童顔の…。

 

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夜、いつも自転車で近道の神社を抜ける人寂しく、

明かりもあまりない所で、

壁に向かって一生懸命投げてる少年がいた!

毎日、見かけてるから、

イレギュラーな返球がくるのも計算ずみで、

わざとボールにぶつかりおおげさに倒れ、

大袈裟にたおれた!

「すみません!」駆け寄る少年!

「われ!なにさらしとんや!」わざと威嚇しながら、

「すみません!」少年!

「警察呼べ」って、脅した!

「すみません。ケガないですか?警察だけは許してください。」

「わかった!警察は許すけと、落とし前はつけろよ!」

「すみません!」

「こっち痛い目あわされたからな!わかってるんやろな!」と、

絶対に人が来ない神社のうらの垣根の裏に連れこんた!

「脱げ」ただそれだけを命令したら、

上半身はだかになり、

「まだ、…。ですか?」

はずかしながら、

恐怖に足を震わせながら答えた!

「いいよ!壁にてをつけてケツこっち出せよ」

素直に少年は壁に手をついた!

後ろから、ベルトをはずし、

野球のユニフォームのズボンを脱がせた!

「まだ、終わってないからな!」

そう脅しながら、パンツを膝までおろし、

ちんぽを握ってやった!

泣きながらもう許してください。なんて言う!

お構いなしにしごいてたら、完全に勃起!

ベルトで両手を縛りあげ、

動けなくして、てこきでいかせ、

だしたものをケツの穴に塗り、

指でひろげた!

若いから、また、はんだち!

もう、ころあいかな?って時に挿入!

痛くて、泣きながら、痛い痛いって、顔ゆがませる、

その顔みて興奮してるあそこは止められない!

ピストンは少年のおしりをペンペンと軽いスパンキング状態で掘りあげる!

少年は、痛みから、快感に変わってきたのか、

すこし、あえぎ声をあげはじめながらもやめてください!

なんていってる!

やめるはずもなく、ピストンは激しくなり、

なかに大量に出してやった!

終わったあと、

お掃除フェラさせてるのを写真にとり学生手帳を預かって放流!

今では呼び出したらすぐに来る便器に使ってる!

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