10歳も年下の巨根に完全に墜とされた。

 

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サイトで知り合った10歳年下の可愛い学生と会った。

事前のやり取りで彼はタチとの事。

でも実際会ってみると可愛い顔をしていて、

どちらかと言うとネコっぽい感じでナヨナヨしてた。

待合場所の公園の駐車場で緊張を解すためにお話してた。

彼意外にお茶目で話の最中に面白がって俺の脇腹を

ツンツンしてきた。

だんだんエスカレートしていき、

ズボンの上から股間もツンツンと刺激しだした。

若い子の悪戯っぽい手つきで、

俺はすでにビンビン。

勃起してきたのを確認したら中にも手を入れてきた。

体勢を入れ替えて今度は俺が責めてみた。

服の上から乳首をさすると、

可愛く「いやん、ダメぇですよ!」と

女みたいな声を出して感じ始めて超可愛かった。

俺はたまらなくなり彼のすでに大きくなった

股間に手を伸ばした。

ズボン越しでも大きいのがわかった。

ワクワクしながらチャックを下げて

パンツをずり下ろすと赤くて大きな亀頭が顔を出した。

今までに見たことのない太さだ。

咥えてみたけどまじデカイ!

裏筋をネットリと責め、

亀頭を口の中で転がした。

彼は女のような声をあげて悶えた。

これ以上は外から丸見えだから

すぐ近くの彼のアパートに歩いて行った。

部屋に入ってベッドに座ったら、

舐めろと言わんばかりに顔の前に股間を突きつけてきた。

彼のズボンのボタンを外してチャックを下げ

すでにギンギン勃起したデカマラを取り出した。

俺は口と手で思い切り奉仕した。

10歳も年下のチンポをしゃぶってる現実にゾクゾクしてた。

彼はだんだんと腰を前後に振ってきた。

喉の奥まで当たって苦しい…

俺の口はまさに道具と化した。

しばらくすると彼は俺の顔を両手で持ち、

奥まで激しく腰を振って、

若い喘ぎ声を上げながら

俺の口の中にザーメンブッ放してきた。

イッテはずの彼のチンポは小さくなるどころか

ずっと勃起し続けている。

彼は「入れたくなっちゃったんで、良いですか?」と言ってきた。

俺は彼のデカマラを挿入するのは怖かったから

断ろうと思っていたけど

彼は俺の後ろに回りこんで耳元で

「僕のを挿入したら、どんな快感か経験したくないですか?」と

囁きながら俺を四つんばいにした。

指で俺の穴を触りながら、意地悪そうに

「ヒクヒクして卑猥ですね。」と言ってキャッキャ笑っていた。

10歳も年下の男に穴をいじられ全身がビクビクしながら感じていた。

恥ずかしながら予めアナルの中に入れておいた

ローションで俺のアナルはぐちょぐちょ・・・

指でピストンされ前立腺をグリグリ圧迫され

俺は腰を振って悶えた。

そして彼はデカマラを俺のアナルにあてがった。

俺は不安でいっぱいで緊張しながらコクリと頷いた。

彼はゆっくり入れてきた。

めっちゃ痛い。

やっぱり彼のモノは想定以上のデカさだ。

痛くて腰を引くいて逃げようとしたけど

彼は俺の腰をガッツリ掴み自分の方に引き寄せた

「うあぁ。痛い。抜いてくれ!」と嘆願したが

逆に彼はゆっくりと腰を動かしてきた。

動く度に裂けそうで俺は冷や汗を垂らしながら

必死で耐えた。

次第に痛みも和らぎ、

不思議な事に気持ちよくなってきた。

彼は一旦抜いて、

仰向けになるように言ってきた。

既に従順になっていた俺は素直に従い足を広げた。

両足を持たれ大きく開かされ奥まで突かれた。

奥まで突かれるとさすがに痛かった。

浅いピストンの時は気持ちよくて自ら腰を振った。

しばらくそのままの体勢で突かれていたが、

彼は再び四つんばいになるように言ってきた。

10歳も年下の若者の目の前で

顔を床にこすりつけ、

デカマラで掘られポッカリアナルを高く突き出した。

そして彼のデカマラが入ってくる。

バックで奥深くまで届くようにピストンしたり

円を描くように更にアナルを拡張する腰使いに

俺はプライドも何もかも捨て、

喘いでいた。

彼の動きが激しくなり、

イクよ、イクよと叫んで俺の中で果てた……

若い子のザーメンは量が多くアナルの中で

暖かさを感じることができた。

俺は種付けされたのは初めてだった。

デカマラを抜いた彼は、

さっさとシャワーを浴びに向かった。

俺はしばらく四つんばいのまま呆然としていた。

10歳も年下の男にもてあそばれ、

種付けされ、

最後まで自分はイカせてもらえず…

でも可愛い顔して

「次回はトコロテンさせてあげるから許してくださいね!」って

ベロ出して誤られたから許してしまった。

また、あのデカマラで犯されトコロテンまでさせられる・・・

そう考えただけでアナルが疼き、

ギンギンに勃起した。

次回が待ち遠しい!!