レストランのトイレで可愛い大学生に種付けして放置したった

 

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SNSで知り合った大学生に種付けしてやった話。

俺は大柄でガチムチ毛深な25歳。

相手は可愛い系の19歳大学生。

会う前のやり取りから、

可愛い顔に似合わず完全な変態と判明。

でも相手はセーフ希望、

だけど絶対に種付けできると踏んだ俺は、

レストランで待ち合わせる ことにした。

待ち合わせ場所にやってきた大学生は画像以上にイケメン。

向こうも俺のことを気に入ったらしく会話がはずんだ。

「これからどうしますか?ホテル行きますか?」 と聞いてきたので、

俺が 「その前にトイレに行くぞ。

ちょっと準備があるから」 と言うと、

奴は不思議そうな顔で俺を見ていたが 俺の言う通りに、

時間差でトイレに来させた。

そのファミレスのトイレは、

小と大が同じ個室に 設置されているタイプだった。

俺は、

ドアの前で立っている奴の背中を押して 二人同時にトイレに入り鍵を閉めた。

「ここでするんですか??人が来ちゃいますよ!!」 と奴が言うが、

俺はお構いなしに

「こういうのが興奮すんだろ?」 と言って、

奴をトイレの床に膝まづかせ、

顔の前に 仕事あがりで蒸れ蒸れのチンポを突き出した。

「綺麗にしろ、おら」 というと、

奴は躊躇しながらも恍惚とした表情で

俺のチンポを口に含む。

竿、亀頭、そして玉から股まで押し付けながらしゃぶらせる。

頭を掴んで口マン犯すと必死に声を殺しながら 決して放そうとはしない。

俺も久々で溜まってたので1発目は口にぶちまけた。

射精中も頭を掴み動けなくして飲ませた。

奴はもう淫乱モード全快。

耳元で、

「もし他の客がノックしてきたら、入ってます、って言うんだぞ。分かったな?」 と命令し、

壁に手を付かせアナルを突き出させる。

白く毛がほとんどないプリアナルに興奮した俺は 立ちバックで一気に突く。

声が漏れないように奴の口を手で塞ぐが、

時々漏れる声がまたいやらしい。

するとタイミングよく、ドアをノックする音が、

奴は一瞬凍りついたように震えたが、

俺は容赦なく更に 激しくアナルを親指で広げて掘ってやると、

「んん、スミマセンはいってますぅ」 と弱弱しい声で言った。

客はおとなしくドアの前からいなくなったようだったので 俺が耳元に顔を近づけ、

「入ってるって、何が入ってんだよ」 と意地悪で聞いてやると 「お兄さんの、チンポがっ僕のお尻にぃ!!」

「どこに出してほしいんだぁ?んんっ?!」

「中に、中に出してぇ!!いっぱい出して」と言うので、

俺は一気に堀りあげ、

奴のアナルの奥へ 大量のザーメンをぶっ放した。

するとまたノックする音が、

ぐったりしている奴の腰を掴み、

もう一突きしてやると 奴はまた力無い声で

「入ってます、」 と言うから可愛いもんだ。

アナルから引き抜いたチンポを奴に掃除させ

トイレの便座に大また開きをさせ座らせると

奴のアナルから大量のザーメンが溢れ出してくる。

奴は恥ずかしそうに 「見ないでぇ、」 と泣きながら言ってきたが、

俺はそれを動画撮ってやった。

そして、

便器には奴のアナルから溢れ出た俺のザーメンが 大量に付いていた。

俺は奴に

「次に人が来るまでこっから出るんじゃねぇぞ。そんでもって便器も水で流さず出てくるんだ。いいな?」 と命令し、

俺は先にトイレから出た。

席に戻ると俺は伝票を持って会計へ。

その時、

トイレにひとりの男が向かっていくのが見えて

ニヤニヤしながら会計していると、

ダッシュで奴がトイレから 出てきて、

店から出ていった。

この経験が奴の変態度合いを更に高めたらしく

色んな場所でのセックスをせがんでくる。

次は奴の大学の友人に内緒で連絡を取って

その目の前でガッツり種付けしてやろうと思う。

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