発展トイレが好きすぎて移住しました。

 

gayjapan

 

僕は公衆トイレでエッチするのが好きすぎるんです。

だから比較的多くの季節楽しめるため沖縄に引っ越したくらいです。
いつも少し人が少ない公園で待ち合わせて、

個室で全裸になり、

ローションを塗り準備をして誰か来るのを待ちます。
合言葉ではないですけど、

示し合わせた回数のノックをされたので、

ガチャっと鍵を開けると掲示板で知り合った

男臭い相手の方が中に入ってきました。
彼は僕に目隠しをし、

更にロープで両手を縛りました。
そんな状態でいきなり乳首を強く抓られ

痛みと恥ずかしさで声出しちゃいました。
彼も下を脱ぐ音がして、

下半身に彼の熱く固いギンギンのチンコを押し付けられました。

それから互いの性器を擦り合わせるように腰を振り、

早くも射精しそうになってしまいましたが、

彼はそれを察したのか急に行為をやめ、
後ろに向かされると指でアナルを掻き混ぜられました。
太くてゴツい指が一本、二本と挿入され、

アナルを押し広げるように三本目の指も入れられ、

ゴリゴリ前立腺を刺激してきます。
そして腰を持たれて一気に貫かれました。
リズミカルに腰を打ち付けながら、

同時にチンコをグリグリ刺激しながら

尻穴に深く挿入される度に手に持ったぺニスも根元まで扱きあげられます。
すぐさま絶頂を迎えから、彼の手をは僕のザーメンでベタベタしてたでしょう。
僕の口の中に突っ込まれ自分の精液を

自分で舐め取って安心してたら

頭を持たれて口にぺニスを押し込まれました。
喉奥まで突っ込まれて苦しいのに、

射精したばかりのぺニスはもう固くなっていました。
そして喉奥に突っ込まれたまま彼もフィニッシュです。

たっぷりと流し込まれ少し噎せながらも飲み込みました。
飲み込んだ後にこれで今日は終わりなのかなと思っていたら、

無言で顎をクイッと持たれ、

口の中に熱い小便が入ってきました。
ビックリして最初は少し吐き出しましたが、

いっぱい飲んじゃいました。

飲み終わるのを確認すると彼は僕の縄を解き

満足して帰っていきました。
まさか小便まみれになるとは思ってなかったけど

これもよい経験です!

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