アメフト部員の後輩

 

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俺は後輩を性処理に使っていた。
後輩はアメフトをしている為

身体が俺の倍ぐらいデカく、

小柄で華奢な俺なんて後輩が遊びで

簡単に持ち上げられるぐらい。
俺は自分が華奢だからゴリゴリの筋肉男子がタイプだ。

性処理の切っ掛けなんですが

週末に後輩を部屋に呼び女性用のAV(男性が多く映る)を一緒に見て、酒を飲みながらセックスの持ちよさをコンコンと語った。

gayjapan

女経験が殆ど無かった童貞の後輩は、やっぱ性欲に負け俺のフェラにハマるのは早かった。
最初の頃は見栄を張って

自分からは催促はしてこなかったけど、

俺が触ったりしたら、イヤイヤどころか自分から腰を上げ、ズボンを降ろそうとする俺をサポートしてきた。
後は少しずつ後輩を自分好みに調教して、

俺のアナルを掘らせたりした。

アナルの締まりを体験した後輩は完全に俺の虜になり、暇さえあれば俺の部屋に来てアナルセックスばかりした。

後輩は慣れてくると俺を性処理道具のように弄び、色んな体位や壁に押しつけてバックからガン突きしたりと楽しんでいた。
俺にとっても性処理道具として俺好みに成長しているので

お互いウインウインです。

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