立場が逆転した現役野球部員!後編

 

br1

 

ふと下半身を見ると、

ズボンがテント張ってた。

「あれれ、乳首だけでこんなに勃起して、エロ~本当は嬉しいんじゃないのぉ」と

テント部分をデコピンしたら

「んあぁ!」って声出してた。

反応が面白かったから直接イジって野郎とベルトを外し

ズボンをズリ下げ、

お洒落なボクサーパンツだけになったら

先走りの我慢汁で大きなシミが出来てた。

コイツ完全に感じてる・・・

意外にMっ気あるかもと思いながら

ボクサーパンツをズリ下げようとしたら、

意外にかなり抵抗された。

ジタバタしても無意味で一気にパンツを剥ぎ取ると

ギンギンに勃起して我慢汁を垂れ流してる

包茎チンコが・・・しかも小さい。

「おいおい、これ完全勃起じゃないよね?皮被ったままだし、

小さいし・・・・俺のチンコの方が大きいけど。」と

言ってやると少し涙ぐんでた。

だから、バックでしか犯さなかったのかと、

やっと理解した。

アナルを犯されてるときは、

Aのチンコしか経験無いから

大きさとか分らなかった。

「学校でも人気のイケメンA君がこんな粗チンの包茎だとは!

鍛え上げられた肉体と小さなチンコがギャップあり過ぎ!小学生のチンコだよ。写メ撮っておこう」と言いながら何枚も撮影した。

俺は自分も裸になり、半立ちぐらいのチンコを見せ、

俺のほうがデカイと爆笑してやると、

Aは泣いてた。

もちろん泣いても許すわけも無く、

Aの小さいチンコを無理矢理剥き、

敏感な亀頭を

ヌルヌルの我慢汁を利用して責めまくった。

Aは3回イッテ、4回目ぐらいには潮吹きまでしてしまい

グッタリとしてた。

抵抗も殆ど無いから一度足の紐を解き、

チングリ返し状態にして、

アナルを観察してやった。

筋肉がプルンとしてたツルツルの綺麗だな美尻とアナルだった。

何度も放出されたAのザーメンを塗りたくり、

「今からお前が俺にしたように、犯すからな!しかも自分のアナルに生のチンコが挿入される様子を見てろ!!」と怒鳴り

一気に挿入してやった、

Aは痛みで叫びジタバタしようとしたが

何度も逝かされ腰が抜けていて力が入らないらしい。

俺は大きなストロークでピストンをして、

緩急をつけてネットリと犯した・・・

Aが俺を犯したように。

さすが野球部員、

締りがキツイし俺も経験が無いから

直ぐに射精感がこみ上げ、

Aの中に大量のザーメンを注ぎ込んだ。

チンコを抜きアナルからザーメンが溢れ出す様子も

スマホで撮影して。

「これからは、俺の奴隷で、いいよね」と聞くと

小さな声で「ハイ」って答えてた。

そして、俺以外の被害者の名前を聞きだした。

全員俺みたいに文化部で小さい体格のヤツばっか。

そいつらには、Aのハメ撮り写真を送信し

「復讐を果たした!希望者募集」ってメール送っておいた

これからAに今まで虐げられていた被害者達の肉便器になってもらうよ。

88x31_2