新入生の後輩に種付けまでされて。

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

この間、後輩に種付けされてしまった。

サークルを終えてロッカー室で着替えていると、

違う課の彼が入ってきた。

俺より2歳下の18歳。

違うサークルだったから顔だけは知っている彼だった。

彼が俺から少し離れたところで着替えはじめるのを見て

目が釘付けになってしまった。

盛り上がった胸筋。

六つに割れた腹筋に引き締まったケツ 色黒の身体に張り付いた黄色の超ビキニ、

その中に治まっていた 外からでも分かるほどのデカマラ。

見ているだけで俺の股間が濡れてくるのがわかる。

彼は俺に気づいているのかいないのか、

鏡の前でボディービルダー の様にポーズをとりだした。

しばらくすると、

両手で自分の乳首を弄りだし、鏡の前でデカマラを扱きだした。

「えっ。これってオナニーしてるんだよな?」

俺は不思議な感覚を覚えながら気が付くと、

自分のマラを扱きながら彼に近づいていった。

不意に彼は俺の方を振り向くと、

「やっぱりそうだったんですね。いつも僕のこと見てたでしょ。仲間かなって思ってたんですよ。」 って良いながら

俺の乳首を彼の分厚い舌でネットリと転がしながら 俺のマラを扱きはじめた。

ロッカー室が淫乱部屋に早変わり、

彼の舌が俺の体中を舐め回し、

ジュポジュポ音を立てながらマラを飲み込んでいった。

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「僕リバなんですけど、先輩はどっちですか?」 って聞くんで、

「俺、ウケなんだ。その太いので滅茶苦茶にしてくれ?」 って言うと、

彼は俺のケツたぶを両手で思いっきり拡げて穴をベロベロ舐めはじめた。

舌突っ込まれて指入れられてピロピロになった

俺のマンコに彼がカバンから取り出したオイルを塗り込められてそのままバックの態勢からデカマラぶち込まれた。

ギンギンに勃起して血管浮き出た彼の物は半端じゃなくでかい、

ケツが本当に裂けるかと思うくらいで、

気が狂うくらい気持ち良かった。

10分くらい掘られて彼が

「出そうー中出していいっすかー イクゥゥゥ!!」

叫びながら俺の中に熱い液体を流し込んできた。

彼がいった瞬間に俺もトコロテンでだらだら垂れ流して、

今度はひっくり返され正常位で衰えないままの物をぶちこまれた。

今度は30分以上がん堀され俺はトコロテンで2回、

彼も1回いって最後は俺の口に一発出された。

すげー濃い汁で喉に張り付く糊みたいなやつだった。

終わったあと、

俺の家に連れて行って明け方近くまで盛り合ってしまった。

なんかこいつにハマりそうです。

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