公衆の面前で先輩に種付けされた学生クン

 

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大学の先輩のチンコは長さは15cmくらいだけど、

とにかく太さが太いです。

もはや500ml缶くらいの太さがあります。

最初の頃には受け入れるのに随分と苦労しました。

先輩は調子が乗っている時には、

その太マラで長時間に渡って私のアナルを責め種付けされるのですが、

さらに先輩の調子が良い時には、

露出種付けプレイとなる事があります。

勿論、先日のようなイベントでもない限り、

他人に種付けされるのは怖いので、

あくまでもプレイを見せるだけなのですが・・・。

月に1~2回そこで先輩に野外露出種付けをして頂いています。

現場に到着すると口の部分だけが強制的に開放状態になる全頭マスクを装着して頂き、

馬飛びのよう感じで腕だけを木に拘束されてケツを突き出す上体にさせられます。

日によってはさらにチンコと全身を緊縛される場合もあります。

その状態で先輩が私のアナルを犯す訳ですが、

犯されながら感じて声を上げ始めるとギャラリーが集まってきます。

「すげぇ」とか「変態野郎だぜ」などと

声を掛けられると、

さらに私の興奮はまします。

先輩は6時間くらいは抜かずに4~5発は種付けされるので、

その間先輩以外のギャラリーにチンコや乳首を嬲られ、

罵声や卑猥な言葉で甚振られます。

開放された口には先輩が用意した張り型を突っ込まれ、

その張り型もギャラリーの方が遊ぶのに利用されます。

長時間に渡って掘られる為に私も2∼3度トコロテンで射精してしまうのですが、

射精した瞬間にギャラリーの方から

「もう漏らしたのかよ」や

「出しやがった」などと声を掛けられると、

チンコはいつまでもビンビンのままです。

gayjapan

そしてギャラリーの方が一番喜ばれるのは、

私のアナルから先輩のチンコが引き抜かれる瞬間です。

長時間に渡って掘り続け種付けされ私のアナルは、

先輩が腰を動かす度にブチュブチュと卑猥な音を立て、

すっかり締め付ける力はありません。

ご主人さまがギャラリーの方にさらに近くに寄るように言われた後でゆっくりとチンコを引き抜かれると、

ポッカリと開き切ったアナルから精液が一気に垂れ流し状態になります。

その瞬間にギャッラリーから

「完全に開ききっているぜ」や

「すげぇ、垂れ流しかよ」などと声を掛けられながら、

太股を伝わり落ちる精液を先輩がまたアナルに戻されたりします。

その間もあえぎ声が出てしまい、

「まだ犯られ足りないのかよ」

「この変態野郎」と声を掛けられると、

すでに息は絶え絶えでかなり疲れているのにも関わらず、

私のチンコもまたもやビンビンになっているのです。

最後に先輩が私のアナルに指を突っ込まれて、

精液を書き出すようにして一通りギャラリーの方に見て頂いてプレイ終了です。

殆ど毎回このパターンですが、

チンコを緊縛されている時には射精し切らない感じがあるので、

それがまた興奮します。

全頭マスクをするのは画像撮影OKだからなのですが、

以前にギャラリーの方がHチンコに掲載されているのを見た事がありまして、

自分の画像ながらかなり興奮しました。

今年もまた露出の時が来ると思うと、

ゾクゾクしちゃいます。