エッチなビーチで同級生に出会ってしまった・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

ゲイビーチと噂される海岸に夏休みに言ってみた。

すると競パン穿いた細マッチョの男子を発見。

近づいてみると同級生のリョウマ君!

挨拶して目をジーっと見つめていると反応が良かったから、

勇気を出して股間に手を伸ばすと大きい!

まだ半立ちだが掌からはみ出しそうだぜ。

撫で回すと固くますますデカクなる。

彼も僕の股間に手を伸ばしてくる、

先走りでヌレヌレの彼の股間 僕の股間もギンギンだ。

僕は競パンの脇からデカマラを引きずり出して口にくわえる。

僕のアナルは仕込んでいたローションでヌルヌルの

いい具合にトロッてる!

彼も僕の競パンからチンボを引きずり出して口にくわえ69状態、

彼の指が僕のケツマンコを掻き回す。

思わずケツを動かす僕 彼は僕の乳首に舌を這わせ乳首を吸った。

「お尻使える?」

頷く僕のケツマンコにデカマラがユックリ挿入されてきた。

うう大きい…

「ああ、スゲエ、たまんねえよ」

「あ、あ、気持ちいい…」

くちゃくちゃとケツマンコがいやらしい音を立てる。

「スゲエ、おまえのマンコたまんねえよ」

「あ、あ、スゲエ気持ちいいです」

彼は腰を前後だけでなく微妙に左右に動かす。

あ、あ余計に拡がっちまうよ。

彼は僕を仰向けにし正常位で突きまくる。

「ウオ、ウオ、ウオ」

「もっといい声出せよ」

突きまくりながら乳首をチュウチュウ吸われる、

ああ、すげえよお、たまんねえよお。

「そろそろイクぞ」

「欲しいっす。生種欲しいっす」

「あ、あ、イクイクイクっ!」

熱い液体が直腸にぶち当たる!

僕はケツをすぼめて一滴残らずケツに吸い取る。

「おお、締まる、締まる、締まるスゲエよ」

「お、お、お、お」

彼はケツに腰を打ち付け残らず種汁を注ぎ込む、

しばらくはめたままぴくぴく腰を震わせる

「種付けたまんねえよお…」「抜くぞ」

すぽっとデカマラが引き抜かれる。

種汁とマンコ汁が僅かに滴る…

僕は口を近づけて種汁を舐め取る

「うめえ…」

彼は僕の頭を抱えて 腰を振る。

綺麗なったところで彼とアドレス交換して別れた。

しばらく海岸をぶらぶらしていると短髪あごひげのスジ筋兄貴がスーパービキニで日焼けしている。

股間の膨らむがめちゃデカイ、

僕はなにげに近寄ると兄貴はこちらを見てまた目を閉じる。

僕は股間を撫でて挑発すると物欲しげな眼差しで僕の股間を凝視する。

僕はしゃがんで兄貴の股間に手を伸ばすと兄貴も僕の股間を撫で回す。

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この兄貴もスゲエデカマラだ…

僕はHHのスーパービキニの脇からデカマラを掴み口で味わう。

ボリュームと我慢汁の塩味がたまんねえっす。

チンボの裏の筋から玉袋に舌を這わせる僕 兄貴も僕のチンボを口にくわえる…

すげえ舌使いだぜ、

たまらず兄貴の股間に跨がる。

うおお当たるぜえ!

僕は腕を頭に回してスクワット…

パンパンパンパン ケツに兄貴の腰があたる スゲエ快感

「お前スゲエ淫乱だな、種付け出来るんか?」

「あ、兄貴の種汁欲しいっす中に出してもらいたいっす」

「僕しばらく抜いてねえんだ まず一発いくぜ、うお!」

兄貴の種汁がケツの中に弾ける。

タマンネエ!兄貴はそのままバックから突きまくる!

「うあ、うあ、うあ」

「気持ちいいんだろ」

「スゲエっす、たまんねえっす、僕もトコロテンしそうっす」

「イケよおら!」

兄貴はバシッバシッと激しくケツを突く!

「僕もまたイクぞ種欲しいだろ」

「ああ、兄貴の生種欲しいっす」「うっ!」

ああああああ「僕もイクっす!」

兄貴は二回目の種をぶっ放す!

僕は競パンの中にトコロテンしちまった!

仰向けにして更に突きまくる兄貴!

「ああすげえよお たまんねえよお」

すっかり馴染んだケツマンコが巨大なチンボに絡み付く。

「お前のマンコすげえよお 」

トコロテンしてもやり足りない僕は死に物狂いで腰を動かす。

兄貴はすげえ形相で突きまくる。

人が少なくなった海岸に二つの影が重なり合い太い肉棒が抱え上げられた足の付け根の上に突き刺さる!

「あん、あん、あん、あん」「ああそろそろ限界だぜ」「あ、あ、付けて!」「付けるぞ!」

「ああん」「ウッ、イクっ!おっ」

僕は最後の一滴まで搾り取るべくケツをすぼめる。

「ウッ、ウッ!」

兄貴は顔を歪めて腰を打ち付ける!ズボッと引き抜かれる馬並チンボ

種汁とケツマンコ汁が垂れるので口を近づけて吸い込むように舐め取った、

兄貴の種の味と僕のケツの味だ…

一滴残らず舐め取り口を離す。

アドレスと番号を交換する。

 

最高にエロイ海岸だった!また来ます!