に抱かれるの好きなんだぜ」

雄「えっ!?」

俺「ちょっと!!」

ヤバい!店長変なスイッチ入ってる!!

止めなきゃ!と思うが少しパニックってる俺の顎を掴んで唇を奪ってくる。

個室とはいえこんな所でしかも職場の後輩の前で……

でも店長のキスは気持ちいいんだ。

ようやく口が離される。

雄太郎はよくわからない表情で固まっている。

俺「なにすんの!んな所でっ!!」

店長「可愛いっ(笑)。

てかキスでトモも感じてただろ?」

恥ずかしい!

もう、どうすんだよー!!

店長「俺、トモとたまにやってんだけどさー、雄太郎の童貞トモに貰ってもらえば?」

俺「?!…よ、酔ってる?

雄太郎、これ冗談だから、店長の悪ふざけ」

店長「酔ってないし、大マジだって。雄太郎を男にしてやれよ」

終わったー!!職場の皆に広まるんだろうなー。

店長「雄太郎、どうする?俺はこの後トモの家に行くけど一緒に来るか?」

なぜか雄太郎は恥ずかしそうに頷いた。

それからあまり会話もせずに店を出て、

電車とタクシーで俺のマンションに向かった。

店長は妙に楽しそうだし、雄太郎はどういう感じで来てんのかわからないけど、もうなるようになれって部屋に入って

俺「風呂入って来るから、冷蔵庫の中のもん適当に飲んでて」

と風呂場に行った。

店長の言う通り俺は店長と肉体関係がある。

店長はバイで月に何度かうちに来てやっているんだ。

雄太郎は本当にやるのかな?

俺のタイプだからいいけど、ノンケじゃないのかな?

