ヤリ友と黒人・・・・

 

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昨夜ヤリ友にさんさん掘られてウトウト寝ちゃいました。

ふと目が覚めるとベッドがギシギシ揺れている。

まあヤリ友がまた【開してるんだろう、

くあることだと思って黙ってた。

でも?いつも違ってヤリ友は動いてなかったのに・・・

後ろにのぞいたら、

ヤリ友の後ろに黒人青年とつながってる。

ヤリ友はは僕の耳元に”スゲェ気持ちいいよ…

黒テカマラ欲しいやろう?…

譲って上げよか…”僕は恥ずかしくて何も言えないけど、

アナルをギュウギュウ締付け…。

ヤリ友の肉棒は僕の中にドクドクドクドク射精した。

“黒チンの種付けるぜ”って身を引いて僕を仰向きにして、

クロマラ(ゴム付)を僕をアナルに導いた。

黒マラ入った瞬間スゲェ痛かったので逃げようしたが、

ヤリ友に押さえられた。

激痛のせいかあれが仕込んだか分からない。

身体の全体は力抜けたようで意識薄くなってきた。

ベッドのズニュズニュ揺れてるともにアナルぐちゅぐちゅと泣いてる。

黒い巨根のピストンのともにちんこから精液、

我慢汁、

尿液ダラダラ流れてる。

ベッドに引いたビショビショに濡れたバスタオルを変えて、

三人すし詰めになって少し休んだ。

今朝になっても二人は帰るようもしないしない。

ヤリ友は僕を四つ這いにさせてバックからマラ挿入、

黒人のデカマラに広げたマン口はいつものような快感貰えるない。

ヤリ友はピストン運動止めてマラを引いた。

ピラッとアナルにローションをたっぶり流し、

再挿入した。

今度はアナルの感度復活し、

アナルは自然にヒクヒク収縮して、

ヤリ友は”アァー、

スゲェ…ヤベェー、

イクっイク”って僕の中に脈動した。

ヤリ友はアナルからマラを抜いて口に押し込んだ瞬間に初めて種付けられたとわかった。

ヤリ友の舐めてるうちに黒人のデカマラも生挿入した。

僕は抵抗しようかと思ったが直ぐにアナルの快感に負けて逃げのようにもせずに黒人のデカマラを迎えた。

黒人は腰振り度にお腹のぐちゅぐちゅ乱れありえない快感は全身に広げた。

あんまり生やらないのか黒人は中出した。

マラ抜かさず正常位でガンガンガン彫られた。

完全に黒人のデカマラにはまりました。

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