種付けボーイ

 

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俺は身長180で78の元野球やってた短髪の23歳。

いつも年下男子のケツを掘り上げている。

で、

その時もいろいろ物色しているとガタイが良さそうなイモ坊主を発見。

直感的に野球やってそうな感じやなと思った。

色黒な野郎で、

その身体につけていた白いケツ割れがスッゲェ似合っていてエロかった。

んで、アタックしてみようと思い横に並んでケツをタッチしてみた。

チラッと俺を確認して逃げようとせえへんし、

そのまま部屋の方へ腕を引っ張ったら付いて来た。

『ラッキー!』

俺はモロタイプの若い子に

「何歳?何か運動やってる?」て聞いたら19や言うて、

やっぱ高校まで野球やってたって言うから俺の予想ドンピシャや思てエッチを始めた。

俺は19の元球児をゲットして、

久々の上玉野郎とキス。

19のくせに経験が豊富そうな感じ。

舌を起ててヤラシく絡んできやがった。

『相当な淫乱?』と思いつつ濃厚なキス。

筋肉質から鳩胸の間って感じのエエ胸に手を這わせた。

乳首を指で摘んでコリコリってやると、

「アッ…」と吐息を漏らして身体をピクッとさせた。

『乳首モロ感?』そう思いながら乳首に舌をやりレロレロ。

「アッ、ハッ、ハッ…」

ちと大きい喘ぎ声が他人に聞こえるんじゃねえ?って位の声を出して鳴きやがる。

ケツを舐めれば「ウ~、ウ~…」と身をよじらせた。

『コイツ19のくせに、しかも男なんか興味ありませんなんて顔してる男臭い面してんのに、経験多そう』と確信して

「ケツ、キめてやろうか?」と耳元で囁いたら、

頷くんでカプセルをケツに挿入。

効くまでと思い奴の、

たまんね身体で濃厚な前戯を楽しんだ。

口元に俺の股間を持っていくと、

自らケツ割れから俺のチンポをひこずりだし美味そうにシャブリ始めた。

『コイツ、相当の好きモンやな。』と思いつつ、

充分シャブらせフル勃起した所でゴムを装着しようとしたら「兄貴!生で入れてくれませんか?兄貴のガキ孕みたい!」って言ってきた。

さっきも書いた通り、種付けで有名ではない発展場なので俺は少し戸惑いビックリしたが、

理想のタイプやし生でヤル決心をした。

当然、その後は生でガン掘り。

そいつイイ感じで泣きやがるし声もデカかったからいつしか人だかりが出来、乱交状態に。

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上の口には一本サオを喰わえさせられていて、

また別の野郎から乳首やチンポを責められていた。

乳首小一時間経った頃そろそろ一発イクぞと思い、

奴に「そろそろイキそうや、何処に種欲しいんや!」て聞いたら、

お約束通り

「ケツマンコに兄貴の種欲しいス!思い切りぶっ放して下さい!!」て叫ぶんで、

「イク~!」奴のケツに種ブッ込んでやった。

そしたら「スッゲェー、スッゲェー、堪んねえ。」を連発。

当然、俺もこれで終われる筈無く種付いたばかりのケツマンからチンポを抜く事なく種をローション代わりに二回戦目に突入。

『こんな十代のエエ身体した野郎、逃してたまるか!抜かず三発や。』と覚悟して、

その身体思い切り楽しんだろ。

思うて爆掘りし続けた。

途中、チンポデカそうな奴と二本挿ししてケツマンコをガボガボにしてやったりした。

俺にとっちゃカワイイ顔した元高校球児がチンポを二本楽々と 自ら腰を沈めてケツに喰わえ込んで、

自分で腰を振って気持ちよがるって堪らん交尾!二本挿しする時、

奴に承諾を得る事無く↑追い打ちもした。

奴をそのまま種壷にしてやろうと思ったからだ。

『カワイイ顔して淫乱野郎が!他の野郎にもサセてやれ!』と俺は予定通り、

奴の身体を悔いなく堪能して三発目をケツに打ち込む。

その後も、

その野郎は代わる代わるに男を嬉しそうに自らの身体に招き入れていた。

『こんな野郎がな…』

俺はちょっと呆れて圧巻とも言うべき野郎が廻される姿を傍で見ていた。

ひとしきり着いた所で奴と少し話しをした。

実は俺は岡山から大阪へ男漁りに来ていたんやけど、

彼も岡山出身で 大学でこっちに来たとの事。

「野球よりケツマンコの方が好きなんで。」 と、

大学に入った途端に野球は辞めたらしい。

進学校でそんなに強いチームでは無かったらしく、

そう云えば強豪校でとことん練習し抜いて体脂肪がほとんど無い鍛え抜いた身体じゃなくて

程よい筋肉質って感じやったから納得した。

因みにサードやったらしい。

俺はキャッチャーやったんやと色々話しをした。

「週に五回犯ってます。」と

聞いてもいないのに饒舌に話した。

キめてるから、

多幸感が有るせいやろかと思ったりもしたが…。

「じゃ、そんなに会えないスね。」と

奴は残念がっていたが、

「ゴールデンウイークには帰ってくるんやろ?」と聞いたら「帰りますよ。」て言うんで、

今度はゴールデンウイークに岡山で盛る予定にしている。

今度もキめマンにして、一晩中犯してヤルつもりだ。

俺が奴を後ろから座って抱き、

奴の種マンに指を二本入れていじくっている時

「兄貴、

何で岡山人なのに関西弁?」て聞くから

「俺、私学やから県外から来たツレが多くてうつされたんや~。」て言うたら

「今度は岡山弁で(言葉)責めて下さいよ~。」って刹那い顔するんで、

「今度じゃ無しに今犯ったら~。」言うて奴を押し倒し、

合体した。

他人の種が付いたケツに再挿入するのには少し抵抗があったが、

それよりコイツのケツがそんな種壷になっているという方が興奮でその種を餌にまたマンコをした。

その種と一緒に、

またキめモンが雄膣から吸収されている事も知らずに…。

奴は「気持ちいい~!」 を連発していた。

今度会って犯る時も漬けにして奴を目茶苦茶にしてやる!!