しっかりキレイにして風呂から出て冷蔵庫から自分の分のビールを持って部屋に入った。

店長はいつもの感じでパンツにインナーシャツでくつろいでて雄太郎はネクタイだけ外していたが緊張した感じで缶ビールを飲んでた。

俺「シャワー空いたよ」

店長「いいからここ来いよ」

と店長と雄太郎の間のスペースを軽く叩いた。

俺はまだパンツ1枚しか履いていなかったが、

店長が雄モードに入ってたから服も着ないまま二人の間に座る。

店長「雄太郎、キスはしたことあるか?」

雄「あります」

店長「トモとしてみな」

雄太郎が顔を近付けてきて目をつぶって唇が触れ合った。

俺が舌を絡ませていくとどんどん舌を

絡めてくるようになってくる。

店長「トモのキス、スゲー興奮するだろ?(笑)目ぇ開けて顔見てみな」

雄太郎と視線が合って、強く舌を吸われる。

雄「先輩カワイイ(笑)」

そこに横から店長が入って来て3人でキスした。

店長「じゃあセックスのやり方教えてやるよ!雄太郎は女とはどこまでやった事あるんだ?」

雄太郎「触ったりとか…」

俺「じゃあ入れたりとか、フェラして貰ったりは?(笑)」

雄太郎「なんかムリって…デカいらしくて」

店長「あー、たまに言うやついるな(笑)じゃあその立派な息子を見せて貰おうか」

雄太郎が戸惑った感じだったのでキスしながらズボンを脱がせた。

俺「勃ってるじゃん(笑)」

雄「キス、気持ち良くて(笑)」

そのままパンツ越しに触ると確かにデカい。

店長「おーデカいじゃん!俺のと同じくらい?」

と店長はパンツから自分のチンコを出すとこっちにアピールしてくる。

雄「デカい!」

店長のデカいチンコが旨そうで、我慢できず口に含んだ。

店長「デカいのトモは好きだもんなー。

雄太郎も舐めて貰えよ」

パンツの中で膨れ上がってる雄太郎のチンコを出すとゆっくり舐めて、口に入れた。

雄「スゲー気持ちいい!」

店長「トモ、どっちの方がデカい?」

口の中の充実感はどっちもパンパンで

俺「どっちも同じくらい美味しい」て答えたら

店長「デカさ聞いてんの!(笑)でもどっちも美味しいかー」

と俺の口元にチンコを当ててくる。

2本を交互に舐めたあと先っぽを俺の口の中で合わせて舐めるとどちらのかわからない我慢汁が舌と二つの亀頭に絡みつく。

店長「雄太郎、先にケツ入れさせてやるよ」

と俺をベッドに押し倒してそのまま足を持ち上げた。

店長「トモはケツ舐められるの好きだから、舐めて舌を突っ込んでやると喜ぶ」

ってめっちゃ恥ずかしい解説付きで店長の実演が始まる。

俺「ん…!」

悔しいけど恥ずかしくても感じるものは感じる

店長「やってみるか?」

と交代して雄太郎がそっと舐めてきて、舌を入れてくる。

店長「次はお前の息子を入れても痛くないようにちゃんとトモの穴を解してやる」

と近くの引き出しにしまってるローションを出して来てケツに垂らして指で解して来る。

勿論交代して雄太郎が指を入れてくる。

と店長が雄太郎の指の横から指を入れて

店長「こんな感じで解して、あとここが前立腺だから感じるんだよ」

と雄太郎の指を俺の中で導いた!

店長「そろそろ入れていいかな?」

顔を覗かれて聞かれる。

俺「入れて。」と答えて待つ。

店長はローションを足してガチガチの雄太郎のチンコを後ろからサポートする感じで入れさせた。

俺「あぁっ!」

雄「痛くないですか?」

俺「気持ちいいよ」

ケツに入れてやっぱり思うが店長と同じくらいデカい!(笑)

店長の方が少し上反りで雄太郎のは真っ直ぐって差はあったけど、

店長ので慣れてるし、ちゃんと解されてるのでほとんど痛みはない。

店長が雄太郎の腰を持って少し前後させると、

雄太郎は自然と出し入れし始めた。

店長「トモも気持ちいいか?」

って言いながらキスして首筋を吸ったり、

乳首を舐めて来たりする。

俺「いいよーーっ!!」

俺も気持ち良くて、掘られながらチンコが勃っていた。

雄「スゲー!ヤバいっす!!イっちゃいます!」

店長「いいぞー!トモの中、雄太郎のでいっぱいにしてもらえ」

雄「イクっ!イクーーっ!!」

中で思いっきり出たっていうのが分かる。

雄太郎は俺に覆い被さって息を整えていた。

店長「トモ、俺のも中で出してやるからな」

と雄太郎をどかせるように俺のケツに入れてくる。

店長「スゲー種でどろどろでアツくなってる!!この種旨いだろうなー、雄太郎舐めさせてやれよ」

雄太郎は抜いてもまだ元気なチンコを俺の口に持ってきた。

全体が種でどろどろのチンコを一気に舐めると雄太郎が口の内側に種を擦りつけてきた。

それに興奮したのか店長が激しく腰を動かす。

あっ!イク!と言おうとしたが雄太郎のチンコでちゃんと言葉にならないまま俺は射精した。

雄「先輩ヤバいまた出そう」

イってすぐで少し放心状態だが反射的に強く吸うと雄太郎は2発目と思えない量のザーメンを口の中に出した。

店長「トモ!俺もイクからな、種つけるぞっ!!イクっあーー!スゲー!!」

俺は口の中の雄太郎のザーメンを飲んで、雄太郎のチンコをしゃぶってキレイにした。

店長は俺が出したザーメンを指でとって俺に舐めさせて、そのままキスしてくる。

と雄太郎が横から舌を入れてきたので3人で俺の精液を味わった。

店長「俺のもちゃんと舐めてキレイにしろよ」

と抜いたチンコをしゃぶらせてくれた。

店長のをキレイにして、裸のまま座ってぬるくなってしまったビールで喉を潤した。

俺「雄太郎のってイってもずっと元気だな(笑)」

雄「俺、もう一回入れたいです!」

と次々と体位を変えて何回も三人のセックスは続いた。

それからしばらく経つが雄太郎はあまり契約がとれない…。

雄「もうちょっと男らしさが足りないのかな?(笑)」

店長「じゃあ男にしてもらえ(笑)」

と3人での関係が続いている。

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