恋人の目の前で・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

学生時代、彼女の目の前で犯されました。

当時の僕は身長も低くて帰宅部だったから

華奢で可愛い系男子でした。

彼女には僕から告白をしてつきあっていました。

でも、彼女は人気が高く僕達の交際に嫉妬している男子が多くいて、その中の一人は不良のグループのリーダーでした。

ある日、僕と彼女が当番で運動用具倉庫を掃除していると

不良5人が襲ってきました。

僕は一瞬で、彼女が襲われる!レイプされる!!と思い

不良たちに体当たりをしましたが、

華奢な僕の攻撃など通用せず、あっさり羽交い絞めにされ

マットの上に押さえつけられました。

彼女も捕まっており、不良のリーダーが僕たち二人に向け

「目の前で無茶苦茶にしてやるよぉ!」ってニヤニヤしながら言い放ったんです。

僕は「彼女に何かしたら殺す!いつか絶対に殺す!」と

叫びました。

リーダーは、その叫びを無視して

「おっしゃ。始めるぞ!」と手下に命令しました。

すると、手下4人が動き出しました。

僕は彼女がヤバイ!と思いましたが手下4人は

マットに押さえつけられている僕の服を剥ぎ取りだしたんです。

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そして、パンツも脱がされペニスが露になりました。

彼女とはエッチした事となかったから悔しかったです。

不良たちは僕のペニスの皮を剥きゲラゲラ笑いながら

フェラしたり手コキしたり楽しみだしました。

僕も最初はジタバタ抵抗していましたが、

恥ずかしくも感じだして、意思とは別にペニスは

ギンギンに勃起して、我慢汁をダラダラ垂らしていました。

そして用意していたローションでアナルにも

指を挿入して僕の体を弄んでいました。

そんな僕を彼女は悲しそうに見ていました。

僕はもうイキそうになり、小さく

「イッちゃう」と声に出しちゃったんです。

そしたら彼女を捕まえていたリーダーが

おもむろに僕の隣まで歩いてきて

ズボンとパンツを脱いだんです。

そしたら、現れたペニスはビックリするほど大きく勃起しており、彼女でさえ「全然違う・・・」と口走っていました。

僕は屈辱で涙が流れ落ちていました。

その僕を皆で無理矢理4つんばいにして、

リーダーがズブズブ挿入したんです。

初めて、しかも巨根が体内に侵入する圧迫感、痛みが

爪先から頭のてっぺんまで駆け抜け、

意味不明な言葉を叫んでいたそうです。

しかもイク直前だったからか、巨根だったからか

アナルを犯されているのにもかかわらず、

手も触れずに彼女の目の前で射精しちゃったんです。

リーダーは射精せずにペニスを引き抜き、

ポッカリ大穴が空いたアナルを彼女や手下に見せて

ゲラゲラ笑っていました。

その後は手下達に順に犯され僕のアナルは大量のザーメンで一杯になっていました。

不良たちが満足して帰っていった倉庫には、

僕だけがアナルからザーメンを垂れ流したまま

横たわっていました。

そこには彼女はいませんでした。

翌日出席すると彼女から別れを告げられ、

リーダーと付き合うことを報告されました。

強い男が良いんだと・・・しかもペニスも大きいから。

僕はしばらくショックから立ち直れず辛い学校生活をおくりました。

ただ、アナルの喜びを教えてくれた事は感謝してます。