外国人のイケメンCAさん!

 

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航空会社に勤めている、

いわゆるCAをしているセフレが居る。

スペイン人でかなりでかい体をしている、

若さ溢れるバリタチのデカマラで20cm近くある。

彼が日本について ホテルに到着すると、

いつものように電話がかかってくる。

もう頭の中は デカマラのことでいっぱい。

仕事もそぞろで早めに仕事を切り上げる。

最初のころは スペインに彼がいるからということで、

ゴムありだったが いつの間にか生でするようになっていた。

彼は外人らしく とっても優しいのだ。

とっても大事にしてくれ、

前儀はとても紳士的 だが、

一旦 挿入すると野獣に変わる。

それまで野性を抑えているというか 変貌ぶりに最初は驚いた。

前儀でたっぷり喘いだあと デカマラをアナルにあてがわれると 鼻息を荒くし 目が血走ってるのが分かる。

ローションは自分でケツに仕込んでおく ゆっくり先を入れたところで 彼は変貌。

このでかさのマラをいきなり奥まで突き刺す。

思わず“ぐふ”声にならない声をあげる

彼の目は笑ってる 口の端が上がっているのだ

しばらくしがみついて動かないようにして このまらにアナルが慣れるまでしがみつくが彼はそんなの容赦なしで

腰を振ってくるだんだん痛みが快楽へかわってくる。

アナルがこのデカマラにからみつき 声を上げずにはいられなくなる 彼もその声にあがり、

さらに腰をたたきつけてくる。

声にならない叫ぶをあげると 彼はさらにものすごい力で掘り上げてくる 突然ピタッと腰の動きが止まる。

直腸の奥の方でデカマラがびくびく波打つ。

彼の1発目はあっという間だ。

外人の精子の量は多いと思うのは自分だけ?

すげー量を噴射してる。

一発でアナルに突き刺さってるマラの脇から 溢れてくる。

この溢れた種を 彼は手ですくい 俺の口に持ってくる

黙って口で受ける すると唇をあわせてくる 種をお互いの口の中に出し入れする そんなことをしていると入れたままのデカマラは

硬さを増し抜かずの二発目に突入。

一発目はあっという間だが 彼は2発目からが本領発揮。

種が仕込まれた直腸内はヌレヌレ 潤滑油代わりで また音がエロい ぐしょぐしょじゅぶじゅぶいってる

その音に二人は興奮し、

ガン堀は激しさを増し 種が泡立ってるのがわかる

小一時間ほどいろいろな体位で ガン堀される

俺のマラが先走り汁を吹いている

もうションベン漏らしてんだか先走りなのかわからない いつもまにか マラ先から濃い液体が

あふれ出してきた トコロテン それを見た彼はうれしそう ガン堀の速度が上がり 更にアナルから泡立った種が溢れ出て

ピッチが速くなり 叫びを上げながら二発目を種つぼ奥へ

デカマラの鼓動をアナルが感じ取る。

2回目なのにまた凄い量の種を感じる。

彼は引き抜いたマラを目の前に持ってくる

もちろん俺はその何ともいえない 白く白濁した種を纏ったデカマラをしゃぶる。

口できれいに奉仕する 彼はまた唇を重ねてくる。

この繰り返しでヘトヘトになります。

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