全身ベロベロ舐められちゃった・・・

 

br1

 

僕のセフレは舐めるのが大好き、

僕も舐められるのが大好き。

着いてすぐにシャワーを浴びてないのにシャツを捲られて

乳首を舐められた。

舌先で転がすように舐められた。

駅でドラを仕込んで行ったのでそのころちょうど効いてきた。

僕はドラを仕込むと乳首もすごく感じる。

それから舌は腹、

へそと下がってきてチンポに亀頭を中心に 鈴口、

カリの部分などを舐められ僕のチンポはガチガチに。

全身が映る鏡に身体を押し付けられアナルへの舌攻撃が。

ケツタブを掴まれ全開のアナルに舌先が当たり、

そして徐々に アナルの中へ舌を押し込まれた。

「あっー、気持ちいいよー」

僕はアナルをなめられるのが大好きで何時間でも舐められたい。

感じまくってる時にローションを塗られた。

そして指が1本入ってきた。

ベッドに行き首から下を舌先で舐められた。

「もっと淫乱にしてやるよ」と言われ

両手首を頭の後で縛られた。

僕のいやらしい身体はさらに敏感になり

乳首を舐められながらチンポは筆で触られチンポの先からは我慢汁がどんどん出てくる。

「アナルも責めないとな」と

アナルにはバイブが入れられた。

ラッシュも吸わされもう僕の頭の中は

SEXしか考えられなくなってた。

両足を持たれてマングリ返しの状態にされバイブが抜かれて 「いれるぞ!」と言われチンポが入ってきた。

チンポが出し入れされるごとに僕の快感度もアップしていく。

「いい、いい、気持ちいいよー」

「チンポ、何処に入ってる?言えよ」

「ケツマン、、。僕のケツマンにチンポが入ってるー」

「おい、立てよ。タチマンしてやるから」

タチマンでアナルの奥にまでチンポが届く。

掘られてる時に変な感じになってきた。

オシッコが出そうな感じになった。

僕はところてんにはなったことがないんだけど

これがところてんなのかどうかがわからない。

マジでオシッコが出そうになった。

「やばい、オシッコ出そう」

「じゃ、バスルームに行こう」 とバスルームへ

「ここなら漏らしてもいいぜ」と言われ

バスルームでタチマンで 続きを始めた。

僕のケツマンはドラを仕込んでトロトロになっても少し

力をいれるとすごく締まる。

僕を掘ってた奴が

「駄目だ、イキソウ、イクゾー」 と

僕の中でイッテシマッタ。

僕のオシッコが出そうな感じはまだ続いてた。

チンポが抜かれた時に

「やっぱ、オシッコ出るよ」 オシッコは出た。

やっぱ、ところてんとは違う感覚だったみたいだ。

その後、

お互いシャワーを浴びたんだけどドラはまだ効いていて

僕はまだ、やりたらなかった。

「もっと舐めて欲しい」

「何処を?」

「ケツマン」

「よし、ドラが切れるまで舐めてやるよ」

こんどは四つんばいの格好でバックから舐められた。

掘られた後なのでアナルのヒダが敏感になっていて

少し触られただけでも声が出てしまう。

そのヒダを舌先で舐めらた。

ローターをアナルの中に 入れられてさらに舐められ続けた。

チンポを入れて欲しかったが相手のチンポが中々立たなかった。

もう1人いればなーって思った。

88x31_2