銭湯での発展は中出しばっかりでした!

 

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銭湯最高!

わざわざ銭湯にゴム持ち込む奴もいないし僕も持ち込まないしってな感じでやれちゃう!

今から3年くらい前には毎日のように石川へ通ってた。

そこではリクライニング式のベンチが2階サウナ前にあって、

サウナから上がった奴が涼んでたりしてた。

見掛けない色黒競パン跡付けた見た目可愛い感じの奴が居て、

間違いなく仲間だなって思ったんで向かいのベンチでチ○ポデカク膨らませてそいつを眺めてた。

そしたら仰向けで寝てたそいつのタオルもムキムキって感じでデカクなり始めたから、

僕はとりあえず直ぐ横にある露天へ出た。

露天には死角があって、

一般の客に見付からないため利用してた。

直ぐにそいつも後をついてきた。

露天にもう一人居たけど、

多分こっち系の奴だと思って差して気にも留めず色黒君に僕の黒光りしたチ○ポをし ゃぶらせた。

まぁ、それなりに遊んできたせいかオレのチ○ポは黒い。

色黒君は舌を絡めてしゃぶりついてきて、

尿道に舌を突っ込んで刺激してきた。

スゲェ~気持ちいぃ。

露天に居たこっち系と思ってた奴はやはり仲間だった。

僕たちの行為を食い入るように見てた。

チ○ポ扱きながら。

僕は色黒君を気に入って、

彼にも気持ちよくしてあげたいからと先ずはキス。

続いてフェラ。

僕も彼の尿道に舌を入れて刺激してやった。

お互いカラダが濡れてて気付かなかったけど、

色黒君は先走りがかなり凄くてタラタラ滴るくらいだった。

僕の口の中は彼の先走り汁でいっぱいになった。

トロ~ッとしな汁の味がたまらない。

色黒君にも味わってもらうために彼の先走りを口に含んだままディープキス!

また僕の口に戻してゴクリ!

やっぱタイプの奴から出される体液は旨い。

そうこうしてると僕のチ○ポの先もヌルヌルになってきた。

色黒君のケツにはめようとしたら、

「ゴムは?」って聞いてきた。

こいつは生でやらせてくれそうにないと思って

「今日はケツやらないよ」って彼に伝えた。

でも雰囲気が変わってきた。

心臓がバクバク鳴り出し色黒君の眼がボヤァ~ってしてきたのが伝わってきた。

すかさずキスから入ってフェラしてやった。

色黒君は我慢出来なかったらしく、

直ぐに僕のチ○ポをしゃぶりたがった。

露天で寝そべりシックスナインを始めた。

しゃぶってはR吸って、

R吸ってはチ○ポしゃぶるのを繰り返した。

僕は彼のアナル舌を突っ込んで出し入れしてやった。

色黒君はアナルの筋力を緩めたり入れたりと、

気持ちよさそうに動かしていた。

「ちょっとだけケツの回りにチ○ポ当てて遊んでいい?」って聞いたら、

「入れないんならいいよ」って言ってきたからヤリッ!

って思った。

僕の唾液でヌルヌルになった彼のアナルに、

彼の唾液でヌルヌルになった僕のチ○ポを付けた。

先走りもあるからいい感じに濡れてた。

色黒君の乳首を摘みながらアナルにチ○ポの先をちょっと入れてみた。

彼はRを吸いながらアナルの力を抜いてたから、

チ○ポは何の抵抗も無く彼のアナルの奥へズボボボ…って入っていった。

彼は「あぁ~」と気持ち良さそうな声を出したが、

「ヤダ…生は…」って言ってきたから

「じゃ、抜くね」って言ってやった。

そしたら「中出ししないならいいから…」って、

生掘りを許してもらったから後はこっちのペース。

正常位からバックに変えてスパンキングしてケツ掘り上げる。

扱きながら見てた奴は、

一般客が来ないかを見張りながらもの欲しそうな顔で見てたから色黒君の乳首とチ○ポを攻めさせた。

色黒君のケツん中はRを吸ってるせいもあるのが熱くなってて気持ちいぃ~!

締まりはもちろんいいし、

チ○ポにしっかり絡み付いてくる。

と思ってたら、色黒君がいきなり

「あっ!いきそう…」ってもう一人の奴の口にドクドク出しちゃった。色黒君がイクと同時に彼のケツもググッって締まって僕も思わず

「あっ…ムリ、イクイクイク~ッ」って中でイッてしまった。

色黒君は気持ちよくいけたのと、

種付けされたことで放心状態だったが、

何かが吹っ切れたようにもう一人の奴にもおねだりして僕の種が入ったケツにもう一発仕込んでもらってた。

それ見てたらまた興奮して他の奴ともう一発やって帰ってきた。

後からわかったことだけど色黒君に後で種付けした奴は、

この辺りでは種飲むが好きなエロ教師で、

ヤベェー病気持ってるって言うウワサの奴だった。

色黒君は元気にやってんのかな…。

その発展銭湯も無くなってしまったから二人のその後も少し気になる。

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