893の調教テクニックを味あわされた学生ボーイ

 

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893と調教プレイをやってみないか?という書き込みがあった。

すごい巨根で調教プレイのテクニックも抜群。

一度体験したら病みつきになるぐらい気持ちいいとのこと。

やはり怖かったが、

その話を聞いた瞬間に勃起してしまった。

身体は正直なので、

ここはひとつ体験してみることにした。

当日、ホテルの一室に呼ばれ、尋ねていった。

部屋に行くまでは、

さすがに怖かったなあ。

10分ぐらい部屋の前を行ったり来たりしていたが、

意を決しノックしたら出てきたのは、

鋭い目つきの40代の巨体で超強面の親分だった。

バスローブをはおり、

胸には金のネックレス。

無言のまま部屋の中に招き入れられた。

恐怖で硬直している俺のむなぐらを掴み、

「好きそうな顔してんな?」とニヤニヤ。

「そこに座れ!」と言われ、

あぐらをかいて座ったら、

いきなり怒鳴られた。

「馬鹿野郎!正座だ!」

「調教をお願いするのがスジだろう!」

え?俺が調教されるの??

疑問だったけど怖いから言われた通りにした。

すると、あっという間に縛られてしまった。

親分はバスローブを脱ぐと、

身体全身びっしりとタトゥーだった。

色鮮やかさが一層、恐怖心をあおった。

この時、とんでもない所に来てしまったと心底、

後悔したが後の祭りだ。

全身縛られて正座している俺の口元に、

真っ赤な褌から巨大なチンコを出した。

勃起していない状態でも山椒魚の様にデカイ。

見る見る勃起したチンコは20センチを超えていた。

これはすごい!こんなでかいチンコは初めて見た。

893、タトゥー、巨大なチンコ。

どれも初めての体験で震えあがってしまった。

いきなり、じょうごを咥えさせられた。

「?」と戸惑っていると、

そのじょうごに小便を流し込んできた。

「一滴でもこぼしたら、ぶっ殺す!」と

物凄い形相で睨まれた。

必死でゴクゴクと飲み干した。

酒臭い小便でむせ返りそうになった。

吐き気もこみ上げてきたが、

次第に慣れてきて、

なんとか全部の飲み干せることができた。

それにしても、物凄い量だった。

飲み干した口に、いきなり、

あの巨大なチンコが入ってきた。

大きすぎて口に入らない。

必死に舌先と唇でチンコ全体から袋の裏まで丁寧に舐めた。

巨大な尻を突き出してきて、

アナルの中まで丁寧に舐めろと言ってきた。

舌を尖らせてねじ込む様にアナルを舐めた。

尻、チンコ、袋を交互に約1時間以上、舐めさせられた。

途中2度目の小便タイム。

またも全部飲み干した。

もう、その頃には、

頭の回路がおかしくなってきていて、

親分にチンコを挿入されたい欲情が我慢できなくなってきた。

必死に入れてくださいと頼んでも、

なかなか入れてくれなかった。

その後、全身の鞭打ちが待っていた。

梁に吊るされて全身を鞭で叩かれた。

泣き叫びながらも俺のチンコは勃起していた。

ようやっと鞭から開放され、

放り出されたと思ったら、

四つんばいにされ、

アナルに唾をたっぷり塗られて、

いよいよ待ちに待った挿入!この時、

うれしくて号泣してしまった。

アナルは、それまでに手首まで入れられていたので、

20センチのチンコでも楽々収納できた。

凄まじい勢いでピストン運動が行われた。

気を失いそうになるぐらい、

ガンガンに責められた。

チンコが腸にまで達する勢いに、

この世のものとは思えない快感が貫いた。

すごい!すご過ぎる!生まれて今までに味わったことのない快感だった。

10分以上連続のピストン運動は凄まじい。

意識も朦朧として極楽浄土とはこのことだと思った。

「出るぞー」と雄叫びを上げた次の瞬間、

アナルに入っていたチンコが大きく波うった。

腸の中に暖かい精液がどくどくと流れ込んでくるのがわかった。

至福の時。深い満足感と、親分への想いが確信に変わった。

心底、惚れてしまったみたいだ。

しばらくして、俺のアナルから引き抜いた、

まだ勃起している精液まみれのチンコを、

しゃぶらされて綺麗に清めた。

その直後、3度目の小便。

完全に人間便器である。

しかし、こんなSEXの味を知ってしまったら、

他のどんなSEXなど、満足できなさそう。

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