初めて中出し種付けされた姿を同級生に見られてた・・・

 

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僕が高校1年生の時に初めて中出し種付けされた話です。

その日は前からエッチな事を教えてもらっていた2コ上の先輩に呼び出され、

薄っすらとしか生えていない陰毛を剃りパイパンにして、

アナルきれいに洗って、

貰ったピンクローターをアナルに仕込んで出かけた。

もちろん下着は履かず!これから調教されることを想像して

興奮しながら指定されたホテルに向かった。

チンポからはガマン汁がタラタラ流れ落ちていました。

 着いて少し話をして「脱げや。」

と言われ変態奴隷の僕は喜んで脱ぎます。

「なんだ、もうチンポビンビンか」

と僕の変態パイパンチンポを触ったり叩いたりします。

「はい!興奮してチンポビンビンです!」

アナルにはもちろんローターが入ってます。

「おら、スイッチ入れてやる」

「んあぁぁぁ!」

僕はびくびくしながら声を出した。

「俺のチンポ欲しいだろ?ちょっと待ってろ」

と言われ僕はローターとストッパーを入れて待機。

先輩が軽くシャワーを浴びて来るのを待った。

裸で戻ってきた先輩のチンポを見て僕のガマン汁は更に溢れ出してた。

先輩がソファに腰掛けた。

「ほら、久しぶりのチンポだぞ。」

「先輩のチンポ欲しいです!」

「シャブっていいぞ」

僕はひざまついて夢中でシャブりついた。

「男のチンポうめぇか?」

「おいしいです!」

「よし!今日も目隠しだ。最後までな。」

と僕は目隠しを装着される。

先輩のチンポを見れないのは残念だが視覚を奪われ興奮と快感は倍増だ。

ストッパーも張り型に変わり僕のアナルは本物のチンポが欲しくて疼きまくり。

しばらくしてベッドに移動。

目隠しされてる僕は先輩に誘導してもらう。

すると「一人呼んだからな。

お前の変態アナル掘ってくれるってよ!よかったな!」

「はい!うれしいです!」

「おう。しっかりやれな。俺を失望させるなよ。」

「はい!」

僕は先輩のチンポはまだ突っ込んでもらえないのかとがっかり。

だが、顔もわからない相手に掘られながら先輩のチンポにシャブるのは最高に興奮するんだ。

そいつが来るまでご奉仕を続けた。

ご奉仕しながら股開いて張り型を出し入れしながらチンポを扱いた。

「変態だなぁ!まる見えだぞ!何想像してアナニーしてんだ?」

「掘られるのです」

「誰にだ。」

「先輩です」

「嘘ついてんじゃねぇよ!」

ドキッとした。

確かに先輩だけではなかった。

「いろんなやつだろぉ?あ?」図星だった。

僕がなにも言えないでいると「まぁ、いい。続きやれや。」

僕は目隠しで何も見えない状況で先輩の視線を浴びて興奮しながらいろんな体制でマンズリした。

しばらくして呼んだ男性が来た。

「おい、来たぞ!変態アナル見せてやれよ」

僕は見せつけるようにマンズリを再開した。

少しノリの悪いやつだったが僕の変態ぶりに興奮したかのかシャワーを浴びてすぐに掘りにきた。

張り型を抜かれぽっかりあいたアナルにバックからゴム付きチンポを突っ込んできた。

「んぁ~~~!!」

小さいがバックからだったんで僕のいいとこに当たって僕は感じちまった。

先走りがドロドロとでた。

トコロテンかと思ったが先輩がなにも言わなかったのでただのガマン汁なんだろう。

いろんな体位で掘られながら先輩のチンポにむシャブりついた。

15分ぐらいだと思うが掘りまくって男性は僕の中でイッた。

そしてすがに待ちに待った先輩のチンポだ。

男性にケータイで掘るところを撮ってもらうようだ。

「よし、今度は俺が掘ってやるぞ!うれしいか。」

「うれしいっす!早くチンポ欲しいです!」と

言った瞬間一気に僕のアナルを先輩のチンポが貫いた。

「ああっ!!!」

そしてさっきの男性とはくらべものにならない激しい突きに僕は喘ぎまくった。

そして二人はイかず少し休憩。

僕は目隠しを外してもらった。

呼んだ男性の顔を見てドキッとした。

同級生でした・・・しかも嫌いなヤツ。

唖然としてる僕をニヤニヤ見ながら先輩が、

「シャブってくれや」

といわれゴムを外しシャブり始めた。

気がつくと僕はチンポを扱きながらシャブりついていた「お前もイきてぇんだろ。

俺のをシャブりながらイッてもいいぞ」

と言われ僕は「ありがとうございます!!」

と夢中でシャブった。

でもやはり先輩に先にイッてもらわないと思ってローションを使ったりしながら奉仕した。

しばらくして先輩はたまらなくなったのか僕を押し倒し

「生で掘ってやる」と言った。

いつもはセーフでやってたし僕は初めてで戸惑ったがやはり興奮には勝てない。

先輩は生チンポを僕のトロトロになったアナルにぶち込んだ。

「あぁぁん!!」

生チンポの初めての感覚に僕は喘いだ。

ゴム付きよりスムーズで興奮も手伝い最高に感じた。

「おら!どうだ!感じっか!」

「はい!アナル気持ちいっす!」

「そろそろイクからお前もイケ。

種付けしてやる。」

「はい!」

「種付けだぞ?うれしいか?」

「うれしいっす!種付けしてください!」

「おぉ!おっ!もうイクぞ!」

出し入れが激しくなる。

僕もチンポを扱き「あぁ!イク!イクっ!」

一足先にぶっ放した。

正常位だったので僕のすごい勢いのザーメンは顔まで飛んだ。

その直後「よし!うっ!イク!種付けるぞ!!!」

先輩は僕の中で種汁をぶちまけた。

僕は初めての種付けの感覚に酔った。

そして同級生にも調教される学校生活が始まってしまいました・・・。

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