コーヒーチェーン

 

 

体育会出身フィジーク体型181/74/32P19極太種馬バリタチのリーマンっす。

お客さんとこ訪問するのにアポまで時間あったで客先の隣のビルの某コーヒーチェーンで時間潰し。

一番奥の左右に別れたボックスの右に先客がいたので左の席に座る。

隣の席の金髪君は勉強中のようで、

俺はコーヒー飲みながらYouTube見て暇潰し。

ふと隣の金髪君を見ると何だかもぞもぞしている。

よくみると携帯いじりながらポケットに手を突っ込んでオナってるようだ。

若いノンケだなと思って遠目で携帯覗くと女の体ではなく筋肉質な男の体が見えた。

どうもこちらの奴みたいだ。

面白いので自慢の巨根勃起させて見せつけやる。

金髪君は画面に夢中で気付かないので足でわざとテーブルけるとこちらを見た。

スーツ越しにモロ分かりな巨根を見せつけて挑発。

金髪君は自慢の巨根に目が釘付け。

チャックを開け手を中に入れ巨根触ってさらに挑発してやる。

欲しそうな目してやがるので手招きしてやると近くに寄ってきた。

近くに座るよう目で促し、

座ると金髪君の手を掴むと強引に手を入れさせ俺の巨根握らせてやる。

巨根を確かめるように金髪君は触ってくる。

巨根をチャックから出してやり、

耳元で「触るだけで良いのか?」と聞くと黙り混んでいるので頭をつかみ巨根に顔を押し当ててやる。

金髪君も欲しかったようだ夢中に舐めはじめた。

口マンに強引にぶち混んでやるがデカ過ぎて入り切らない涙目になりながらも巨根を口マンから離さない。


金髪君のチャックも開けてやりそこそこの大きさのマラを出してやりと先走り垂らして喜んでやがる。

口マンしばらく使って楽しむが俺は口マンでイケない。

そろそろ客のところに行く時間だ。

奴は夢中になって巨根を咥えている、

耳元で「口マンだけで満足か?」と意地悪に聞くと

金髪君は

「もっと欲しいですと」頼むので、

「一時間後隣のビルの最上階のトイレの一番奥の個室で全裸で待機してろ」と命令して

答えも聞かず客先に商談にいく。

商談を終え指定されたトイレにいくと金髪君はマラビンビンに勃起させて待機していた。

チャックを開け巨根出してやると又嬉しそうに咥えてきた。

次のアポがありそう時間もないので壁に手をつかせケツつき出させるとケツマンがオイルで濡れてやがる。

自分でケツマン弄って広げてオイ仕込んで準備してたようだ。

可愛いやつだ。

巨根ケツマンに押し当ててやると広げてたようだか、

かなりきつい。

俺は優しくないで強引にメリメリと押し込んでやる。

声を我慢できないようで自分で手を口に当てて我慢している。

半分ほど徐々に入れ残りは一気にぶち混んでやった。

立ちバックでゆっくり掘りこむ。

あまり使いこんでないが中々いい。

久しぶりに慣れてないケツマンだが、

使い込んだら名器になりそうだ。

いつも使い込まれケツマンかったをガン掘りだけど、

巨根初心者なので珍しく気を使いながら掘ってやる。

金髪君もたまらずトコロテンした。

初めてだったようで驚いている。

俺的には全然余裕だけど時間がないので種付けてやることに。

やっぱりケツマン切れたようで巨根血まみれだけど、

口マンで綺麗にさせる。

血まみれの巨根一生懸命綺麗にしてるとこみると可愛くなるのでライン交換してヤリ捨てて次の客先へ急いで向かう。

可愛そうに一度この巨根覚えたら 又欲しくなっちまうな。

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