ノンケ誘い込み

 

br1

 

大学の時、帰省中、

地元の掲示板で知り合った20歳の肉体労働者と早速生堀り。

そいつ、

中学高校と水泳やってただけに、

均整のとれた最高の体。

しかもトロットロのケツマンで、

掘っている間中、

ビンビンにさせて我慢汁たらしながらエロい声で鳴く姿に俺も興奮して拘束ピストンで中出し。

そしてそいつもトコロテン。

で、翌日、俺がバイだと知ってる幼馴染と飲んでたら、

話の流れが昨日のスジ筋の子のことになった。

幼馴染は勿論ノンケ。

しかし俺の話に興奮したらしく、

幼馴染もそいつのトロマンを掘りたいと言い出した。

幼馴染はワル系のイケメンで女には不自由しないタイプ。

幼馴染のセックス姿を見てみたいこともあり、

早速トロマンにメール連絡。

直ぐに話がまとまり、飲み屋に合流。

場所を郊外のラブホに移動した。

飲み屋ではけっこう盛り上がってた幼馴染も、

どうしていいのか分からない様子で落ち着きない。

「じゃあ、お前は見てろ」と、

俺とトロマンはセックスを始めた。

ノンケが見てるんで、キモがられてはいけないと、

あえてキスや69はなしにして、

いきなりチンコをしゃぶらせながら指マン攻撃。

既にオイルを仕込んであったマンコはユルユルで俺の指を飲み込もうとする。

そしてせつない声と訴えるような目で俺を見上げている。

気づくと幼馴染もズボンとパンツを脱いで勃起したチンコをしごいていた。

「くわえてやれよ」とトロマンに命令すると、

おいしそうに音を立てながら大ぶりのチンポをしゃぶり倒す。

幼馴染は目を瞑って荒い息遣いで自ら腰を振ってる。

俺はその光景に興奮し、

br1

トロマンのケツにチンコをあてがうと、

トロマンは叫びながらケツを振り出した。

それでも俺は挿入せず、

入り口あたりを亀頭の先でヌルヌルし続けた。

「早く~」と本当にトロマン泣き叫んだところで、

一気にぶち込んだ。「あああ~」、

咥えてた幼馴染のチンコを口から放し、

俺の尻をつかんで自分から引き寄せようとする淫乱マンコ。

俺もたまらずそいつの唇に舌を入れて唾交換した。

入り口はユルユルなのに、

奥の方はきつく締まる最高のマンコと振絞るようなあえぎ声に、俺は夢中になって高速挿入した。

俺の腹の下ではトロマンのギン起ちチンコがヌラヌラ濡れている。

横を見ると、

幼馴染が最大限に勃起させたチンコから我慢汁をこぼしながら亀頭を触っていた。

見上げると目が合い、

俺に訴えるようにチンポを差し出してきた。

昔から一度はしゃぶってみたかった幼馴染の大きくて形のいいチンコ、俺はわれを忘れてむしゃぶりついた。

「ああああ~、気持ちいい~」幼馴染は俺のフェラに感じてオスの声を出している。

俺は幼馴染の手を結合部に導き、

オイルとケツ汁でグチョグチョになったところを触らせた。

幼馴染は俺のチンコの固さを確かめるように根元を触ってくる。

亀頭はトロマン、

根元は幼馴染の指でしごかれて危うく逝きそうになった。

「お前も掘るか」と聞くと、

待ってましたとばかりに立ち上がり、トロマンのケツにあてがう。

俺が手を使ってチンコをケツに入れてやった。

「うおおお~」、幼馴染とトロマンの両方が声を上げた。

後は野獣のように変貌した男二人が唸り声を上げながらからまっていた。

幼馴染はノンケにもかかわらず、

トロマンにキスしながらトロマンのチンコをしごいている。

トロマンが持参したラッシュを二人に嗅がすと、

トロマンはトロ~ンとしながら息遣いが荒くなるし、

幼馴染は「が~」と雄たけびをあげながらマッハピストンしだした。

ノンケに最初に逝かれてはノンケが白けてしまうと思い、

無理やり引き剥がすと、

変わって俺がバックから挿入。

幼馴染は結合部に手をあてがいながらトロマンとキスしている。

俺ももう限界となり、

「中出しするぞ~、いいか~」と叫ぶ。

トロマンはふさがれた唇から

「うん~うん~」と唸り、

いよいよ俺の最後の時が来る。

「ほらっ、出すぞ~、

汁受け止めろよ~」。

最後は絶叫しながらマンコの奥までチンコを突き出しながら大量の精液を放出した。

直ぐに幼馴染と交代。

幼馴染のチンコからは本当に汁が亀頭からたれている。

正常位で幼馴染が一気に挿入すると、

またしてもマンコが叫びだす。

もう二人とも淫獣そのものだ。

トロマンは白め剥いて涎たらしている。

幼馴染は無言で最速の腰振りしながらトロマンと顔を凝視している。

そして「あああ~、俺も逝くぞ~、二人の子供生めよ~、あああ~」と

雄たけびをあげながらトロマンに密着して動きが止まった。

その時、

トロマンのチンコからも勢いよく精液がほとばしった。

崩れこむようにトロマンの体に覆いかぶさる幼馴染は、

数秒の後にまたも腰を動かし始めた。

既にトロマンは荒い息遣いだけで声も出せない状態。

幼馴染はそれを無視してまたしてもピストン開始。

もう完全に目が逝ってる。

幼馴染はトロマンの顔を見ながらも一人の世界に入っているみたいだ。

その姿に俺も興奮し、

再び勃起したチンコを自分でしごきだす。

1分もしないうちにまた俺も逝きそうになり、

本能のおもむくまま、

幼馴染にキスをすると、

幼馴染も俺の口の中に舌を入れてきた。

俺と幼馴染は唸りながら口を吸い合う。

下では放心状態のトロマンが荒い息をしている。

もう我慢できずに俺は自分の手コキで発射した。

幼馴染の胸や腹に俺の精液がかけられた瞬間、

幼馴染を唸り声を上げながらマンコの奥に二度目の精液をぶちまけたようだ。

一度射精してから2分もしないうちに二度目の射精をするやつなんか見たことない。

俺たちは崩れ落ちるようにトロマンに覆いかぶさり、

三人とも暫く口もきけなかった。

その後、トロマンを送って、

幼馴染と俺は無言のまま帰宅した。

車から降りる時、幼馴染は俺に言った。

「マジ気持ちよかった。お前が帰ってからもアイツを呼び出していいかな?アイツのメルアド教えろよ」。

あれから6年経過し、

今ではその幼馴染は結婚して子供もいるが、

トロマンとはいまだに会ってるし、

俺が帰省した時には3人でやってる。

88x31_2