ボディビルダーとのセックスした小柄な童顔少年

 

gayjapan

 

都内に住む17才高校生の「ユウマ」といいます。

小柄で童顔だからよく女子に間違われます。

この前暇していたので街をブラブラしていると後ろから声をかけられました。

大柄のムチムチした人で結構イケてる感じ。

20才のサラリーマンとのことでした。

ジム通いが趣味で可愛いネコを捜してたとか…。

話が色々と弾んで彼の家に行くことになりました。

色々話をしているうちに彼がオトコの娘、つまり女装子が好きだという事がわかりました。

僕が女装してインスタにアップしてると話したら喜んでいました。

そして彼に抱き上げられてお風呂に連れて行かれシャワーで洗浄された。

裸になった彼は全身真っ黒に焼けたビルダー体形。

腕なんて丸太みたいで、ペニスは20cm以上あり僕の腕ぐらいの太さ!

しかも、反り返っててバチンバチン腹筋にあたってる。

見とれていると頭を掴まれ、強引にフェラさせられる。

「あぅっ…んっ…。おっ…大っきいよ」

僕も積極的に唾液をたっぷり出し、舌を絡めて舐めまわしました。

「うめぇじゃねぇか。…お前、結構遊んでんな。」

彼は、また僕を抱き上げるとベッドのある部屋に・・。

彼は女性ものの下着や服・ウイッグに化粧道具を持ってきました。

「これ、着け化粧もしてくれ。女としてお前を扱ってやる」

そう言われて僕の中で何かが燃え上がる気がしました。

下着は黒のブラに黒のTバック、ストッキングも黒。

パンティーストッキングじゃなく太股で止まるタイプ。

白いブラウスに黒のちょっとタイトなスカート。

ブラウスから黒いブラが薄く透けて見える。

スカートにはスリットカが入ってるので動くたびにストッキングから少し太股が見えて すごくセクシー。

自分じゃないみたい。

「これでいい?」 彼の前に女装姿で立った途端、強引に唇を重ねてきました。

「うっ…んっ」 口の中を彼の舌がメチャメチャに暴れまくり唾液をたっぷりと流し込んでくる。

「俺の唾飲めよ。」 僕は抱き締められ抵抗することも出来ず、ただ彼のなすがまま…。

唾液もたっぷりと飲まされました。

「今日は俺が徹底的に犯してやるよ…。」 パンティーの上からペニスを舐め回してきました。

「んっん…あぁ…んんっ…んっ…」 舌先がパンツの布地越しにアナルを突き始めると甘い声が出ました。

彼は一端アナルへの攻めを中断し、今度は唇をふさぎながら右手で乳首を愛撫。

赤ん坊のように乳首にむしゃぶりついてくる。舌で乳首を舐めまわし、時間をかけ て…。

身体中彼の唾液まみれで僕は滅茶滅茶感じていた。

「ペニスの先っぽがヌルヌルしてるぜ。…」

「あっ…嫌っ…。恥ずかしいこと言っちゃ…変になっちゃう…。」

「なっちまえよ。」 舌が脇の下に這う。

完全に剃毛してある脇の下をナメクジが這うようにゆっくりゆ っくり…。

「どうだ?こんなにヤラシく攻められて…。」

「あっん…きっ…気持ちいいっ…あっ…。」

もう僕はペニスの先っぽからヌルヌルの液体をだして今にも爆発しそう。

彼はペニスを口いっぱいに頬張り、舌先を尿道に這わしながら優しく扱いた。

イキそうになるごとに止められ、また繰り返し繰り返し…。

「…うっ。…あっ…。 こ…こんなの…こんなの初めて…。」 今度は僕を俯せにし、アナルに舌を這わす。

しわの一本一本まで丁寧に…。

時折、 舌先をアナルにくぐらせてくる。

たっぷりと唾液をつけて。

「ひっ。…はぁん。…ダメっ…いやっ…。」

「嫌って言いながらアナルこんなによだれ垂らしてるじゃねぇか。」 ビキニパンツを脱がされ媚薬溶液を浣腸された。

「お前、媚薬使ったことあるっつってたからちょっと多めに入れたからな…」 20分もすると朦朧としてきて、

もう何がなんだか分からなくなって思うように動 けない…。

媚薬の効きがピークで淫乱モード突入。


アナルは洪水状態でとにかく滅茶滅茶疼いてる。

「犯して…僕のアナル…もう…もう堪んないよ…」 僕は猫のポーズでお尻を左右に振りながら甘え声を出した。

「可愛い顔したガキのくせに淫乱だな。お仕置きだな」 彼はそう言いながら僕を仰向けにしのアナルに舌を這わせてきた。 「…あっ…あっ…あっ…いっ…いいよー…」

「お前のアナル、ぐちょぐちょに濡れてるよ。すっげぇ…」 舌先がアナルの中をかき混ぜる。

「あっ…もっ…もう…だ…だめっ…。」 媚薬が効いているおかげで太い指をアナルに挿入してもすんなりと受け入れる。

グチュグチュと音をたてて彼の指をくわえ込んでいる。 「ねぇ。…もう…もう。変に…変になっちゃう」 10分もほぐされると、アナルは指を3本もくわえ込むようになった。

僕は涎を垂らしてよがる。

彼はギンギンにいきり勃ったものを、僕の涎たっぷりの口に押し込んだ。

「俺のペニスうまいか?…」

「…すごく…おいしいです…」 僕にしゃぶらせながらもアナルへの愛撫を続けた。

「こんなにアナルとろとろにしやがって…。淫乱だなあお前は。」

「僕は…僕は淫乱です…。」

「じゃあ、この淫乱アナルに何を入れて欲しいか言ってみな。」

「おちんちん…入れて下さい。」

「よぅ~し。よく言えたな。じゃあご褒美にぶち込んでやるよ。」 その返事を聞いた僕は淫乱な声をあげた。

「我慢できない…。早く入れてっ…」 彼は太マラをアナルにあてがいゆっくりと押し進んできた。

「…あっ。…すごいっ…。入ってくる…」 彼はその声に興奮したのか腰を滅茶滅茶に突き入れてきた。

「…あっ!…いきなり 。凄いよぉ。」 少し痛かったけど彼は構わず突き入れて来る。

「お尻っ…壊れちゃう…」

「オラ!当たり前じゃねぇか。壊してやるよっ!」 「いやぁ…。死んじゃう…死んじゃうよ…」 彼は何度も腰を突き上げた。

時折唇を奪い舌で口の中をかきまわしてくる。

僕はもう完全に淫乱な女になっていた。

初めの頃の恥じらいもぶっ飛んで彼の口にむしゃ ぶりつき唾液を送りこむ。

彼の唾液も夢中で飲み下した。

すると 「オラ!イクっ。中に出すぞっ孕めよ」 彼はもう何がなんだかからないくらい滅茶滅茶に腰を突き入れてくる。

「あっ…すごいっ…壊れちゃう…僕のお尻っ…壊れちゃうっ…」 僕ももうよがり狂ってマジこのまま死んじまうんじゃないかと思うくらい切ない声 をあげた。

バック・正上位・駅ベン・またバック・正上位…とさまざまな体位で突き入れてくる。

1時間以上、僕は彼の太マラで狂い続けた。

彼が大量の精液を僕の中に流し込むと同時に僕も大粒の精液を辺り一面に飛ば しまくった。

彼は最後の最後の一滴までも僕の中にそそぎ込んだ。

僕のアナルは赤く腫れていたけど、クセになりそうなセックスでした。