男として屈服した後輩の肉便器に成り果てた俺は・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

その日もいつもの様にラインが一方的に届いた。

男として後輩に屈服してからは、都合のいうようにアナルを使ってもらっている。

久しぶりに性処理に使ってもらってる後輩からのメールだ。

後輩は僕以外にも性処理に使える奴隷が何匹かいるみたいで

返信が遅いと他の奴を使ってしまうのでいつもすぐ返信している。

後輩の日本人とは思えないデカマラに種付けしてもらいたいが、

後輩は気まぐれで自分のヤリたい時に一方的にいつもメールを送ってきてこちらからの連絡は厳禁となっている。

後輩的にも一応自分はお気に入りの性処理奴隷らしいが、

ここのとこ連絡がなく飽きられたかと不安になっていたところだった。

なんでメールをもらってるからアナルがうずきまくって仕事にならない。

何とか予備校の自習を片付け急いで帰宅する。

後輩のデカマラ思い出しただけで電車の中でもビンビンになってしまう。

丹念にアナルをシャワ浣で洗浄し、

リング3連して時間が来るのを待つ。

久しぶりの後輩のデカマラなんで少し前に仕込み

寮の自分の部屋で全裸でアナルにデカイ張り型ぶちこんで四んばいで鍵開けて待機する。

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期待と効いてきてさわってもいないのにビンビンだ。

廊下歩く音がドアが開いた。

後輩は無言でデカマラを差し出す。

勃起前なのに相変わらずの重量感だ。

張り型ぶちこんでだまま正座して口マンで奉仕するとだんだん大きくなってきて口に収まりきらなくなる。

一旦口マンから出されマラビンタをくらう。

やばい僕のマラも反応して先走りで廊下を濡らしている。

長時間口マン奉仕させてもらうと突然張り型を抜かれた。

やっとアナルにデカマラをぶちこんでもらえる。

「どうして欲しいだ淫乱奴隷」

「デカマラ淫乱アナルにぶちこんで下さい。お願いします。」「よし、四んばいになれ」

四んばいになるや後輩はデカマラをいきなりぶちこんでガン掘りしてきた。

決めてても失神しそうだ。でもマジで気持ちいい。

30分くらい掘られるとトコロテンしてしまった。

「何勝手にいってんだよ」

「すいません気持ち良すぎて」

「おらもっとアナル締めろよ」

「こんなんじゃいけね~ぞ」

「よし」と延々何回か体位を変えてガン掘りされる

確実に1時間以上ガン掘りが続いて二回目のトコロテンが来そうなってきたとこで

後輩もやっといけそうになったみたいだ。

「おら、精子どうして欲しいんだ」

「アナルに精子種付けて下さい。」

「あああ」

「淫乱変態、僕の精子くれてやるありがたくうけとれ」

「はい」後輩に種付けされる。

「ありがとうございました」

後輩は無言で部屋を出て行きヤリ捨てられた。

僕は脱力して動けなくたた種付けされた精子が玄関に垂れて来る。

あのデカマラからは、もう離れられない・・・