ノンケの若パパ

 

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俺は、ゲイであるが、

妻子があるので、

隠れバイである。

我が家の前に、

キャッチボールができる公園があります。

そこに休日になると、

若いイケメンパパさんと息子が、

キャッチボールに来ます。

俺は、玄関前やその公園で、

タバコを吸います。

お父さんが疲れると、

ベンチにやって来ます。

その息子は、

俺の息子の小学校の後輩で、

お父さんが疲れると、

俺の息子が相手を替わります。

そんなことから、

イケメン父さんと会話するようになりました。

その父さんのジャージの膨らみが気になっていた。

ある日、父さんがトイレに行ったので、

並んで覗いたら、

ピンク色のデカチンでした。

それから数回ツレションしたある日、

覗いているのがバレました。

「覗かないないでよ。」と言われ、

空かさず

「でかくて、いい形してるから羨ましくて!」と返すと 「そっすか?」と、体育会のノリだったので、

しっかりと覗かせてもらったら、

一段と大きくなって上を向く勃起チンポになった。

家族が出掛けて、

1人でラーメン屋に行ったら、


父さんも1人で来ていたので、

隣に座って話しながら食べた。

その帰り道、

公園トイレに寄ったら、

父さんもついて来た。

いつものように覗いたら、

既に勃起状態。

覗きながら触ってみたいと言うと即OK。

握って扱き出したら、

ここでは恥ずかしいと言うので、

我が家の玄関内に誘った。

中に入ってズボンを下ろしたら、

勃起が収まっていてフニャチン状態。

その上、皮が被っていた。

俺が、その皮を剥いたら、

一気に反り上がった。

手で扱いたら気持ち良さそうだったので、

咥えてやったら悲鳴を上げた。

その後、射精したものを味合わせてもらった。

その後、俺も父さんに扱いてもらって昇天した。

それからは、

お互いの家族が出掛けている空きに、

それぞれの家で裸になって楽しんでいる。

父さんのバイクヘルメットやバイクブーツの臭いを嗅がせてもらって、

扱いてもらったり、父さんには、

射精後に潮吹きするまで扱いたりしている。

お互いにゲイではないと言いながら、

妻帯者なので不倫状態が今も続いている。

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