淫乱な野球部員!!!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

この前、暇でムラムラしたんで某サイトの即ヤリ掲示板に載せてみた。

そしたら速攻返事来て、

表示された画像は部活生くらいのイケメン。

部活で野球やってるらしくユニで来るように指示して車で迎えに行った。

指定した場所に着くと彼は汚ねぇユニで待っていた。

助手席に乗せると写メで見たよりイケメンで体型もスポーツマンらしく筋肉モリモリ。

僕はこれからこいつのアナルを掘れるのかと興奮してきた。

すると「男臭くてカッコいいっすね。

俺アナル疼いてやばいっす。

早くお兄さんの巨根ください。

」と言っていきなり車の中で僕のチンコにしゃぶりついてきた。

自分で言うのもなんだが僕のは外人並みの巨根だ。

彼のフェラは舌づかいがうまく丁寧ですげぇたまんねぇ。

僕は我慢できなくそのまま車でやることにした。

「お兄さんすげぇ。

デカくて奥まで口に入らないっす」

彼は口いっぱいに僕のチンコを含みながらよだれをこぼしている。

「入らねえならこうしやるよ!」

僕は坊主頭を掴んでチンコを口マンの奥にピストンさせた。

咳こみながらも彼は嬉しそうに僕のチンコに吸い付いてくる。

見ると彼の股間も先走りで濡れていた。

「あらら、触れてないのに濡れてて淫乱だな。」

僕はユニのズボンを脱がせ彼のチンコをパンツの上から踏みつけた。

そのまま彼のパンツをずらすと筋肉ボディとは真逆の小さくて皮被りチンコが出てきた。

足で弄ぶとビクビクと反発してくる。

「やばいっす。しゃぶって下さいよ」

彼はシックスナインの格好に体をずらし僕のチンコをしゃぶりながら自分のチンコを僕の目の前に突きつけた。

「子供みたいなチンコだね。中学生でも、もっと大きいよ」と言ってやると、

恥ずかしそうにしてた。

しかも先走り汁でビチョビチョの彼のチンコはイカ臭くてエロい。

チンコの匂いとユニの汗臭い匂いで興奮絶頂な僕は夢中でしゃぶりついた。

「あ゛ぁっ。お兄さんの口やばいっす。マジ気持ちいい。そろそろアナルも苛めてください。」

彼はシックスナインのまま自分のケツを弄り始めた。

来る前からローションを仕込んでたらしくヌチャックチュッとやらしい音を立てている。

ケツを弄る手の動きに合わせてチンコにも力が入ってるのがわかる。

「僕にもやらせろよ。やっぱ良いプリケツしてんな。アナルもすげぇ広がって中まで見えてるよ」

僕がアナルに指を入れようとするとすぐに三本吸い込まれた。

中はトロットロで熱く、

両手で広げるとヒクつきながら動いている。

「マジたまんねぇ。」

僕は彼のケツを叩き上げ、

彼はビクビク感じながら叫ぶ。

「チンポ欲しいっす。ガン堀ってお兄さんの種汁仕込んでください」

「壊れても知らないよ。孕ませてやるよ」と、

ズリュッと彼のトロけたアナルは僕のチンコを吸い込んだ。

吸い付くように締めてくる。

「締まりいいな。君のアナル最高だよ」

僕のピストンに合わせて彼もケツを振る。

「たまんねぇ。お兄さんの巨根奥まで入ってる。すげぇ当たってるよ」

イケメンな顔が僕のチンコで悦び歪んでいる。

彼のチンコも扱こうとして手を伸ばすと彼は

「うあ゛っはっあっ」と声を漏らした。

彼はトコロテンしていた。

白く濃いザーメンが僕の手に付いた。

強烈なザーメン臭が僕を刺激する。

「やべえ。僕もイクぞ。」

うっ、と僕は彼のアナルの奥にザーメンを何度も打ちこんだ。

たまんねぇ。

彼はアナルから溢れる僕のザーメンを口に運びながらハニカんで笑った。

「最高に気持ちよかったよ、お兄さん」と満足してた。

その姿をスマホで撮影したから何度でも呼ぶことにするよ。

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