小学生の時の話

 

 

僕の小学生の時の話です。

僕は小学生の頃、

みんなとトイレに行くのが嫌でした。

その理由は、

みんなよりチン毛が早く生えていて、

脇毛も生えていたからです。

夢精もして精通もしていたのですが、

オナニーは怖かったのでしていませんでした。

僕のクラスは変態が多く、

いつもオナニーやちんこのことについて話したり、

見せ合いをしてました。

今思うと結構すごい笑

ある日、

昼休みに1人でトイレに行くと、

クラスでも1、

2位を争うぐらいの変態のK君が来ました。

その変態のK君は僕の隣に立って、

ズボンを下ろして、

小便を出していました。

その時、

K君は僕のちんこを覗いてきて、

「うわデカ!」と驚いていました。

僕は恥ずかしがりながらも、

手を洗い出ようとすると、

K君が「個室に来い、来なかったらお前のちんこのデカさ言いふらすぞ」と脅してきました。

怖かった僕は個室に入ると、

鍵を締められ、

ズボンを下げられ、

K君もズボンを下げました。



僕のちんこを見て、

触り始めました。

金玉に生えている毛、

亀頭。

初めて人に触られた僕は気持ちよすぎてビクッとしちゃいました。

するとK君は「オナニーのやり方教えてやる」といい、

僕も興味はあったので見てみました。

K君のちんこは当時14cmあった僕のちんこに比べ、

9cmぐらいしかありませんでした。

ですがK君はチン毛もしっかり生えていて、

皮も剥けていました。

Kくんがオナニー初めて3分だった頃、

精液が勢いよく飛び出してきました。

K君は「お前もやれ」といってきたので、

僕もしごき始めました。

初めてのオナニーはとても気持ちよく、

4分ぐらいで射精してしまいました。

その次の日、

ほかの変態と合わせて僕とK君とあと2人で個室に集まりました。

それからその4人で毎日昼休みになると個室でオナニーをして、

高校に入った今も時々見せ合いをしています

88x31_2