金髪の不良

 

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自分は反社会的組織のしたっぱの幹部で、

一応、務と言う舎弟もいる。

もちろん務は尺犬の便器に教育してある。

ある時、金髪の気合いの入った小柄な奴に絡まれ、

でも、務には目で合図して遠目で待機させた!

二三発殴られ、シャツを破られた時点で反撃開始!

でも、手はださない。

シャツの下から見えた刺青に少し同様してる金髪の奴に、

場所を変えて話ししようかと務に取り押さえさせ、

若い衆のお仕置きに使う防音の整った部屋に連れ込んだ!

この落とし前とってもらうからな!

金髪の不良はよくみると少年のようなかわいい顔立ちで、

でも、

負けん気が強いらしく、

まだ、つよがっている!有無を言わさず張り手三発。

まだ何か言ってる!

張り手!脱げ!命令!

まだ、抵抗!張り手!脱げ!命令!

繰り返しを続けてると、

しぶしぶパンツ一枚に…。

張り手!脱げ!

抵抗する金髪を務に羽交い締めにさせ、

一気に剥ぎ取った!

務は既に興奮している!

後ろ手に縛り、目隠しをして、膝をつかせた!

シャブレ!命令!反抗!張り手!

しぶしぶ口を開いた!

一気に自慢のデカマラを口にネジこみ、

務に金髪のをしゃぶらせながら、

もっと舌使えと張り手しながらのど奥までピストンした!

むせび涙目になった所で務のチンに交代!

後ろに回りこみ、

ケツ穴に浣腸!すぐに排便!

汚いのでホースで水浴びさせ、

今度はケツにローションをたっぷり浣腸して、

ほぐしもせずに一気にケツ穴にぶちこんだ!

ギャーとか、

痛いとかワメく金髪を務がしゃぶらせながら、

必死に押さえてる!

構わず一気にピストンしてやった!

やめてください。

さすがに心が折れたみたいだ!

しばらくピストンを続けていると、

金髪やろうが少しあえぎ始め、

ギンギンにたっていた!

トコロテンするまで掘りあげ、務に交代!

金髪やろに、

糞と少し血のついたデカマラをお掃除フェラさせ、

務が果てたケツにもう一度デカマラをぶちこみ、

二度目のトコロテンさせたところで、

金髪のケツに中だし!

もう、ぐったりしてる金髪の不良を張り手で起こし、

2回戦に突入!

後はひたすら務と自分でひたすら犯し、

飽きてきたので、ガチムチゴリラ、

バリタチを呼びひたすら犯されるのを鑑賞してから解放した。

今では立派な肉便器になり、

自らチンをほしがり、ケツをふっている!

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