露出ビーチを堪能した草食男子

 

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エッチな露出ビーチを歩いていると

ガチムチ短髪不精髭の兄貴がきわどいビキニで歩いている さっき三人で焼いていたうちの一番イケる兄貴だ!

僕のちらっと見て海岸の奥に歩いて行く。

時々振り返ってこちらを見ている。

付いてこいってか、

僕も兄貴に付いて行く。

防波堤を越えて他の連中から見えなくなると

兄貴はビキニをズリ下げてチンボを扱いて僕を挑発する。

物欲しげな目線で兄貴は僕を見る。

僕は堪らなくなって兄貴の股間に顔を埋める。

兄貴のチンボを夢中でくわえ舌で肉棒の裏側を刺激する。

我慢汁が溢れ出す。

兄貴は頭を股間に押し付ける。

僕は兄貴の頭をまたぐらに導く。

兄貴は器用に舌を使って競パンから

僕の肉棒を口にくわえる ああタマンネエ!

兄貴の指が僕もケツマンコを拡げ愛撫する。

僕も兄貴のケツマンコにドラ入りオイルを仕込み指を捩込む。

ヨガリ声を上げる兄貴。

兄貴の指が三本に増える。

「広がっちまうよう。」

兄貴もケツが感じるらしく腰をいやらしくうごめかす。

兄僕も兄貴の指をくわえ込む。

兄貴は僕の口にチンボを打ち付けてくる。

くちゃくちゃと纏わり付くようないやらしい音が響く。

僕も兄貴のクチマンにチンボを捩込む。

「うん、うん、うん、うん」

兄貴は座り込むと僕の頭を股間に押し付ける。

僕は咽と舌を使って兄貴のチンボを愛撫する。

快感に顔を歪ませる兄貴。

僕は兄貴のチンボから口を離すと立ち上がり

兄貴のクチマンに股間を押し付ける。

一心不乱にくわえる兄貴堪らなくなって

僕は兄貴の顔に股間を打ち付けた

噎せながら僕のチンボを上手そうに愛撫する兄貴

すっかりケツマンコが緩んだところで

兄貴の股間に腰を下ろす。

硬いチンボが侵入してくる、

強引に捩込む兄貴 スゲエたまんねえよお

前立腺にぶちあたるチンボ!

兄貴は パコパコ下から腰を突き上げる

僕はケツマンコをすぼめスクワット状態で腰を上下させる

「うう、スゲエ締まる… 」

「ああ、チンボたまんねえ」

「お、僕もケツにくれよ」

兄貴はチンボを引き抜き四つん這いになる僕は

チンボを兄貴のケツマンコに捩込む。

「ああ、気持ちエエ」

「兄貴のケツマンコたまんねえっす」

兄貴の肉襞が僕の亀頭に絡み付く。

「兄貴イッちまうよ」

「おお、種付けてくれよ」

「おお、イクっ!」

兄貴の直腸に種汁をぶち込む!

