痴漢!アカン!!

 

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皆さんもだと思いますが、僕は毎日電車で学校に通学しています。
この前、遅刻してしまい完全にラッシュの時間と重なってしまったんです。
人にの波に流されるように電車に乗り込みましたが、運良く運転室の壁側に流れ着きました。

助かった!と安堵して周りを確認すると前にはイケメンなお兄さんが。

しかも密着してるから、お兄さんの良い匂い漂ってきて

ちょっと勃起しちゃいました。

でも密着してるから勃起がバレちゃうかも、とドキドキしていると、チンコはさらに硬くギンギンに。

今日は遅刻してるけどラッキーな日だなと思っていると、ここからが最悪でした。
いきなり勃起しているチンコを鷲掴みされたんです。

「ファッ!」って声が出ちゃいました。

もしかしてお兄さんが、障ってくれてるのかもと思ったけど、犯人は隣に居たおじさんでした。

僕は逃げるために、何とか方向転換して壁側を向いてオジサンの手をチンコから離しました。

するとおじさんは、後ろから手を回してきてチンコを触ってきたんです。


傍目には壁際で押しつぶれそうになっている学生を庇っているようにしか見えないのか、誰も助けてはくれませんでした。

もちろん抵抗は出来るはずも無く、恥辱に耐えていると、

チンコが再びギンギンに勃起しちゃったんです。
これにおじさんは更に興奮して大胆になり、

ゆっくり僕のチャックを下ろし始めたんです。

恐怖でしたけど抵抗も出来ず助けも求められず・・・されるがまま・・・

おじさんの手で直接チンコがズボンの外に出されると

我慢汁でベタベタだったからチンコが涼しく感じてしまい少し気持ちよかったです。

誰とも経験が無い童貞の僕は、初めての他人からのシゲきに耐えれるはずも無く、速攻でおじさんの手のひらに射精しちゃいました。

初めての経験、しかもイケメンが隣にいるのにおじさん相手だなんて、悲しくて泣きそうになっていると、

おじさんはさりげなく、隣のイケメンに僕のザーメンをこすり付けてニヤニヤしながら次の駅で下車していきました。

僕は痴漢にイカされたけど、僕のザーメンがイケメンにベットリついちゃってる光景に、

やっぱり今日はラッキーな日だなって思いました。