お盆で地元に帰って乱交したら可愛いDKが釣れた!

 

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夏休みの間に地元の知り合いに連絡しまくった。

先ずは先輩から返信が来た。

割と近くだったんで部屋に呼ぶことに。

真っ裸でベッドで四つん這い待機してると部屋に入ってくる音が。

服を脱ぎ捨てる音がするとケツマンをいじってくる。

『まだやられてねぇんだ。じゃぁ僕が最初にケツマンをいただくぜ。その前にちゃんとチンコを濡らしてくれなきゃ入れてやらないぜ』と言われ

僕の口に先輩のチンコを入れてきた。

うっすげーデカい…おまけにかなり蒸れてて匂いもすげー。

先輩の臭いで僕の変態スイッチが入り、

汚ぇチンコをむしゃぶりつく。

ヨダレ垂れ流し状態で先輩のチンコをたっぷりしゃぶりつく。

『そろそろいい頃かな』と言うと

先輩は態勢を変え僕のアナルにチンコをあてがった。

『なんだトロトロになってるじゃないか。

そんなに欲しいのか?』

僕は黙ったまま頷く。

『なら一気にぶち込ませてもらうぜ』

と言うと奥までチンコを突き刺してきた。

余程溜まってたのか5分くらいガン堀りしたかと思うといきなり種付けしてきた。

『まだ他の奴は来ねぇんだろ?』

僕はまた無言で頷く。

『ならこのまま続けてやるか』

と言いながら抜かずに腰を振り続けた。

今度は30分くらい掘り続けて2回目の種付け。

僕は先輩のドロドロになったチンコを舐めきれいにする。

『また使ってやるからな』と言って部屋を出ていった。

先輩が帰った後レスを見るとかなりのレスがある。

単発で返すのが面倒なので片っ端から返信して複数でもよかったら部屋に来るようにしてみた。

暫くすると部屋に誰かが入ってくる。

友達の弟で高校生らしい。

昔はお兄ちゃんちゃんお兄ちゃんちゃんって慕ってくれてた。

あまり経験はないらしいがドロドロになってる僕アナルを見てギンギンに勃起してやがる。

僕がリードして奴を真っ裸にして寝かせ上から跨る。

ゴムを着けようとしやがったんで、

手を払いのけ有無を言わせず生で受け入れる。

『あぁ~生はヤバいよ~』と言ってきたが

そんなのお構いなしに僕はケツを振り高校生のチンコを味わう。

ヤバいよヤバいよと言いながら奴は下からガンガンに突き上げてくる。

僕は先走りをダラダラ垂れ流しながらケツを降り続ける。

すると後ろからいきなり乳首をいじられる。

どうやら次の奴が到着してたようだ。

『アナルがすげー事になってんじゃん』と言いながら

高校生のチンコが入ってるアナルの結合部をさわりだし、

チンコの横から指を何本か入れてきた。

『おぉ~広がってる。汁も垂れてるぜ。種も混ざってるのか?』と言いながら

2本刺ししようとチンコを結合部に当ててるようだ。

『トロマンだから入るよ』って言うと

チンコをぶち込んできた。

どんな奴かはわからないが後ろから抱かれてる感じだとガタイは良さそうだ。

高校生のチンコとリズムを合わせてうまい具合に掘ってくる。

2本刺しで僕のアナルはかなり広がった感じだが、

高校生は2本刺しで一気に感じたのか

ウッっと声を出したかと思うとかなりの量を中で出してきた。

暫くビクビクさせながら種付けしやがった。

でもさすが高校生…萎える感もなく抜く気配もない。

だが後ろの奴が僕を抱いたかと思うと高校生のチンコを抜き倒され四つん這いで掘られる。

高校生に

『お前もやりたりねぇんだろ?口にぶち込んでキレイにしてもらえよ』と言うと

高校生はヌルヌルのチンコを口に入れてきた。

僕は既に変態に堕ちてるんで奴のチンコをむしゃぶりつく。

奴と高校生はキスをしてるようだ。

背中に奴らのヨダレが垂れてるのがわかる。

その内何人か部屋に入ってきてるみたいだ。

掘ってる奴がガン堀りになって種付けしたかと思うと

高校生も口に出してきた。

すかさず後から来た奴らが口やケツにぶち込んでくる。

高校生は用事があるから一旦出てくるけど

また戻って来てもいい?と耳打ちしてきたから僕は頷いて

『また戻っておいでよ』というと高校生は出ていった。

その後覚えてるだけで10人くらいが入れ替わり立ち替わりで

口やアナルにチンコをぶち込まれて僕は完全に処理道具と化していた。

顔やケツはモチロン身体中いろんな汁だらけになりドロドロヌルヌルになっていた。

途中ザーメンだけじゃなく小便も飲まされた。

どれだけ時間が経っただろう…

気づくと出ていったはずの高校生がニッコリ笑いながらケツを掘っていた。

『用事済ませて戻ってきたら鍵が開いてたから入って来ちゃった。

皆出ていったから鍵は掛けといたよ』だって。

時計を見るとやり始めてから12時間は経ってる。

『生はヤバいって言ってたじゃん?』

『なんかお兄ちゃんのケツ気持ちいいんだもん』

『でも他の奴らの種がはいってんだよ。ヤバいかもしんないよ』

『なんかそんなのどうでもよくなってきた』って

ケツ掘りながら言ってくる。

『二人でもっと変態になろうか?』

『うん』って

やり取りしながら奴は種マンコを掘り続ける。

僕は奴のチンコを一旦抜きヌルヌルのチンコをしゃぶる。

『お兄ちゃんのケツよく見せて』

と言うので四つん這いになって見せてみる。

『すげードロドロでやらしくなったね』って言いながら舐めだした。

『他の奴らの種がはいってんだよ。

そんな事はしなくていいよ』

『お兄ちゃんのケツだからいいよ』

『それこそ変態だな』

『うん』

『ならお前の口にザーメン漏らしちゃってもいいか』

『うん』

僕は奴を寝かせ顔の上に跨った。

『いいか?漏らすぜ』

『うん』

と言うとベロベロ舐めてくる。

僕はどれだけ種付けされたかわからないのをブジュブジュとやらしい音を出しながら奴の口にザーメンを漏らす。

『うぅ~スゴいよ。いっぱい出てくるよぉ』と言いながら口に溜め込む。

ゴグゴグと奴が誰のかわからない種を飲みだした。

『お前種なんか飲んで大丈夫なのか?』

『だって二人で変態になろうって言ったじゃん』

それはそうだけど僕はちょっとびっくりした。

まさかそこまでやるとはおもわなかったから。

『ザーメンキスしようか』

『うん』『もう一度種出すから溜めとけよ』

『うん』僕はまた奴の口に種を漏らした。

そして抱き合いながらザーメンキス。

舌を絡めながらお互いの顔も舐め合い顔中ザーメンだらけにした。

奴のチンコが僕のアナルに当たる。

ザーメンキスしながら僕は奴のチンコをアナルに掘り込ませる。

二人共変態になり盛り合う。

その後4発種付けし僕はトコロテンもしたし奴の口に2発だし奴は全部飲み干した。

やっぱ地元は良いね~。

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