何人に廻されたかも分らないほどの輪姦

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

パチンコで負けると何故かムラムラしてしまう。

その日は大負けして、

そんな自分を滅茶苦茶にして欲しく発展場に直行した。

入店して部屋でタチの野郎をまった。

程なくケツを撫で回す人が現れた。

拒否せずに少し声を出して身を任せるとそのままローション垂らして指でケツ穴を拡張してきた。

ゴツイ指が二本、

三本と増やされると思わず無意識で声が出てしまう。

そいつのチンポを握ると、

これが結構デカい。

そのデカイ肉棒を口にチンポを突っ込んできた。

もちろん嘗め回して、

根元までしゃぶってあげた。

カリ首が発達して亀頭の大きなキノコみたいな、

大好物チンポ。

しばらく愛撫してると

「欲しいか?犯されたいんだろ」と耳元で囁いてくるので、

無言で頷くと、

チンポにローション塗りたくると、

寝バックのまま、

全体重を掛け挿入してきた。

指で念入りに拡張され、

解されていたから意外にキツくはなかった。

ただし、

ピストンが始まったら、

全身に快感が身体を走り抜け、

俺は大声を喘いでいた。

今日は何でこんなに気持ちいいんだ?何故?

何を考えようとしても気持ち良さで頭が真っ白になってしまう。

すると突然マラが抜かれ思わずビクンとした俺の反応を見て焦らしてくる。

「ああ、やめないで、犯してくださいぃ」と

泣きそうになりながら言うとそのまま手を引かれて意識朦朧のまま大部屋に連れていかれた。

数人が絡んでいる気配のその部屋に入ると、

布団の上にうつ伏せで転がされた。

そしてチンポをケツ穴にあてがった状態で

「お願いしろ。何して欲しい?」と要求。

俺はもうただ欲しくて

「お願いします!奥まで掘ってえ!」と叫んだ。

すると再ズブズブとアナルに挿入されてる感覚が。

「んあぁっ」声が出てしまう。

ガンガン掘られて背筋が痺れるような感覚。

エビ反りになってると俺の前に別のチンポが。

無言で、

口に押し込まれる。

「んぐぅぅぅぅ」と

嗚咽を漏らしながら上も下も犯されてると背中の方から

「もっと天国に行かせてやるよ」と

ピストンが加速して快感がハンパなかった。

「うおぉお前のアナル最高の名器だな。

中で種付けしてやるよ」

種付け?生?中出しの事で頭が満たされる。

いままで生交尾なんてしたことないのに、

犯されるというイメージが強烈で、

今まで感じたことのない背徳感と興奮が襲う。

「ああ、初めて、種付けされちゃううっ」って叫んでいたようだ。

「そうだよ、出すぞ、出すぞ・・お前の初めては俺だぞ」「ちゃんと孕めよ」と大きな喘ぎと共に、

チンポがアナルの中でビクンビクン跳ねるように動きお腹の中がジワ~っと熱くなる。

いつの間にかギャラリーが出来ていて

「すげえ、種付けだ。淫乱すぎるだよ」とつぶやく。

口を犯していた男も

「俺のは、喉の奥に流し込んでやるよぉ」と叫ぶと

青臭くなま暖かいどろどろの汁が口を満たす。

その臭いに意識もぶっ飛び

「汁、種汁でっ、あああ、美味いぃぃ」と叫んだ。

横で見ていた男が交替して俺のケツにマラを突っ込んでくる。

「オラ、お前のケツマン、種汁溢れてきて、すげえ卑猥な匂いと音出してるぜ」と

興奮した調子でガンガン腰を振ってくる。

俺の周りにいた大勢のいくつもの手で撫で回され、

順繰りにチンポを口に突っ込んでくる。

俺の意識はただただ

「種付けされた・・肉便所なっちゃう」

それだけが脳の中をぐるぐる回っている。

今までのセーフの意識がどこかへ行ってしまって、

本能だけが支配していた。

「ああ、皆のザーメン、種欲しいっ、中に出してぇ」って

叫ぶと周りから

「俺の汁も今ぶちこんでやるからな」と

声が上がりまたケツが熱くなった瞬間、

下腹が収縮し俺のチンポから大量のザーメンが吹き出してきた。

味わったことの無い射出感と快感。

「こいつ、トコロテンしやがったぜ」と嘲笑が聞こえる。

抜かれると同時に次のマラが・・・

気が付くと部屋の奥で1人っきりで転がっていた。

全身がカピカピに乾いていて口の中が青臭い。

スグ隣のゴミ箱にはティシュが溢れるほど山積みになっている。

帰ろうと重い立ち上がろうとしたら、

ザーメンが想像を超えた量、溢れてきた。

お尻に力入れてもガバガバになったアナルは

漏れ出るザーメンを押し留めることは出来ずに

殆ど全部のザーメンが流れ出た。

俺は何人に廻されたのだろうか・・・・

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