公園で味わった快感・・・

 

 

俺は28歳のガチムチ体系。

夜中に溜まってかなり淫乱モードだったんで掲示板に

「ケツ割れ一丁で生交尾できる年下スリム~普通体系いたら盛りたい」って書き込みした。

30分ほどしたら「24歳普通体系、穴掘りしてくれ」ってメールが来た。

早速「○○公園のベンチんとこでケツ割れ一丁で座って待ってる」と

メールして車で10分ほどの公園へ向かった。

深夜の公園は住宅街から離れていて静かな公園だ。

野球できる広さでベンチがあり木があって雰囲気は抜群だ。

ケツ割れ一丁になり座って待っていると背後に人の気配。

「お待たせ。マジ淫乱に盛りたい」奴が現れた。

ケツ割れの前は膨らみお互いラッシュ吸いながら相手の舌からませる。

乳首舐めながら膨らみを押し付け合い肌を重ねる。

「ちんぽ舐めろよ」

俺が言うと奴はケツ割れの横からちんぽを引っ張り出しくわえ込んだ。

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「すげーちんぽ美味い」

「グチュジュルジュルヌチャズボッ」

淫音が口からもれる。

「舌使えや。もっと根元までくわえろ」

頭押さえつけて腰振りクチマンを犯す。

「あ~すげーいいぜ」

「穴にブチ込んでいいか?」奴に言うと

「生ちんぽブチ込んでくれ」奴が言った。

ケツ割れのまま穴めがけちんぽブチ込んだ。

「ヌチャズボッ」

穴にはしっかりオイルが仕込んであった。

「あったけ~マンコみたいな穴やな」

俺が言うと「すげー生ちんぽ入ってる」

と奴も腰振りちんぽを奥までくわえ込む。

「ヌチャズボッヌチャズボッヌチャズボッ」

激しく出し入れ繰り返しバコバコ掘りまくる。

10数分後限界がきた。

「生種ぶっ放すぜ、あ~いいぜ生マンコいいぜ~いくぜ~イク~」

最後の一滴まで生マンコにこすりつける。

その後、明け方までヤリ狂い。

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