毛深かいのが逆にエロい!

 

gayjapan

 

俺は短髪筋肉質、体毛濃いめなM狗。

胸毛から陰毛までビッチリ。

もちろんケツもボーボー。

思春期の頃は、あまりの濃さに悲しくなっていた。

ただ今は、鍛えた胸の毛をなでて誉めて下さるS男性もいて、愛着があります。

それでもアナルの回りだけは、

『嗜み』として剃るようにしてます。

発展場で淫乱ヤリつくした後、

自宅近くのスパ銭へ行きました。

まだヘロった体を温め、スッキリさせに。

ただ淫乱モードが抜けてるわけじやないから、

目はイイ男のイイ身体を追ってしまったり(笑)

平日の閉店近いせいか、人は少なめ。

景色の悪い脱衣所をあとに、洗い場へ。

人が誰もいず、仕方無く、身体を洗うことに。

…しばらくしたら、

俺の隣りにスジ筋のイカニモなイケメンが座った。

もち意識しまくり!相手も意識してる気配ありあり。

お互いの視線は身体をチェックへ!

タオルで隠れてた股間を恥ずかしげもなくスジ筋は外した。

デ、デカい!しかもパイパンにコックリング!!!

固まってる俺を挑発するように、

ヤツは、カミソリでツルツルの股間を器用に剃り始めた。

右手のカミソリが股間を舐めるようにはい、ジョリジョリ音をたてる… その間、

左手はデカい竿の亀頭をネチッコくなでていた。

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『たまんね!』

その変態っぷりに、淫乱モードに火がついた。

堪らなくなり、ケツマンに指をブチ込んだ。

使い込んだ、さっきまで遊ばれた穴は、四本の指をなんなく咥え込む。

グチャグチャ… 空いた手は乳首を摘んでいた。

ハァハァ…いいぃ…たまんね 人のいない風呂場で、

俺…何やってんだか…考えただけで、

より思考が墜ちて行く… ヤツが俺の身体を引っ張り寄せる。

スジ筋の上に座らされる。

まだケツマンには入れてくれない。

「すっげー変態だな。毛深くて、タチ野郎っぽいのに」

ヤツが乳首を噛む。

ゆっくり吸う激しく舐める…たまらない…

マジたまんない 『気持ちイイぃぃたまんないぃ』

ヤツの竿がアナルを撫でる。

熱い太い竿…マジ欲しい!

俺は自分から竿に跨がり、アナルに咥えようとした。

ヤツが乳首を抓りながら、 「好きモンだな(笑)

キマってんだろ?もっと変態みせろよ」

その言葉とともに、太竿が中へ。

あぁァァいぃ! それから、

ヤツのガン掘りで記憶が飛んでしまった。

とぎれとぎれの記憶の中、俺は掘られながら、

股間の毛を剃られていた。

ガキのようなツルツルの股間。

すっげーエロい俺!!

そう思うと、また快感の渦に… 気がつくと、スジ筋の車の中だった。

連れ出すのに苦労したとか。

その後、スジ筋の部屋に行き、もう一戦(笑)

それからヤツとは、パイパン仲間で種付けしてもらうSタチの関係です。

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