種付け初体験

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

高校卒業しての春でした。

解放感もあり発展公園に深夜出向きました。

卑猥なエッチしてみたいと書き込みして大学生と会う約束をしました。

偶然にもお互いサッカー部だったこともありトレーニングする格好で待ち合わせることになりました。

ジャージを羽織って指定の場所に行くと同じようにジャージ姿相手がいました。

僕に気づくと相手は身障者トイレに入っていきました。

追いかけるように入っていくといきなり抱きつかれキスをしながら鍵をかけました。

トイレに入ったときはわからなかったけど茶髪のサラサラ系でかなりのタイプだったんで俺からも抱きつき舌を絡めながらのキスを続けました。

その後脱げと言われジャージを脱いでみると相手も同じタンクトップとランパン姿でした。

野外では初めてだったんでモソモソしてると察したらしく相手は優しくリードし始めました。

タンクトップをまくりあげられ乳首を舐めながらランパンの中に手を入れチンポをしごき出しました。

ノーパンでランパン穿いてたんで

『なんだ直穿きか…やらしいな』と言われながらも

即先走りでヌルヌルになってきましまた。

鬼頭を先走りでグリグリされた後しゃぶれと言われ跪いて相手のランパンを下ろしたら

ケツワレ穿いてて初めてみるケツワレに妙に興奮した俺はケツワレの上から舐めまくりました。

唾でグショグショになるくらい舐めてからチンポを出して舐めまくりました。

初めてだったんでそれだけで俺は飛んでしまい命令されるがままにチンポしゃぶったりケツを舐めまくりました。

相手がカバンからハサミを取り出し俺のランパンのケツのところを切り出しました。

焦ったけど初めてのラッシュで淫乱モード突入した俺はされるがままに。

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洗面台に手をつかせケツを突き出す格好にさせると切ったランパンからケツを舐められ指も入れられだしました。

『入れたことあるのか』と聞かれ

俺が頷くとそのまま入れてこようとしたので

『ゴム付けて』て言うといきなりケツを叩かれ

『ガタガタぬかすな』と豹変しそのまま入れられました。

でも初めてのラッシュで力が抜けてたので抵抗できず初めて生で入れられました。

生入れの独特の感触で今まで痛かったバックもすごい快感が走り、声を出してしまいした。

気づくと自分でケツ振ってました。

しばらくタチマンされたあと四つん這いにされ今度はバックから。

腰を持たれさっきよりもガン掘りに。

ラッシュも何回も吸わされもう朦朧状態のまま掘られました。

そのうち相手がイキそうと言いながら

さっきよりも増してケツを掘られケツの奥に温かいものを感じ種付けされました。

しばらくそのままでいて相手がチンポをぬくとケツからザーメンが垂れ太ももを伝ってきました。

相手が『きれいに舐めるんだ』と言われ

言われるがままさっきまで自分のケツに入ってたチンポをペロペロ舐めてザーメンを舐めとりました。

相手が床に寝転び顔の上に跨るように言われ跨ると

『このまま力んでザーメンを出せ』と。

躊躇してるとケツをベロベロ舐めだし力が抜け相手の口にザーメンを出しました。

出した後身体をずらさせ抱きつく格好に。

引き寄せられキスをされザーメンを口の中に流し込まれ思わず飲んじゃいました。

しばらく寝ころびながらキスをしてると

『今度は跨って自分でケツに入れてみろ』と。

俺は言われるがままさっきいったのにまだ勃起してる

相手のチンポに跨り自分でケツに入れて腰を振ってました。

相手が身体を起こし座位で抱きつきながらキスしながらケツを掘られ、

しばらくすると今度は正常位でケツを掘られました。

お互いの腹に俺のチンポはこすられいきそうになりいきそうにですと言うとそのままイケと。

ガン掘りされながら手を使わずお互いの腹の間にぶっ放すと相手も二回目の種付けをしてきました。

その後帰ろうとすると

『身体を拭くな。そのままタンクトップとランパン着ろ』と言われ

その通りにすると『俺んちでこの後またやんないか』と…

お互い身体を拭かずにタンクトップとランパンのまま相手の部屋までザーメン臭漂わせながら歩いて移動。

結局朝まで相手んちでやり続けました。

種付けされては相手の口に出しザーメンキスの繰り返し…

今では良い兄貴です。