ネカフェでイケメンにイかされた大学生

 

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昨日の話し。

友達と遊ぶ予定で待ち合わせしてたんですが

急用で友達がこれ無くなり暇になり

繁華街で一人でショッピングとかする勇気も無い僕は

とりあえずネットカフェでマンガでも読みながら涼む事にしました。

ブースに入ってしばらくしてトイレに行こうと思い、

外に出ると隣の人が戻ってくる所でした。

スーツ姿のサラリーマン?かな。

ハッキリと顔を見たら爽やかなイケメンでした。

ガッツリ目が会い、

会釈した僕に彼は満面な笑顔で応えてくれました。

ドキッっとしましたが、

まあノンケだろうな~と思ってトイレを済まし

部屋に戻りましたが、

やっぱり隣が気になる。

この薄いパーテーションを隔ててイケメンがいる!

しかもネカフェだからエッチな事してるかも!!と考えると

ドキドキしちゃって一人エッチしたくなりました。

エロ動画を検索してヘッドホンして視聴したら

すぐに勃起しちゃったんでスタンドライトを消すと、

パーテーションから光が漏れてきました。

光が漏れてる部分を見ると、

以外に大きな隙間があるじゃありませんか。

でももうギンギン勃起してる僕は気にせず続きをするために

ズボンを脱ごうとベルトをガチャガチャ鳴らしながら外して

パンツも下ろしてギンギン勃起チンコをシゴきました。

でもフト気づくと隙間から漏れてた明かりがなくなったんです。

覗かれてる!?と一瞬思いましたが、

隣の人も電気消しただけだろと思い再びシゴき始めると、

隣のブースの壁の上から丸められた紙が落ちてきました。

びっくりしながらそのメモを見ると、

「男でよければしゃぶって、気持ちよくさせるよ」と

書いてあってビックリ!そしてラッキーと思いました。

そしたら、

ガチャガチャとパーテーションの相手側の鍵が開く音が・・

僕もとりあえずズボンを履いてから、

勇気を出して鍵を外しパーテーションを開けてみると

爽やかなイケメンの姿が。

「いきなりでごめんね。でも君可愛いから」と笑顔でいうから

僕はちょっと照れて

「いえいえ、そんな」と返す事しかできませんでした。

「んじゃ、こっちおいで」と

腕を引っ張られてイケメンの部屋に。

壁によっかかる感じで座らさせて、

足の間にイケメンが入ってきました。

「かわいいね。いくつ?高校生かな?」

「いえ大学2年です」

「童顔だね~。体毛も無くてツルツルだね」と

ハーフパンツの間から手を入れて、

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太ももを触られました。

そのまま手が奥に入っていって、

チンコを握られました。

元々ギンギンだったんで、

チンコを握るように触ってきて、

「凄い硬いね。見せてヨ」と再び脱がされ、

下がパンツだけになると、

その上から揉まれまくり、

イジられてるうちに亀頭がパンツから

はみ出ちゃったんです。

パンツの上からしごかれるたびにチンコがパンツからはみ出てきて、

チンコが完全に上を向くと、

「おおぉデカいね~」と言いながら握ってきたんです。

そして上着のシャツのボタンも外されて、

僕だけ全裸に。

「華奢で少年体型でエロいね」と言われながら、

乳首を舐められると、

我慢汁が垂れてきて、

「童顔で可愛い顔してるのに淫乱なんだね」と

言葉でも責められゾクゾクしちゃいました。

我慢汁で亀頭をグリグリされて、

思わず声が出そうになりましたが、

喘ぎ声が漏れないように口を押さえられて、

ヌルヌルの亀頭をゆっくりグリグリしごかれ、

なんか犯されているようで興奮しました。

イケメンはフェラしてきて、

ズボズボゆっくり口の奥まで咥えられたんですが、

「デカすぎて根元までシャブれないよ」とか、

嬉しそうなイケメンを見たら惚れてしまいそうでした。笑

僕が「イッちゃいますぅ」って言うと、

イケメンが勃起した自分のチンコをスーツのズボンから出し

兜合わせでしごかれました。

爽やかなイケメンなのに黒ずんだチンコで卑猥でした。

そのまま、

僕が先にイクと頭を越えるくらいに飛びました。

「すっげぇ、若いって素晴らしい」と言いながら

イケメンもドクドク射精しました。

二人のザーメンをすくい取ったイケメンは

それを軽くペロリと舐めそのまま僕にキスしてきました。

なんか、

青臭いけど卑猥な感じがして最高のキスでした。

その後、連絡先を交換したから

次はホテルに行って本番しようと思います。