生専用の変態ヤリ部屋にいったら天国だった

 

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性欲が抑えきれなかったんで精力剤をガブ飲みしてヤリ部屋に行って来た。

ここは誰専で店内の何処でも人目を気にせずに盛れることが条件の真性の変態が集う場所だ。

ロッカーの前で服を脱ぎ内径4センチのリングを嵌めて奥へ入って行くと

直ぐに金髪のノンケっぽい男が手を出して来て、

奥の布団の敷いてあるブースへ連れて行かれ、

もうビンビンに勃起しているチンポを責め合った。

金髪にしゃぶられて気持ちよくなっていると、

きれいな体つきのガチムチ筋肉野郎がチンポをおっ勃てて覗いていたんでチンポを掴んで誘い込んで3Pに。

ガチムチ野郎のチンポは16センチ位で俺にとってベストサイズ、

欲しくて堪らなくなって俺がアナルにオイルを塗ると、

「アナル出来んのか?」と言って

まずは金髪が速攻バックから生で入れて来た。

「おーすげぇ締まる、入れて見ろよ」と

金髪がチンポをアナルから抜くと、

今度はマッチョのデカマラが入って来た、

勿論生。

ガチムチ野郎のチンポに掘られながら金髪のチンポをしゃぶっていると、

アナルがトロトロになってきて俺は自分からアナルを振って欲しがるスケベなアナル野郎モードに。

上に乗りたくなって、

マッチョに寝てもらってチンポの根元を握って自分のアナルにあてがってアナルを沈めていく。

ズブリと深くまで突き刺さりよく当たる。

立っている金髪のチンポをしゃぶりながらガチムチ野郎の上でアナルを振っていると

「すげえ、ビンビンじゃん?イクとこ見てえな」って言うんで

俺のカリでかのリングチンポを扱いて白濁したザーメンをぶっ放してやった。

ガチムチ野郎はまだいかなかったが、

きつくなって抜いてもらうと今度は金髪のアナルを堀始めた、

ガチムチ野郎のきれいでエロいアナルがイヤらしく振れるのを見ながら休んでいた。

ガチムチ野郎が金髪の中でイクと二人はシャワーを浴びに行ったんで店内を迂路ついたが、

いい感じの男もいないんで帰ろうかとロッカーに行って休んでいた。

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金髪が着替えて帰る準備を始めたが、

話かけられているうちにお互いやりたくなって、

個室でさくっとしごき合いで抜こうという話になりまた服を脱ぎ戻った。

個室で扱き合っていると

「エロイ体してるよな、カリでけえよ、すげえ」とか金髪が言い、

乳首を責めてやると

「やべえ、やべえ」って感じて掘って欲しいって言うんでシートに乗せて足を持ち上げて生で入れてやった、

「あー、カリでけえ、感じる」とか言うんで

ガン堀して中でイクと

「いきそう、そのまま抜ぬかないでくれ」と言い

自分でしごいてイキやがった。

個室から出てシャワーを浴びた後

何となく帰る気にもなれず通路を迂路付いていると

ガチムチ野郎がちょっと前に入って来た男にしゃぶられていた。

俺と目が合うと頭を下げてニッコリ挨拶して来たんで

俺も返してやったが3Pって気分でもなくなっていたんで

奥の広め部屋に行って休んでいると、

ガチムチ野郎がやって来て俺の前に立ったんでリングチンポをしゃぶって勃たせると

「入れてくれ」とお願いした。

俺はもうアナルになっているアナルにオイルを塗るとちょうど鏡になっている壁側に手を付けて足を広げてアナルを突き出した、

ガチムチ野郎が「チンポ欲しいか?」と聞いて来たんで、

「うん欲しい」と俺が応えると

オイルを塗ってリングチンポを生で入れて来た。

チンポにアナルが吸い付き、

掘り込む度によく当たる。

気持ちよくて声が漏れると

「気持ちいいか、入ってるぞ」って言われたんで

「すげえ、気持ちいい」と応えると

さらに激しくズコバコ掘り込んで来た。

店にいた他の男らが集まって来たんで、

見せつけるように向きを変えて立ちマンで掘られた。

俺達の雄交尾のエロさに男らは少しあっけに取られているようだった。

「あー気持ちいい、堪んねえ」と言うとガチムチ野郎は

「どうして欲しい?」って言った。

チンポを欲しがって自分から腰を振って、

立ちマンで掘られるドスケベな姿を見られて興奮した俺は

「アナルにいっぱい種付けして下さい」って言ってしまった。

「よし種付けするぞ」って言って

俺のアナルを掴んでいた手に力を入れて下腹をアナルに勢いよくぶつけてパンパン音が鳴った、

アナルにリングチンポをブッ刺すように掘り込むと

「いくぞ、いくぞ、あーイクイク」と俺の中でいった。

アナルの中がじわっと温かくなって、

アナルにザーメンが染み渡るのが分かった。

初めて行ったが、生率高えなって。

当然のように生で入れてきたのが嬉しかった。