兄貴は僕のチンボを引き抜き僕の首を掴むと海の中に引きずり込み四つん這いにさせてチンボを捩込んだ、

「ウア、たまんねえ」

「おお、気持ちいいか!僕もスゲエぞ」

限界の波が打ち寄せる度に

兄貴のチンボが僕のケツマンコの奥を圧迫する。

波に引き寄せられてまた打ち付ける。

こんなの初めて…

「たまんねえ気持ちいいよお… 失神しそうだよお… 」

波の動きとは別に兄貴はチンボを腰を揺すりながらぶち込む!僕は死に物狂いでラッシュを吸引した

「もうイキそう イッイクぞイクぞイクぞ」

「ああ、イッちまってくれよお種くれよお」

「イクぞ、おっ!あっ!あっ!あっ!アウッ!」

生暖かい海水と熱い兄貴の生種が僕のケツマンコに注がれる、

兄貴はピクッ、ピクッと腰を痙攣させながら種汁を打ち込む。

僕はケツをすぼめて種汁を一滴残らず吸い込みケツを震わせた、

兄貴はぴくぴくぴくぴくと腰を震わせ

中出しの余韻を味わっている

僕も兄貴の鼓動を背中で感じながら

なんとも言えない多幸感に酔いしれた…

しばらく水中で合体したままの僕達…

兄貴が名残を惜しむようにゆっくり身体を離しチンボをケツから引き出した。

話をしたら僕がイケてたから戻って来たらしい、

仲間は先に帰ったみたいだ。

遠距離の彼氏がいるとかでアドレス交換はしなかったがまた会ったらサカる約束をして別れた。

さすがに僕も短パン穿いて車に戻った、

僕の車の横にガチムチ坊主色黒不精髭のイケてる兄貴がライトバンを停めて車内で休んでいた。

僕の方を見て微笑みかける。

僕もニッコリほほ笑むと兄貴は助手席の荷物を片付け

「乗りなよ」と目で合図する。

僕は会釈しながら兄貴の隣に乗り込む。

この近くに住んでいるらしく

「シャワー浴びていきなよ」と言ってくれた、

僕は好意に甘える事にして自分の車に戻り兄貴の後を付いていく事にした 。

程なく兄貴のアパートに着いて図々しく上がり込みシャワーを浴びさせてもらった、

部屋には競パンや白い六尺が干してある。

僕はシャワーで汗と細かい砂を洗い流しついでにケツマンコも掃除した 。

僕がシャワーからでるとテーブルの上にはオイルとラッシュが置いてあった、

身体を拭いただけの裸の僕を兄貴は抱きしめ股間を擦り寄せベッドに押し倒した。

兄貴の荒い息と生暖かい舌が僕の敏感な乳首を刺激する。

「ああ、乳首気持ちイイ… 」

「ああ、お前カワイイな、乳首気持ちいいか… 」

「ああ、スゲエいいっす。たまんねえっす… 」

僕はあまりの快感に身体をくねられた 、

兄貴はそれをみて一層火が着いたみたいで夢中で僕の乳首を吸い込み舌の先で舐め回した。

僕は快感に顔を歪ませながら兄貴の成すがままだ

兄貴の舌が乳首から臍に移りチンボをくわえ込むテーブルの上のラッシュを僕の鼻に宛がう。

僕も身体の向きを変え兄貴のデカマラを口にくわえる。

あまりにでかくて口に入り切らない…

兄貴は股間を打ち付ける。

僕は舌を使って夢中で兄貴のチンボを愛撫する。

喉の奥に当たり噎せる。

兄貴は笑いながら身体を入れ換え僕が上になる。

僕の玉袋を吸い込む兄貴スゲエ感触…

僕も兄貴の肉棒を咽に擦り付け玉袋を舌で愛撫する。

噎せる寸前まで吸い込む僕、

兄貴は再び態勢を変えて僕を抱きしめ乳首を吸い込みチンボを僕の股間に擦り付けた、

お互いの我慢汁がまたぐらをベタベタに濡らしている。

兄貴は僕の裏返すと

ラッシュを鼻に宛がいケツマンコにオイルを塗り込みチンボを挿入してきた

「うあああああああ」

「痛いか?」

兄貴は優しくいやらしく腰を動かした。

兄貴の吐息と鼓動が直に伝わってくる、

「お前のケツマンコすげえな締め付けながら中はトロトロじゃんか」

「兄貴のチンボすげえたまんねえっす。もっと突いて欲しいっす。」

「すげえ、ああ、すげえたまんねえケツマンだぜ」

「ああ気持ちイイ… 」

くちゃくちゃいやらしい擬音が部屋に響く、

兄貴は繋がったまま向きを変え正常位で突いてくる、

「ああ兄貴たまんねえすげえ気持ちいい… 」

「僕もこんなん初めてだよ」

くちゃくちゃケツマンコをこね回す。

兄貴は僕を四つん這いにすると再びバックからガンガン突いてくる、

「ああ当たるよお」

前立腺に兄貴のデカチンがぶち当たる!

「ああもう駄目だイキそう」

「ああイッて!種付けしてくれよお」

「ああ、駄目だ、イクっ!うっあっあっあっ」

僕は夢中で兄貴のデカチンを締め上げる。

ケツマンコは初めてだ。

僕は僕は種汁を撃ち込まれる快感に酔いしれた…

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