俺タチなのに種壷に成り下がっちゃった・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

普段はあまりいかないヤリ部屋。

俺の好みは体格の良いウケ。

この日は結構おいしそうな奴ばっか。

いい感じのヤツがいて手をだし、

ケツに指入れて もあえいだので、

もちろんガンガンに犯して終わって、

賢者タイムを満喫していると、

明らかに年上 の兄貴ががつんつんしてきた。

「ごめんなさい、俺年下好きなんで」と言うと、

「ちょっとくらいいいだろう。まあ俺のフェラテク味わってみろよ」と。

まあ好みの筋肉マッチョ体型の兄貴だったんで、

手を払うことなく咥えてきたところ、

めちゃめちゃ上手。

ねっとりしたフェラ。

しばらくして、ケツに手がまわっ手がきた。

「あの・・俺、タチなんで」

と言ったら手を退けてくれた。

そのまましゃぶられてもチンポがホントに気持ちいい。

いつもまにかまたケツの穴あたりをさわってきていた。

「ケツ臭くないな」と指入れられた。

意外に気持ちいい。

でもさっき射精したばっかしだからなかなかイカ ない。

「もっと気持ちいいことしよか」

何をするかと思ったが、

ケツに指いれたままフェラ。

いままでと変わらず。

ネットリしゃぶられる。

いかそうとしてフェラしているのではなさそう。

でも、

気持ちいいのでそのままでいたら、

ケツがなんだかジンジンしてきた。

ウケってこんな気持ちになるんかな?

もっと奥まで入れてほしくなった。

指だけではなんだか物足りなくなってきた。

「あえぎ声がエロくなったな」

言ったとたん兄貴のチンポが入ってきた。

気持ちいい、気持ちいい。

なんだ、これ。「うぉ、いい」うわ言の様に言っていた。

しかも、ゆっくり、ゆっくり掘られる。

突然兄貴が

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「もっと気持ちよくなるぞ、泣いてもやめないからな」と、

一旦チンポ抜いてまたはめてきた。

何かが違う。

なんだかもっと気持ち良くなっ た。

ゆっくり掘られるかと思ったが、

いきなり足を抱えられ激しく入れてきた。

気持ちいい。

でも、なんかにあたる。

これがあたる感覚なんかな? やばいションベンでそう。

足が抱えられて掘られる掘られる。

もうホントにションベ ンでそう。

「だしちまえ」と兄貴が言い放ちガン堀。

ホントにションベンもらす、と思った瞬間

チンポから快楽 の波が押し寄せた。

「トコロテンだな、俺もイカせてもらうぞ」

さらに気持ちよくなってわけわかんなくなった。

兄貴がケツをたたく。

俺のケツがキュッとしまって。

兄貴がイッた。

チンポ抜かれて、

自分の精子の青臭いにおいに恥ずかしくなった。

驚いたことに、兄貴はゴムしてない。

中だしされた。俺、イラっとして

「なんでゴムしないんですか?」と抗議してけど、

また、指を入れてきた。おれなんか変だぞ。

無意識であえぎ声がでる。

「何言ってる淫乱小僧。気持ち良かっただろ」

またチンポが入れられた。

自分でも不思議だったが女泣きしてる

「お前も喜んでるだろ。さっきやってやったウケ野郎と一緒だよ。好きなんだろ?」

また、ションベンでそう。

「気持ちいいい、んあぁぁ。もっとほしい」

俺はあえぎまくり。

それだけしか言えない。

ケツのチンポがさらにでかくなったかと思ったらケツのなかが熱くなった。

兄貴はイッた後も固いままでケツを優しくピストンする。

俺はのけぞりあえぐ。

「女になったな。ケツがマンコになったな。他のも欲しくなるよ」

兄貴はそう言って抜いたとたん、

側にいた奴が俺にも掘らせろとばかりにケツに入れ てきた。

「こんなタチ野郎でも仕込めば淫乱種壷だよ」

抜いた兄貴は口にチンポを入れてきた。

青臭い匂いに苦い味だが、

咥えたい、

しゃぶりたい衝動で躊躇なくフェラ。

ゲツはめて奴にゴム着いてなかった。

ケツからは快楽しかない。

チンポからは精子がまたあふれていた。