アメフト部員は監督の奴隷です。
 

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俺は大学生で短髪ガッチリした
ゴリゴリのアメフト部員です。
この前、監督に犯られた。
きっかけは、練習が終わり誰もいなくなった部室で他の部員のアーマーとか靴下の臭い嗅いだり、
ギンギンに勃起したチンコに巻き付けてオナニーしてたら、
監督が部室の戸締まりの点検に来て、見つかってしまった。
「お前何してんだ!」と怒鳴り声で監督の存在に気づき、
キョドりながらも
「いや、あの、スミマセン」って言うと、
「これが皆に知られたらお前終わりだな。
だが、これを共通の秘密にするなら問題ないだろ?」って
予想外の答えが返ってきた。
チンコ丸出しのまま「ハイ??」って聞き返すと
「俺はお前みたいな野郎が好物なんだよ!!」と言われ、
監督は自分のズボンをズリ下ろしだした。

正直ガチムチの監督はタイプだしラッキーと思った、

まあ監督の命令は絶対だから、
見られた瞬間に断るって選択肢はないけど・・・

お互い全裸になり、監督は俺を跪かせ、
仁王立ちにになってチンポを
俺の目の前に突き出しました。
そのチンポはまだ起っていないのに、
赤黒くて太くて経験豊富そうで、激エロ肉棒だった。
「ほれ、咥えろよ!! 好きなんだろ?!」と命令され、
しゃぶらされました。
暫くしゃぶっていると、
監督のチンポがどんどん膨らんできて、
太くて立派なデカチン」状態になった。
そして「掘るけど、大丈夫だろ??」と聞いてきた。
まあアナニーとかだと指4本入るから、
大丈夫かなと思い、「お願いします」って答えました。
でも、それが間違いだった。
監督は指で少し解した後、
唾つけただけでバックで一気に挿入してきた。
あまりの衝撃、そして激痛さに、
「ぎゃ~!!」って漫画みたいに叫んでました。
すると頭を叩かれ、
「五月蝿せぇ!! 男が泣くなよ!!」と言って、
ガンガン腰を動かしてきました。
まあ最初は地獄だったけど
途中から監督が部室にあったワセリン使い出してから
俺はメス猫みたいに喘ぎまくっていた。
「卑猥な声出すじゃねぇか。んじゃこっちは??」と言って、
勃った乳首を思いっきり摘まれました。
全身に電気ってのけ反るように反応してしまった。
思わず声が出て、アナルにも力が入った。
「おいおい、生粋の淫乱体質だなぁ。全身モロ感じゃねぇかよ!!本当は嬉しいだろ」と言われた。

言い終わると腰の動きがさらに早くなり

「そろそろイクぞ」と言われ、
腰をガッツリと掴まれ固定され
無理矢理アナルの中に種付けされた。
「俺達だけの秘密な!」と言われ、
安心してその日は帰った。
次の日、部活に行くと、
先輩達全員が昨日のことを知っていて、
ニヤニヤしたまま、輪姦されました。
みんなに使われました。。
監督が言った「俺達」ってチーム全員のことらしく
その日から俺は、先輩後輩構わず犯された。
でもチームワークは良くなってチームはかなり強くなったと思う。

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