隣の課長と

 

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俺はツヨシ23歳、

大学を卒業して商事会社に入った進入社員。

公表はしていないが、

ゲイである。

俺は日頃、

隣の課の課長(今枝さん)のことが気になっている。

35歳のイケメン独身、

ガチムチで大学時代はラグビーをやっていたらしい。

今枝課長がトイレに立つと、

俺も後から追い、

課長の隣に立つ。横目で覗くと、

課長のイチモツは太く長いムケチン。

俺のモノが少し反応して大きくなってしまう。

俺も少し自慢のデカマラ・ムケチンである。

今枝課長も俺のモノを横目で覗いているようだ。

最後の雫を切るように、

俺は数回扱くと、

更に大きくなる。

今枝課長も横目で覗いているようである。

課長もションベンが止まってもなかなかズボンに入れない。

数回扱いて、

半勃起状態を見せ付けているような気がする。

俺が覗いていることに気付いているような行動だ。

今枝課長が、

ある日俺を飲みに誘ってくれた。

会社近くの居酒屋へ行った。

課長は酒に強く、

飲むと陽気な人柄だ。

だいぶ飲んでから、

課長に俺がトイレで横目で覗いていることを知っていると言われた。

「君は男性性器に興味があるのかな?君はゲイかな?」

俺は否定した。

俺も酒に強くて、

はしご酒して終電近くまで飲んだ。

翌日が休みだったので、

歩いて行ける課長のマンションで飲み直すことになった。

コンビニで酒を買って行った。

課長は、

俺にジンやウオッカなどの強い酒を進めるので酔っ払って、

ソファーに横になった。

意識が朦朧としている中、

更に酒を進める声がしたが、

敢えて反応しなかった。

「ツヨシ君、寝ちゃったか?」と言われたけど反応しなかったら、

課長の手が、

俺の股間に伸びて来た。

擦られ握られた。

その時、課長もゲイだと確信した。

上衣を脱がされ、

ネクタイが外され、

ベルトが外され、

ズボンが脱がされた。

トランクスの前開きから、

俺のイチモツが引っ張り出され、

扱かれた。

多少意識があったが、

イチモツ以外は無反応で、

たぬき寝入りに徹した。

課長は、


俺のイチモツを咥えシャブって来た。

俺のイチモツは硬直状態になり、

ピストン運動され、

大量に放出してしまった。

濡れティッシュで拭かれ、

毛布が掛けられたので、

そのまま眠った。

翌朝、朝食をいただいて帰宅した。

2週間後の金曜日にも、

今枝課長に酒に誘われた。

居酒屋へ行って2軒目は、

今枝課長のマンションで飲むことにした。

また、

どんどん強い酒を飲まされ、

泥酔する直前の意識のある時に、

ソファーに横になった。

課長が、俺が眠ったか、

声をかけて来る。

俺はその後を期待して、

たぬき寝入りに徹した。

案の定、

課長は俺のスーツを脱がして、

股間を触って来た。

俺は股間以外反応しないように、

たぬき寝入りを続けた。

股間が硬直した。

課長は、

なにやら小道具を持ち出した。

薄目を開けたら、

カテーテルであった。

ローションを塗り、

尿道に挿入された。

痛くなかったので黙って見ていると、

ビニルホースを接続し、

俺のションベンをペットボトルに入れている。

流れが止まったら、

ビニルホースを外して、

カテーテルをストローのように吸い始めた。

ションベンを吸い終わると、

ゆっくりカテーテルが抜かれた。

その後、

バキュームフェラされ、

ピストン運動され、

大量に果ててしまった。

俺が、口を開けてたぬき寝入りしていたら、

課長の勃起したイチモツが口に挿入され、


課長は手で扱いて俺の口で果てた。

課長が毛布を掛けてくれたので、

俺はそのまま眠った。

その後、3回目はカミングアウトするつもりで、

酒に誘われるのを待った。

課長に2週間後の金曜日にも酒に誘われた。

深酒をせず、

居酒屋の次は、

課長のマンションに行った。

3回目は、

始めからスーツ上下を脱いで、

下着とカッターシャツ姿で飲み始めた。

泥酔しないように、

ゆっくり飲んで、

契機を選んでソファーに横になった。

課長が咥えやすい体制で上向きに横になった。

案の定、

課長は俺が眠ったか声を掛けて来た。

たぬき寝入り続行。

課長はソファーの横に来て、

俺のイチモツを引っ張り出してシャブリ始めた。

大量放出と同時にカミングアウトするつもりだったので、

やられるがまま身を委ねた。

シャブってバキュームフェラされ、

ピストン運動され扱かれた。

俺は、数分でオーガズムに達し、

大量放出した。

それと同時に、

大きくため息を吐いた。

「ツヨシ君、起きていたのか?」

「はい。気持ち良かったです。ありがとうございました。」

「俺は、ツヨシ君の寝姿を見て、堪えられなくなってしまった。ごめんなさい。」

「心配しないでください。俺もゲイだから….課長のイチモツも処理しましょうか?課長のイチモツも味会わせてください。」

ベッドに横になった課長のイチモツを咥え、

フェラして、

大量のカルピスをいただいてしまったwww.

その夜は、

課長に抱かれて眠った。

その後、

課長とはゲイ関係になり、

会社のトイレでは、

堂々と覗き合い、

勃起を見せ合う関係になった。

昼休みには、

時々2人で個室に入って、

扱き合い、

抜き合う関係になった。

食事に誘われると、

酒を軽く飲んで、

課長のマンションに入って、

エッチしている。

今枝課長のモノは太く長い。

20㎝超えの、

中指と親指で作る輪よりも太い、

イチモツである。

口で咥えるのやっとの太さであったが、

ウケだったので、

掘らせてもらう関係になった。

隣の課の課長なので、

2人の関係は、

秘密裏に今も続いている。

終わり

 

※2021年1月23日投稿作品の再掲載になります。