渋系浅草ゲイマッサージ親父調教

 

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私の名前は守60後半の祭り好きの隠居生活

趣味は日本酒に祭り、

そして年下の調教

浅草上野が私の遊び場所

コロナ騒ぎの自粛が少し落ち着き、

無償に誰かを

虐めたくなったが、

サウナはまだ複数人数がいて

危険なのでマッサージの店を探していた私の目に中々

そそられる画像のマッサージ師に股間が疼いた

上野の隣町のゲイマッサージ店

コロナ対策もしっかりしてそうである

年齢的に40代50代好きの私にピッタリの50代

色黒で綺麗な乳首何よりもっこりの花柄系ビキニ

にエロさを感じ予約を入れてみた

Cコース120分ゆったりと満喫できる時間だ

前日から妄想でいろんなパターンで責めてみた

どこまで許されるのか考えるこの時間が楽しい

当日駅から線路沿いを3分ほど歩き突き当たりの二階建ての小綺麗な一軒家のチャイムを鳴らした

○○様でございますねお待ちしてました

Yと申します。本日はご予約ありがとうございます。

どうぞお入り下さい。

Tシャツに少し透けてるホームページ上とは違うタイプのプリント柄のビキニ姿で出迎えてくれたのは

やんちゃだった青年期を想像させる。

Yさんだった。

なかなかの好青年1階と奥の部屋に案内され

お金を払い洋服を脱ぎバスタオルを巻いて待つようにと

数分後ノックとともにYさんが部屋に入ってきて

Tシャツを脱ぎセクシーな下着一枚の姿になった。

美味しそうな体つきに私のペニスが疼きだす

シャワー室に案内され彼も全裸になり

お風呂になっている洗い場でお互い全裸の空間

予約と指名ありがとうございますの挨拶から

後ろ向きから丁寧な手つきで洗い始めて

前を向いての洗いから下半身洗いの時

彼はひざまづいて私のペニスにボディーソープを

優しく垂らし丁寧に丁寧に洗いだす

彼の顔から20センチほどこのまま咥えてくるのか

という雰囲気さえあるがそれは私の妄想でしか

なかつたが大きい。。。と呟く彼

どんどんペニスが充血して勃起マックスに彼は

少し恥じらいを見せたように感じた

この瞬間が私は好きで、

あまりベラベラ話されるのは

好まない少し恥ずかしそうな彼の仕草に

M気質だと確信した。

バスタオルで拭く時ひざまづいて股間を丁寧に


時折顔にペニスが触れるのに興奮彼の

綺麗な肌にSの血が早くも騒ぎだした。

可愛いお尻だねと軽く撫でたら

あー。。。と恥ずかしそうな素振り

イヤイヤはなしで恥じらいもあり期待できる

部屋に戻りうつ伏せからマッサージ開始された

何気ない会話から驚く事に彼は現役エステティックサロン勤務の中この世界未経験でのアルバイトと

足裏や腰のマッサージは本当に気持ちよく

本来の私の目的のエロい事を忘れそうな心地良さだ

背中のマッサージの時軽く脚をサワサワと撫でるも

嫌がるそぶりはなし太股に手を伸ばすのは我慢

時間はたっぷりある30分ぐらい経過しただろうか

肩周りの指圧に入る手は頭の横に

エステ台の穴から彼の下半身が丸見えになる

どうやらひざまずいての肩マッサージのようだ

ツボに指が入りかなり効く

私はエステ台から少しだけ手を出して

彼の上半身に触れられる徐々に手をジワジワ伸ばして行く彼の左の乳首に私の右中指が触れた

緊張の中

まるで痴漢のように息を殺して彼の乳首をゆっくりゆっくり愛撫する

彼の指圧する動きに変化が出て来た

いける!確信した

(おお客様。。!ア!。。お客様駄目です)

(大丈夫大丈夫マッサージ気持ちいようまいね)

意味不明の大丈夫を繰り返し乳首を弄り続けるも

抵抗はしてこないやはりMな子なんだろう

さらに変化をつけて優しく乳首をつまむと

(あ~お客様そんな。。あ~~イヤ。。駄目ですおお客様あああぁ~お客様。。。)

完全に乳首が感じてるしかも勃起してる

(大丈夫だよ気持ちいだろいいんだよほうら)

(アアアアアアァ~お客様アアンフン。。。。。イヤあ恥ずかしいですアアアアァ~

お客様。。。)

もはや完全に牝鳴き常態でアンアン声をあげだしたこれは教え込めばいろいろ楽しめるかも

マッサージも程々に完全に手が止まった彼を

壁際に立たせて乳首に吸い付いた

(あ~~お客様そんなあ~~駄目ですこんな。。。怒られちやいますマッサージしないと。。

あ~~~あ~~~イヤ。。アアアアァ~)

かなり敏感であきらかに感じている下着の上から

乳首を吸いながらペニスを撫でるとビンビンに

そして濡れていた下着を一気に下げるも言葉では抵抗するが腰をクネクネさせ悶える彼

ローションをつけて軽く尻穴を弄ると

(アアアアァ~~そんな所駄目ですアアアアァ~イヤ。。アアアアァ~お客様。。。)

その後数々の悪戯し放題でした

素直な彼今後楽しみですまたいろいろ

男の味を教え込んであげたいと思いました。