サボリーマン

 

 

俺はリーマンが大好きな変態ウケです。

俺は三交代の仕事してるから平日休みがほとんどだ。

公園の駐車場で寝ているサボリーマンを見るのが大好きだ。

いつものように昼間の12時くらいに近くの公園に行った。

そこの公園は、

あまり人もいないが、

駐車場は広いのでサボリーマンのお昼寝によく使われてる。

今日は暖かい日差しがさしてるから絶好のお昼寝日和だったが、

ほとんど車はない。

俺はいい男を物色した。

ふと目にとまったのは窓全開で無防備に足をあげて寝てる○○製薬の車で寝てる35歳くらいの営業リーマンだ。

靴を脱いで座席倒して思いっきり爆睡してやがる、

顔はサッカーの長友みたいな色黒でスポーツやってた感じのガタイだ。

スラックスが少し股間のとこが盛り上がってる。

こいつ寝ながら勃起してやがる。

俺はムラムラがおさえきれなかった。

俺は寝てるのを確認するため、


窓をコンコンと軽く叩いた。

しかし全く反応なしで、

イビキかいて寝てやがる。

思い切ってチンコにタッチ。

固い。

俺は周りを警戒しながら、

チンコを触った。

固い、すげぇエロい。

中を見てみたい。

俺は寝てるサボリーマンのスラックスのチャックを開けた。

UNIQLOかな?ボーダーのボクサーがでてきた。

パンツごしに触ったら、

普通サイズだった。

俺は大胆にパンツの社会の窓からチンコを触った。

すげぇ熱く固い。

チンコを社会の窓から出してシゴいた。

すげぇ蒸れてる、

14cmくらいの黒いチンコだ。

指輪つけてる、

既婚者だから余計にエロい。

俺はしゃぶりたかったが、

他の車が駐車場に入ってきたため、

すぐチンコをしまって、

足早に後にした。

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