抜くだけの巨根を

 

 

大きいのを体験したくて募集したときのことです。

掲示板には抜きたい巨根いませんか?

と軽くで掲示。

一人の人からメールが届き、下半身写メも。

勃起前だけど、大きさがあり、即OK。

会う場所決めて、俺はそれ以上したく準備して。

待ち合わせの場所で待つと、

声かけられて…

顔は好みではなくて…

でも、年より若い感じて。

トイレにつれていかれて、

個室の中で、相手が脱いで、

すでに勃起したチンコを見せられました。

「これ相手にしてください」

それは20越えた長く、太さもあるチンコ。

俺は断る理由が見つからず、

そのまま相手の家に行きました。

部屋でする予定が、洗ってないとの事で風呂場ですることに。

話すと女性がいやがり未だに童貞だとかいろいろ話しながら俺は相手のチンコをしこったり、しゃぶったり。

エロ声をところどころに漏らしながら、答えてました。

そして、いきそうなところで寸土目したりして。

寸土目中にこれ俺の中に入れてみない?

と言って誘いましたか断られ…

三度目の寸土目は効いたらしく入れる?

と聞くと

「いきたいから入れます」

俺は準備はしていたアナルのプラグを抜いて立ちバックで誘いました。


発情した犬かのように、

チンコを奥まで突っ込まれ俺は発したことのない声をだし、腰を捕まれ、

犯されたことのない奥を掘られ、

10回くらい動いたときにヴっと声を出したときに奥に中だしされたことがわかりました。

抜こうとしたので、

俺からまた誘いました。

もう抜くの?

誘ったとたん風呂場で2回戦。

二回目はなかなかイカず、

俺は立って犯されるのが耐えられなくなり、おねがいをしました。

抜かないままでバックで掘られ、正常位へ。

俺は奥をガン堀されトコロテン…そして潮吹き。

ベロチューされ、イクの言葉で、奥に中だし。

泡立った精液のついた勃起チンコを俺に見せて、

「○さんのせいで、俺収まらない。

萎えるまで付き合ってください」

それからも犯されるように掘られ、

俺は気を失ってました。

気が付くと、俺は風呂場で上にバスタオルをかけられた状態。

尻を触るとカピカピで、

割れ目からアナルを触ると口がまだ少し開いてました。

音で気づいたのか、相手は全裸のまま現れ、

チンコを俺の顔に近付け

「汚れたチンコ掃除して」と

本当に童貞なのと思う感じでした。

俺は言われたままし、言われたままアナルから種を出すところを見せ、終わりました。

それからも続き、今ではお互い変態行為をしてます。

 

※2021年2月13日投稿作品の再掲載になります。

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